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美少女をバイブ責め

 俺は、美少女が快感に喘いでいる姿を見るのが好きだ。だからバイブを多用する。自分で犯していたら、ゆっくり鑑賞することはできないし、延々と責め立てることもできない。学校の教師をしているので、相手に困ることはなかった。女子トイレを盗撮して、それをネタにして関係を迫るのである。要するにただの脅迫なのだが。ペニスで犯されることがないと分かった女子は、みんな露骨にホッとした表情を浮かべる。そして渋々と俺の言う通りにする。バイブで済むのなら大人しく従っておこう、という考えになるのだろう。どのみち処女を失うことに変わりはないのだが、意外に割り切りは良かったりする。俺はローションをバイブにまぶしてから、ゆっくりと挿入してやる。事前にローターの振動でクリトリスを刺激しまくるので、女子はほとんど痛みを感じることがない。バイブをすっぽりと咥え込んだオマンコは、愛液を垂れ流し、俺の手にまで伝ってくる。女子というものは、本当に感じていると、エッチな汁をいくらでも分泌することができるのだ。俺は何時間でもバイブをひたすら出し入れできる。まったく飽きることはない。途中、クリトリスにローターを当てたり、乳首も刺激してやったりしながら、女子生徒を何度も絶頂に追い込む。どこまでが限界なのかは人に寄るが、5時間も責め続けると、ほとんどの女子は反応が鈍くなってくるので、その日はそれで許してやる。すると、次の日からは、呼び出しに素直に応じるようになる。おそらくは嬉々として俺の元を訪れたのだろうが、基本的にそれを表に出すことはない。一応、脅迫されて嫌々股を開いたんだしな。そんなすぐに態度を変えるわけにはいかないのだろう。しかし、パンツを下ろすとすでにオマンコは濡れている。今までで例外はない。性欲過多な思春期の女子であればこんなものだ。俺はまた何時間にも渡って女子生徒を可愛がってやる。
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