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苛められっ子の復讐レイプ劇2

「もっと」
 剥き出しのお尻を突き出している私に、春男はそれだけしか言わなかった。けど言いたいことは分かった。もっとお尻を突き出せと言いたいのだろう。今日でレイプは通算5回目。それくらいは予想できる。
 私は上半身を倒した。教卓に肘を着いて、背中を水平にする。
 春男は、男子としてはかなり背が低い方で、一方の私は、女子としては長身の部類に属する。だから私の方が少しだけ背が高い。
 それが春男の気に障っているのか、こいつは私に低い姿勢を取らせることが好きなようだった。
 こんな根暗男に身体を好き放題されるのは悔しいが、とにかく今は従うしかない。

 膣を抉られる感覚がした。春男のペニスを埋め込まれているのだ。
 最初の頃はとても痛かったけれど、今はもう苦痛を感じない。別に気持ち良くもないが。
 春男はペニスを出し入れしながら、私のお尻を平手で叩いた。何度も尻ビンタをして、私の屈辱を煽る。
 それに対して、私は、教卓に手を着いたまま犯されることしかできない。
 肛門に指を入れられても、全く抵抗できず、「くっ」と小さく呻いただけである。指一本とはいえ、排泄器官を犯されるのは、性器とはまた別の屈辱感があった。
 レイプと同じ数だけ 指によるアナル責めをされているが、そのたびに私は恥辱に顔を歪めるのだった。

 膣奥に温かな感触が広がった。中出しをされたのだ。春男は何の躊躇もなく膣内で射精する。
 一応、対策としてピルを飲んでいるものの、不安はある。こんなやつの子供なんて死んでも産みたくはない。
 どうか妊娠しませんように。私は心の中で繰り返し祈った。別に神様を信じているわけではないけれど。
 射精を終えた春男は、ペニスを引き抜くと、私のお尻をひときわ強く叩いた。そして、さっさとズボンを履き直し、教室を出て行った。
 私は唇を噛みながらティッシュで股間を拭った。
 ここで泣いたら余計に惨めな思いに囚われるだけだ。そう分かっていても、涙が溢れてくるのを止めることはできなかった。
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