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強姦魔は暗躍する12 アナルストッパー

 執拗な浣腸と排泄により、部屋の中は糞便にまみれていた。綺麗に揃えられた小物入れも、独り暮らしの割りには大きい液晶テレビも、汚物をかぶって無残な姿になっている。
 臭いもまた凄まじいものがあった。昨今は街中に水洗トイレが溢れているのであまり意識することはないが、人間も動物の一種に過ぎないのだということを思い出させてくれるような臭いだった。この点、美人の女子大生であろうと、そのへんのホームレスのおっさんであろうと、何も変わりがない。
 鼻が曲がるような臭いは、しかし俺には心地良く感じられた。これは征服した証なのだ。最も嗅がれたくないであろう臭いを暴き立てた結果なのだと思えば、不快に感じる理由はない。性的興奮へと繋がる、と言うのはさすがに大袈裟になってしまうが、単純な悪臭だと思えないのは俺の素直な感想だ。
 そういう意味では、小綺麗だった部屋に糞便が飛び散っているこの光景も、俺を興奮させるに足るものだ。やはり純粋な官能と直接結び付くわけではないものの、何度味わっても飽きない魅力がある。
 大抵の人は、眉を顰め、唾を吐きかけたくなる思いを抱くのだろうが、別に理解されなくても構わない、と俺は思う。いや、あるいは、誰にも理解されないことだからこそ、より惹き付けられてしまうのかもしれない。

 とにかく、俺は、美奈に十五分間の我慢を強いるため、アナルストッパーを手に取り、浣腸をしてからストッパーを押し込み、美奈から排泄の自由を奪った。
 俺は仁王立ちになって美奈を見下ろした。彼女にとってこれからの十五分は地獄そのものだろうが、俺にとってはお楽しみタイムだ。じっくりと見物させてもらおう。

 四つん這いになっていた美奈は、アナルストッパーを装着させられても、最初は何をされたか分からなかったようで、こちらが拍子抜けするほど無反応だった。数秒してから気付いたらしく、尻を揺すり、戸惑った顔で俺を見上げた。
「こ、これ、これは……?」
 と美奈は恐る恐る聞いてきた。彼女の顔は汗でびっしょりと濡れている。暖房が効いてきているということもあるだろうが、むろんそれだけではなく、幾度もの浣腸が脂汗を浮かび上がらせているのだろう。今も一筋の生汗が額から流れ、涙のように頬を伝っていった。
「何回やってもお前は我慢ができないみたいだからな。俺が手伝ってやったというわけだ。これなら十五分 我慢することもできるだろう?」
「が、我慢って……」
 美奈は言葉を失った。
 言いたいことは分かる。これでは我慢も何もない。限界を超えても排泄ができないというだけのことだ。
 だが、この場では俺の意向が絶対なのだ。美奈もそれは身を持って思い知らされているから、顔面を蒼白にするだけで、口答えをすることはなかった。
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