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カンニングの罰でお尻叩き1

 私はカンニングをされました。自分がしたのではありません。後ろの席から覗かれただけです。示し合わせて見せたわけでもありません。勝手に見られたのです。
 しかし私は罰を受けることになりました。カンニングをした子と同じ罰です。見られる私に隙があったから、という訳の分からない理由でした。
 まあ、うちの学校では理不尽な懲罰はたびたびあることなのですが。
 とはいえ、今まで罰らしい罰を受けたことのない私には、あまりにも納得しがたいことでしたし、とても辛いことでした。でも大人しい系の私は、抗議する勇気もありませんでした。
 私はカンニング娘と一緒に生活指導室に呼び出されました。その子は一応私に謝りました。ただし、「ごめんねー」という軽い感じで、全く誠意が伝わりませんでした。伝わるもなにも、誠意なんてものがこの子には存在しないのでしょう。真面目な優等生である私とは、根本的に違う人間なのです。

 指導室ではパンツの上からお尻を定規で叩かれます。黒板に図を描くための1メートル定規です。それをお尻に叩き付けると、凄い音が鳴ります。自分で受けたことはありませんが、懲罰の瞬間を目にしたことはあります。音を聞くだけで私は身体をビクッと反応させてしまったものです。その時はまさか自分も体験することになるなんて思いもしませんでした。
 指導室には長机とパイプ椅子しかありませんでした。私とカンニング娘は、先生に指示されるまま、スカートを脱いでパイプ椅子に置き、長机に手を着いて、後ろにお尻を突き出しました。上はセーラー服を着た状態です。下はパンツ丸出し。
 カンニング娘の方はすでに何度か経験があるらしく、慣れた感じで言われた通りにしていましたが、私はそうもいきません。最初のスカートを脱ぐことすら、恥ずかしくてなかなかできませんでした。先生にビンタされて、ようやくスカートを脱げましたが、手を着いてお尻を突き出す際にも、またビンタをされるまで踏ん切りが付きませんでした。
 この時点でもう私は泣いていました。けれど先生は全く容赦してくれません。正直なところ、私はあくまでも覗かれただけなのだから、懲罰なんて形だけのもので、かなりの手加減をされるのではないか、と期待していたのですが、そんなことは全然ありませんでした。
 先生は中年の男性教師です。そこそこに可愛くて優等生の私を、これ幸いにと欲望の赴くまま存分に嬲った。そう思うのは穿ちすぎでしょうか。
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