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JKと援助交際セックスを楽しむ

 俺は一度だけ援助交際をしたことがあります。相手は女子高生でした。捕まるのが恐くてそれっきりです。っていうか今でも恐いです。ある日、いきなり警察が家に尋ねてくるのではないかと怯える毎日です。まったく馬鹿なことをしたものです。
 出会い系サイトで連絡を取り、駅前で待ち合わせをした時は、わくわくで胸の高まりが止まりませんでした。律子というのですが、その女子高生は、写メで見せてもらった通りの美少女で、俺はハイテンションでラブホテルに連れ込みました。
 律子ちゃんは処女ということでしたけれど、本当かどうかは良く分かりません。挿入してもあまり痛そうではありませんでした。破瓜の血も出ていませんでしたし。まあ、激しい運動で処女膜が破れることもあるらしいので、別におかしなことではないでしょうが。
 それより、セーラー服を着たままセックスさせてくれたのが嬉しかったです。汚れるから嫌、とか何とか理由を付けて断られることが多い、という話を聞いていたので、半ば諦め半分だったのですが、何事も頼んでみるものですね。
 俺は制服JKと正常位でセックスしながら、身体を密着して濃厚なキスをしまくりました。キスをしながら膣奥を突いていると、なんだか律子ちゃんと一体化したような気分になれます。まあ、実際にはゴムを着けているので、繋がってすらいないのですが。コンドームがあるとはいえ、JKの中にペニスをすっぽりと埋めたまま射精した時は、快感で頭が真っ白になりました。
 しかし直後には後悔が押し寄せてきました。射精を終えて性欲が治まり、冷静になると、援交のリスクに考えが及ぶようになったのです。俺は律子ちゃんに、約束よりも多めのお金を渡して、それから二度と会わないようにしました。
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