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SMレズ女子寮11 クリちゃん

 瑞穂先輩は、私のクリトリスに触れてきました。
 クリトリスに瑞穂先輩の指先が当たった瞬間、私は下半身をびくっと震わせてしまいました。はしたない反応です。
「今の、感じたんでしょう?」
 と瑞穂先輩は言いましたが、私は恥ずかしかったので慌てて否定しました。
「そ、そんなことありませんっ!」
 枕に顔を埋めたままです。
 すると瑞穂先輩は私の耳に息を吹き掛けました。
「あう」
「こっちを向きなさい」
「はい……」
 ベッドの上にふたりで並んで俯せになっている状態ですが、瑞穂先輩は私の方に顔を向けていました。
 だから、私が瑞穂先輩の方を見たら、間近で顔を突き合わせる格好になりました。
 どんな顔をすればいいのか分からなくて、私は瑞穂先輩から目を逸らしました。
「ちゃんとこっちを見ないと駄目でしょう。先輩の言うことが聞けないの?」
「そういうわけでは……」
 仕方なく私は瑞穂先輩と視線を合わせました。

「…………」
「…………」
 無言です。瑞穂先輩が何も言わないので、私も何も言いません。
 その間も、私の股間に差し込まれた手は動いていて、クリトリスを擦り上げていました。
 とても上手でした。きっと瑞穂先輩はレズ経験が豊富なのでしょう。
 全身の中でも一番敏感な箇所を刺激されてはたまりません。私の顔はみるみるうちに赤くなっていきました。
 息も苦しくなってきます。でも、瑞穂先輩の顔が目の前にあるので、荒い息は吐けません。必死になって我慢しました。
 そんな私を見て瑞穂先輩は目を細めました。
「喘いでもいいのよ?」
「ん、そんな、喘ぐなんて……私……」
 きっと、瑞穂先輩が隣で寝ていなければ、とうに喘いでいたと思います。それくらい私はクリトリスが弱いのです。

「なかなか頑張るじゃないの。けど、いつまで耐えきれるかな?」
 瑞穂先輩は、人差し指をクリトリスに垂直に立てました。そして、爪の先で引っ掻くように刺激してきました。
「あっ、ああっ」
 我慢しようとする間もなく声が漏れてしまいました。私の息で、瑞穂先輩の前髪が少し揺れました。
 別に痛かったわけではありません。食堂の時とは全く違い、瑞穂先輩の指使いは繊細で、私のクリトリスを爪先で優しく擦ってくるのです。
「はあ、はぁ」
 一度崩れると、後はもうどうにもなりません。瑞穂先輩の顔が間近にあると分かっていても、荒い呼吸を繰り返してしまいます。
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