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JKオムツプレイ

 予備校でバイトしていた時は、何人もの女子高生と付き合っていました。それには訳があります。俺の特殊性癖を満たしてくれる従順な女の子を探すためです。一見 大人しそうな子でも、いざ付き合うと我が儘を言い始めたりするので、深く付き合ってみないことには分かりません。
 四人目の女子高生はなかなかの従順ぶりでした。付き合って三日目で初エッチを済ませ、一週間後には変態プレイにも応じてくれるようになりました。ゆかりという子なのですが、彼女とは、尿を飲んだり飲んでもらったりしました。お気に入りはオムツプレイです。ゆかりは高校三年生でしたが、まだ中学生と言っても通用するくらいに未成熟な身体をしていました。なので、全裸にしてオムツを履かせると、妙にしっくりきました。大人すぎず子供すぎない身体に紙おむつは良く似合うのです。当然ながら、そのままオシッコをしてもらいました。そして放置です。濡れたオムツを履いたままお昼寝をしてもらいました。ゆかりは嫌がっていましたが、俺が重ねてお願いすると、大抵の言うことは聞いてもらえます。ゆかりが起きたらおむつ交換です。何度もセックスをした仲だと言うのに、ゆかりはオムツを外される時に良く恥ずかしがっていました。オシッコの匂いを指摘すると、泣きそうな顔をします。それが可愛くて、俺はわざと言及しているわけですが。オムツ姿に陰毛は相応しくないので、俺と付き合っている間、ゆかりはずっとパイパン状態でした。
 そんなゆかりですが、今では遠くの大学に通いながら一人暮らしをしています。変態プレイに嵌まることはなく、普通に大学生の彼氏を作って、普通のセックスをしているようです。
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