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パイパンのマンスジ

 中学の時、家族で温泉旅行に行っても、父はあまり温泉に入ろうとしなかったので、仕方なく僕は一人で何度も温泉に入った。脱衣所では、おっさんが一人でマッサージチェアでリラックスしていた。目が合ったので、お互いに軽く会釈した。
 浴場に行くと、他の客は一人しかいなかった。さっきのおっさんの子だと思われる少女である。彼女は洗面台で髪を洗っていた。長めの髪だ。腰まで届いている。ここまで髪を伸ばすくらいだから、そこそこ可愛い顔をしているのだろう、と僕は思った。洗髪中なので、確かめることはできないが。僕は少女のふたつ横の洗面台に座った。少女は一生懸命に髪を洗っている。シャンプーの泡で視界はほぼ無さそうだった。タオルは膝に置いていて、幼い体が無防備になっている。性に興味を持ち始めた思春期の僕が、彼女を舐めるように見回したのは、当然のことだと言えるだろう。少女は細身だった。胸は膨らんでいない。ひょっとしたら膨らみ始めているのかもしれないが、ぱっと見た限り、その兆候は見られなかった。中学生ということはまさかあるまい。おそらく高学年の小学生だろう。低学年ということはないはずだ。たぶん。股間は、泡で多少は隠れているものの、おおよそ見えていた。下の毛は生えておらず、縦筋が一本、くっきりと刻まれていた。僕は少女の割れ目を見ながら、ペニスを握った。ペニスはすでに勃起していた。しごき始めると、興奮のためか、それまで経験したことがないほど気持ち良かった。少女は、頭を洗っている最中だったので、僕が何をしていようとバレる心配はなく、思う存分にオナニーすることができた。少女は頭を洗い終わると立ち上がり、僕に背を向け、とてとてと歩き、温泉に浸かった。彼女の小さな尻がぷりぷり動く様を目に焼き付けながら僕は射精した。精液は手で受け止めた。
 少女はすぐに温泉から出て脱衣所に行ってしまったが、射精を終えて落ち着いていた僕は、むしろ一人になれたことを歓迎した。広々とした温泉に一人でゆっくりと浸かるのは心地良かった。
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