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レズアナル教師 2話 女子高生排泄

「トイレに連れて行ってください……」
 お尻を綺麗にしてあげると、ほとんどの子はそう言い出す。
 私が飲ませるお薬は半端なものではないのだ。腸内がすっからかんになるまで、何度も何度も排便を促す。

 私は、トイレに行くまでに他の生徒に見られるかもしれないことと、いつ脱水症状になるかもしれないので離れるわけにはいかないことを、懇切丁寧に説明をする。
 それでもトイレに行きたい、と言い張る子も多いが、私は半ば強引にバケツを用意し、ベッドの上で排泄させる。もちろん、生徒を心底から気遣う保健室の先生としての態度は崩さずに。

 腹痛に耐えかねてか、少女たちは案外あっさりとバケツにぶち撒けてくれる。ベッドの上で、和式便器に跨るような格好を取らせ、お尻にバケツをあてがってすぐに、バケツの底を叩く水音が保健室に響き渡るのだ。
 この時点でも泣いていない子は、ほとんどいない。

 排泄が止まったら濡れタオルで肛門を綺麗にしてあげるのだが、10分もすればまたバケツをお尻に当ててやることになる。そして排泄。
 大半の子は5回くらい繰り返すと静まってくる。中には10回以上もバケツに排泄する子もいるが。

 そうやって心身共に弱らせた後、私は、大量の排便で消耗している肛門粘膜をマッサージすると称して、少女たちのアナルを指で弄くり回す。
 実際、排便に次ぐ排便で、少女の肛門は例外なく腫れ上がっている。
 そこに、冷たいローションで濡れた私の指が這い回ると、少女たちは、むず痒そうに身体を揺する。
 性的な快感はないだろうが、爽快感はあるのだろう。

 ここまでくれば、あまり抵抗はされない。
 少女の肛門をこねくり回したり、指を挿入したりして、快楽を教え込んでいく。
 アナル快楽に目覚めやすい子と目覚めにくい子がいるが、目覚めにくい子には、クリトリスへの刺激も併用しながら開発していけば問題ない。
 一旦 目覚めると、少女たちは自分から保健室に訪れるようになり、私がお願いすれば、恥ずかしがりながらもお尻を差し出してくれる。
 そのようにして私は何人もの女子高生のアナルを味わってきた。
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