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強制されたSMハード調教プレイ

 私は頭が良くて美少女でお金持ちのお嬢様だけれど、しかしそんな完璧超人であっても、トイレで排便しているところを盗撮されてそれをネタに脅されたりしたら、屈するしかない。用が無ければ本来なら話し掛けてくることすら許されていない召使いが、我が物顔で私の部屋に入ってきて、ベッドに腰を下ろす。私はその無礼者に跪いてフェラチオをしなければなかった。とはいえ、こんなものは準備運動に過ぎない。
 召使いは、私の口内に射精すると、煙草休憩をして、その後SM責めを始める。私は全裸で後ろ手に縛られ、床に転がされる。そして鞭打ちが始まる。手加減のない打擲に、私は、不自由な身体をのたうち回らせながら、泣き叫ぶ。とても不本意なことだけれど、涙ながらに許しを乞う。
 彼が満足したら次は浣腸だ。目に見えてお腹が膨らむまで薬液を注入された後、その状態でまたしても奉仕を強制される。今度はペニスにではなく、召使いの全身を舐め回すのである。押し寄せる腹痛のせいで、後ろ手のまま召使いの身体のあちこちに顔を寄せるだけでも、私は息が上がり汗まみれになってしまう。排泄を許されるのは、浣腸からきっちり1時間経ってからだと言われているが、それまで保ったことはない。いつも全身奉仕の途中でぶち撒けてしまうのだ。自分の部屋を自分の排泄物で汚すのである。他の召使いに掃除をさせたいところだけれど、彼はそれを許さない。私に掃除をさせる。より屈辱を味わわせたいのだろう。1時間の我慢に足りなかった時間分は、再び鞭打ちで償うことになる。床に転がされ一方的に嬲られていた時とは違い、この時は自分から尻を差し出して鞭打ちをお願いしなくてはならない。それさえやれば、尻を打たれるだけなので、ずいぶんと楽だから、従わざるを得ない。
 召使いが部屋から去ると、私は泣きながらシャワーを浴びる。
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