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JK鬼畜輪姦

 あたしには暴走族の彼氏が居て、女友達もそんな感じばかり。高校はサボりまくりで、夜にコンビニの駐車場を溜まり場にして適当に喋ってるのが日課。犯罪とかもお構いなし。この間は女子高生を輪姦させたりもした。後で知ったんだけど、その女はあたしと同い年だった。っていうか同じ高校の同級生だった。橘美希。クラスは別だから気付かなかった。もし気付いていたら、輪姦は勘弁してあげたかもしれない。いや結局は同じことになっていたかもしれないが。
 橘美希は、コンビニから出てきた時に、駐車場に座り込んでいるあたしたちを睨んだ。本当はただ見ただけだったのかもしれないが。制服姿だったので、たぶん学校帰りだったのだろう。あたしたちは、普段なら睨み返すかあるいは「見てんじゃねえよ」とか言って追い払うくらいの対応しかしないけれど、その時は3人がコンビニの中に入っており、2人しか居らず、不意に話題が途切れて手持ち無沙汰だった。だから、間を持たせるのも兼ねてあたしともうひとりは立ち上がり、橘美希に詰め寄った。「なにガン付けてんだよ」とか「舐めてんじゃねえよ」とか、ありがちな因縁を付けたのだった。美希は真面目な女子生徒だけれど、強気な性格をしていて、意外にも言い返してきた。「別に見てないし」とか「被害妄想」とか「邪魔だからどいて」とか言ってきた。こっちが2人だと思って舐めてたんだだろう。まあ確かに、本当に2人しか居なかったら、難癖を付ける以上のことはしなかっただろうし、できなかったに違いない。しかし実際はあの時5人居たのである。コンビニから3人が戻ってくると、美希はあからさまに焦った顔をした。5人に囲まれても謝ろうとしなかったのは、後に引けなくなっていたからだろう。ひとりが美希を小突き出すと、他のみんなを真似をした。ちょっと押されるくらいのことでしかなかったが、美希はもう泣きそうになっていた。それでも「やめて」とか「触らないでよ」とか言っていたが、必死感が出ていて見るのも哀れという感じになっていた。あたしからすれば愉快でしかないが。
 しばらくしてあたしたちは美希を近くの公園に引っ張っていった。公園内の公衆トイレに連れ込まれると、美希はさすがに怖じ気付いたようだった。さっきまではコンビニ店員や客の目があったけれど、夜の公衆トイレには人なんてほとんど来ない。ビビってしまうのは当然だろう。美希は小声で謝り始めたが、あたしは「聞こえねーよ!」と怒鳴り付け、一切取り合わなかった。その時にはもう、暴走族仲間を呼び出して輪姦させようと決めていたのだ。彼らが到着するまでの間、美希を徹底的に苛め抜いた。号泣して謝る美希の顔を大便器に押し付けたり、口にホースを突っ込んで水を流し込みまくったり、全裸にしてデッキブラシやスッポン(ラバーカップ)で突いたり、色々と遊んであげた。
 改造バイクの爆音を響かせながら暴走族仲間6人が姿を現した時には、すでに美希の有様は酷いものになっていた。靴も靴下も剥ぎ取られて、衣服のほとんどが便器の中で詰まっている。身に付けているのはパンツだけ。それも、頭に被らされている状態。ブラシやらなにやらで突かれまくったせいで、全身に赤い跡が付いている。水浸しになったトイレの床に倒れているせいでビショ濡れだ。美希はすっかり怯え切り、顔を手で覆い、引き付けを起こしたかのように泣いている。しかしそこはヤンキーたちである。美希に同情することなんて全くなく、身体の汚れも気にすることなく、さっさとレイプした。仰向けで犯されている間も美希は顔を隠していたが、破瓜の血が見えたので、あたしは彼女の手を振り払って、頬を軽く叩きながら「バージン卒業おめでとー」と言ってあげた。ついでに拍手もしてあげた。美希は全く反応せず、すぐにまた手で顔を覆った。ちょっとムカついたから、あたしは「おめでとうって言ってやったんだから、ありがとうございますって言えよ!」と怒鳴りながら美希の脇腹を蹴った。すると美希は、「うっ」と呻いた後、小さく「ありがとうございます」と言った。なんだか少し面白かったので、笑って許してあることにした。それでもう美希のことはどうでもよくなった。あたしはトイレから出て、輪姦が終わるまで友達と公園で遊んだ。滑り台やらブランコやら、小学生以来の遊びは案外盛り上がったし、楽しかった。まあ、もし二日続けてやったりしたら、すぐに飽きてしまうのだろうけれど。とにかく、美希が6人全員に強姦されるまで30分くらいは掛かったと思うが、体感的にはあっという間だった。美希はたぶん別の感想を持ったに違いないが。
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