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羞恥の全裸罰10 パンツを頭に被らされ・・・

 OBたちは、私たちの存在なんて忘れてしまったかのように、酒を飲み盛り上がっていました。
 私と男子部の部長が部屋の隅に行ったのは、午後8時30分頃でしたが、飲み会がお開きになる頃には、日付が変わりそうになっていました。その間、私と部長はずっと真っ裸で立たされていました。
 私たちは基本的に存在を無視されていましたが、途中に一度だけ、酔っ払ったOBのひとりがちょっかいを出してきました。私の頭に、男子部の部長のブリーフを被せ、男子部の部長の頭には、私のパンツを被せたのです。それを見てOBたちは爆笑していました。
 飲み会が終わり、OBたちが居酒屋を出ていくと、男子部の部長は、私のパンツを頭から取りました。
 私は、ブリーフを被ったまま、男子部の部長に「取ってよ、これ。触りたくないから」と言いました。
 彼は「あ、ああ」と申し訳なさそうな顔で、ブリーフを取りました。
 私の態度は褒められたものじゃなかったと思いますが、まあこれくらいは言っても許されると思います。男子部のせいでこんな目に遭ったのですから。
 その後は無言で制服を着ましたが、パンツは履きませんでした。ノーパンということになりますが、仕方のないところです。男が被っていたものなんて、履きたくはありません。
 男子部の部長も、ブリーフを履かずにズボンだけを履いていたようでした。私に遠慮していただけかもしれませんが。
 私たちは言葉少なに居酒屋を出て別れました。私も彼も、併設された学生寮に住んでいるのですが、なんとなく別々に帰りたかったのです。
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