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尻穴を広げている処女を見つめる

 私が某有名女子校を志望したのは、漠然としたイメージに憧れを持っていたからだ。品性溢れるお嬢様学校とか、まあそんな感じで。合格した時は死ぬほど嬉しかった。旧態依然とした理不尽が内部で罷り通っているだなんて、実際に入る前は、思いも寄らなかった。それを知ったのは入学式の前日だ。全寮制なので、その日にはすべての新入生が集うことになっていた。寮では先輩に絶対服従だった。入寮式から異常性は露わになった。新入生は上級生の前でひとりずつ自己紹介をするわけだけれど、その際は全裸を強制される。「先輩に身も心も晒すため」とかいう訳の分からない理由だった。
 しかも、その後がさらに酷い。部屋を宛がわれ、そこへ行くと、相部屋になった先輩から身体検査を受けなければならないのだ。先輩によっては超適当に済ませてくれる場合もあるが、私の場合は徹底的に調べられた。全裸なので何も隠せるはずがないというのに、膣や肛門を自分で広げて見せ付けるよう命令されたりもした。刑務所に入る時も同じような検査があるとか何とか言って先輩は正当化していたけれど、女子校の寮でそんなことをする理由には全くなっていなかった。検査の後、「肛門の形が歪だから」という理由で、私はしばらく部屋の中では下着姿で過ごす羽目になった。
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