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強姦魔は暗躍する11 連続浣腸

 排泄が終わると俺はまたしても美奈に浣腸を行った。
 三度目は予想していたのか、美奈は、あまり驚いた様子を見せなかった。ただ呻いただけだ。自分の無力さを理解している悲痛な呻き方だった。
 もちろん俺は、それに同情することなく浣腸液を注ぎ切った。

 美奈の肛門はひくひくと動いていた。開きそうになるとぎゅっと閉じ、ぎゅっと閉じるとまた開きそうになる。その繰り返しだ。
 もはや我慢することに意味はないのだということに美奈も薄々と気付いているのだろう。だから、しっかりとした意志を持って尻穴を引き締めることができないでいるのだ。迷いの中にいるせいで、浣腸された直後から排泄欲に負けそうになっている。
 俺は彼女の様子を黙って見ていた。
 美奈は、浣腸されてから十秒くらいで排泄を始めた。肩をひくつかせ、泣き声を漏らしながら、勢い良く薬液を飛ばしていく。

 噴出の勢いが衰え始めたところで俺は浣腸器を美奈の肛門に突き込み、シリンダーを底まで押した。まだ排泄の途中ではあったが、そんなのは俺の知ったことじゃない。
 浣腸をしながら俺は言った。
「五分だ。少なくとも五分は我慢しろ。それより早く糞をぶち撒けたら、次は浣腸器じゃなくナイフを突っ込む」
 ずっと震えていた美奈の肩が、一瞬だけ止まったような気がした。
「聞こえていないのか? 今すぐナイフを突っ込んで欲しいのか?」
「い、嫌っ」
「だったらちゃんと返事をしろ!」
 すでにノズルを根元まで差し入れた浣腸器を、さらに押し込む。
 美奈の身体が前のめりになった。
「すみません! すみません!」
 美奈は叫ぶように謝る。
「我慢できるな?」
「は、はい」
「ならやってみせろ。自分の言葉には責任を持てよ」
 俺は浣腸器を引き抜いた。
 美奈の肛門は、これまでないくらいに素早く引き締まった。五分間の我慢への決意が滲んでいるかのようだった。

 とはいえ、心意気だけでどうにかなるものではない。美奈は結局、二分しか我慢することができず、無様に排泄した。悲鳴を上げながらの排泄だった。本当にナイフを突っ込まれると思っているらしい。
 そんなことをしても面白くはないので、実行する気は更々ないのだが。
 しかし罰は必要だ。俺は、残りの三分を次回の分にプラスした。つまり、次に浣腸された時、美奈は、八分も我慢していなければならなくなったのだ。

 俺はそう勧告してから再度の浣腸を施した。
 美奈はまた約束を守れず、二分で漏らしてしまった。
 残っている六分は次に持ち越しだ。
 そうやって浣腸を続けていった結果、美奈のノルマは十五分にまで膨れ上がった。自力では到底消化できない数字になったが、俺は無理やりにでも達成させるつもりでいた。
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