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未成熟なオッパイ

 俺はスポーツ用品店を経営している。親父の代から、地区の学校ほとんどすべてと包括契約をしているおかげで、売り上げは良好。店番はバイト君に任せることが多く、わりと暇を持て余している。そんなわけで、平日の夕方と土曜日は、近所の小学校の女子バスケ部で監督をやっている。報酬なんてあってないようなもので、まあ、ただの暇潰しだ。とはいえ、大学時代はそこそこ優秀なポイントゲッターだった俺は、中途半端で済ませることを良しとせず、結構 指導に嵌まってしまい、熱血監督みたいな感じになっている。あるいは鬼監督か。練習中は怒声ばかりで、体罰は当たり前。それが俺の指導方針である。熱心だからこそこうなるわけだが、しかし、無抵抗の少女をビンタすることに快感を覚えないかと言うと、さすがにそれは嘘になる。「本気の本気で100%指導のために体罰をしている」だなんて公言する奴が居たら、そいつは信用しない方が良い。嘘吐きを信用してはいけない。一方的に暴力を振るうのも悪くはないが、羞恥罰を与えるのも良いものだ。ただ、パワハラと違って、セクハラに対する世間の目は厳しい。実際にはどちらもただの人権侵害であり、立場を利用して欲望を満たしているだけで、何も違いはないというのに、セクシャルな問題にだけは過敏になる人間が多いのだ。馬鹿げた話だが、指導者としてこれは常に念頭に置いておかなければならない。適当な理由でビンタしたってあまり問題にならないからといって、同じノリで羞恥罰を科していては、身の破滅を招くことになる。まあ、口実があれば済むことだが。たとえば試合に負けるとか。
 重要な大会で早々に敗退して小学校の体育館に戻ってきた時、俺は極めて不機嫌そうな態度を取る。実際にムカついているのは事実だが、もっと大袈裟に苛立って見せるのである。女子小学生たちは直立不動で震え上がる。そこで俺は言う。「一丁前にユニホーム着てんじゃねえ! 全員脱げ!」すると女子小学生たちは慌てて脱ぎ出す。戸惑っていればビンタされるのだから必死だ。体育館の中のことで、関係者以外は居ないとはいえ、思春期の女子には恥ずかしくてたまらないことだろう。俺はさらに喚き散らして、スポーツブラも外させる。女子小学生をパンツ一枚だけにして練習させるのだ。膨らみ始めたばかりの胸を揺らしながらボールを追いかける少女たちを見ていると、勃起は避けられないのだが、あらかじめサポーターでガチガチに固めておけば問題ない。たまに適当な理由を付けてひとりずつ目の前に呼び出し、ビンタしてやる。そうすると、汗にまみれた丸出しのおっぱいが揺れる。もちろん、まだ成長途上の身体なので、揺れ方は控え目だが、俺はその瞬間がたまらなく好きだ。
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