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女子大生ブルマ特訓9 ブルマー下ろし

 マネージャーは他の一年生たちに向かって言った。
「おまえら、知らん顔で声出ししてないで、言うことあるだろ! まずそこのおまえ!」
 私の右隣の子が指名された。
「はい! 連帯責任として、私のブルマーを脱がせてください! パンツ丸出しで声出しをさせてください!」
 もちろん、彼女にも羞恥心はあるだろう。更なる懲罰を恐れて、自分からお願いをしているに過ぎない。マネージャーの望む言葉を口にしなければどうなるかを、身体に叩き込まれているのだ。
 マネージャーは得意げな顔を私に向けた。
「これだよ。こういうことだよ。中学生がやってることなんだから、大学生ならできないはずはないだろ!」
 そう言うと、マネージャーは右隣の子の背後に移動し、本当にブルマーを下ろしてしまった。白いショーツが露わになっても、右隣の子は微動だにしない。
 太ももの真ん中辺りで止まっているブルマーが哀れみを誘った。

「次!」
 マネージャーの声に反応して、さらに右隣の子が懇願する。
「はい! ブルマー脱がし、お願いします! パンツ姿で声出しをしたいです!」
 その子がショーツを剥き出しにされると、また次の子が声を上げる。
 そうして順々にブルマーを下ろされていき、一年生8人が、ショーツを丸出しにされてしまった。
 決まりでもあるのか、全員が飾り気のない白いショーツだった。
 中腰のままのため、8枚のショーツに包まれた8個のお尻が、ずらりと突き出されていた。
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