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女子大生ブルマ特訓11 パンツ下ろし

「で、どうすんの?」
 マネージャーの冷たい声を背後から受けて、私は困惑しながら言った。
「その、ブルマーを下ろした後、パンツを食い込ませてください」
「は? 舐めてんの?」
「い、いえ、パンツも下ろしてください」
 自分で言いながらも、信じられない思いだった。本当に下着すら脱がされてしまうというのだろうか? 裸のお尻を大勢の目に晒す? 本当の本当に?
「まーた始まった」
 見えてはいないけれど、マネージャーの呆れ顔が目に浮かぶようだった。
「今さ、ダメ元で試してみたろ。パンツを下ろすことになるのは分かっていたのに、どうしてもそれが嫌だから、食い込ませるだけで済まないかどうか、言ってみたんだろ?」
「そ、そんなことありません」
「言い訳するな!」
「…………」
「一年!」
 マネージャーは大きな声を上げた。私ではなく、他の一年生8人に向けられた言葉だった。
 それだけで意図は伝わったらしく、一年生たちは声出しを止め、次々とマネージャーに言った。
「パンツを下ろしてください! お願いします!」
「ケツ丸出しで声出しをさせてください!」
「パンツ脱がしお願いしまーす!」
 異常という他はない。いくらなんでも罰の領域を超えている。私の中学時代には、これほどの理不尽は罷り通っていなかった。代替わりするたびに先輩後輩の上下関係には多少の変化が出るものだが、それにしても酷い……。
 私が困惑している間、他の一年生は、ひとりずつマネージャーにパンツを下ろされていった。
 中学一年生の小さなお尻が次々と丸出しになっていく中、私は、この先の事態を想像して、ごくりと唾を飲み込んだ。
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