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アナルパールを埋め込む

 女子中学生でありながらアナルパールを使いこなしている変態は私くらいのものだろうが、気持ち良いのだから仕方がない。到底やめられるものではない。
 アナルパールは通販で調達した。付属のローションを塗り付けて、お尻の穴に埋め込むと、思ったより気持ち良くなくてガッカリしたけれど、それを抜き出した時に快感が込み上げてきてビックリした。入れる時は何も感じなかったというのに、出す時はなんだかウンチをしているみたいで、とてもエッチな感じがした。クリトリスを擦りながらアナルパールを一気に抜くと、子宮の辺りにじんわりとした疼きが広がる。その感覚が私はたまらなく好きなのだ。
 肛門を使ったオナニーをした次の日に学校で友達と顔を合わせるのは、なんだか気恥ずかしいものがあったけれど、それにはすぐに慣れることができた。今はむしろ優越感があったりする。みんなの知らない快感を私は知っている、みたいな。
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