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SMレズ女子寮8 四つん這い

 腕と膝を伸ばした四つん這いの格好は結構疲れるのですが、それ以上に股間を見られていることの方が辛いです。
 下の毛が生えてきてからは、股間を誰かに見せたことなんてありませんでしたから……。
 陰毛だけでなく、乳首だって、なるべくなら他人の目には晒したくありません。

 小学校の高学年になったあたりからは、家族にも友達にも見られないようにしてきました。
 家でお風呂に入るために脱衣所で裸になる時は、家族がひょっこり顔を見せないかいつも気になっていたし、学校の水泳の授業で水着に着替える時は、紐を通したタオルを身に着けて、てるてる坊主みたいになりながらこそこそと制服を脱いでいました。タオルに守られていても、更衣室でパンツを脱いでいること自体が恥ずかしくて、できる限り素早く水着に脚を通していたものです。
 クラスメイトはだいたいそんな感じでした。思春期の女子は自分の身体が恥ずかしくてしょうがないんです。

 だから、瑞穂先輩に向けてお尻を差し出すような格好をしているんだと思うだけで、膝が震えてきました。
 瑞穂先輩は、私のお尻を平手で叩いた後、感心するように言いました。
「あんまり生えてないねぇ。薄い方っていうのは本当なんだ。じゃあ、こっちはどうなの?」
 瑞穂先輩の両手が私のお尻を掴みます。
「…………っ!」
 尻たぶが外側に引っ張られて、お尻の穴を剥き出しにされると、私は全身を硬直させました。まさかまさかそんなところに目を向けられるとは思ってもみなかったのです。
「なかなか綺麗なアナルしてるね」
「…………」
 瑞穂先輩は、尻たぶを引っ張っている力を緩めたり強めたりして、私の肛門が形を変える様を楽しんでいるようでした。
 お尻の穴は横に伸びたり窄まったりを繰り返していました。

 やがて、瑞穂先輩は今までになくお尻を割り開いてから、肛門にふぅっと息を吹き掛けてきました。
「ひゃぁっ」
 と、私は素っ頓狂な声を上げてしまいました。
 それは瑞穂先輩の思い通りだったようで、背後から小さな笑い声が聞こえてきました。
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