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SMレイプ教師 12話 従順な体育会系女子

 授業をすべて終えた後もまだ叩き足りないと思う日がある。今日がまさにそうだった。
 こういう時は部活でSM趣味を満足させることになる。

 俺はソフトボール部の監督をしていた。
 部員たちは俺の言いなりだ。普通の生徒でもまあそうなんだが、ソフトボール部の部員は従順度が違う。

 たとえば体育の授業で、生徒全員に対してブルマとパンツを下ろさせ尻を丸出しにさせるとする。その場ではたぶん従うだろう。逆らっても俺にビンタされるだけだからな。俺に目を付けられるのも嫌だろうし。
 だが、そんなことをしたら、さすがの俺でもただでは済まない。後になって誰かに苦情を訴える生徒が出てくる可能性は、そう低くないはずだ。親なり市なり教育委員会なりの耳に届き、俺は糾弾されることになる。教育のためだったと言い張っても通らないだろう。

 しかし、ソフトボール部ならそうはならない。
 部員全員を全裸にして並べ、次々に尻を叩いていったことなんて、これまでいくらでもあった。なのに俺は今も健在だ。
 別に盗撮映像で部員全員を脅しているわけじゃない。彼女たちが文句を言わないのは、俺が監督だからだ。

 部員たちはソフトボールに人生を賭けている。高校で実績を残し、実業団に入り、末はオリンピック。誰もがそう夢見て、特待生としてスポーツ推薦で入学してくる。
 そんな彼女たちが、全裸にされて尻を叩かれたくらいで夢を捨てるはずがないのだ。
 監督の俺に楯突けばレギュラーにはなれないし、俺の逆鱗に触れてソフトボール部から追い出されたら、特待生ではいられなくなる。そうなるとこの学校での居場所もなくなる。
 逆らう者なんているはずはなかった。

 誰をレギュラーに選ぶかは俺のさじ加減ひとつだ。
 もちろん、基本は実力順で選ぶ。しかし少しでも反抗的な態度を取った者を俺は許さない。容赦なく干す。
 うちの部は全国でも屈指の強豪なので、レギュラーの代わりはいくらでもいる。補欠の実力が多少 劣っていたとしても、そんなもの、試合の勝率が数パーセント変化するだけだ。開き直ればどうということはない。
 特に俺の場合、ソフトボール部の成績次第でクビになるというわけではないからな。気に入らない部員は躊躇なく排除できる。

 ゆえに、部員たちは俺の機嫌を損ねないよう必死になる。
 一般生徒は俺にビンタされることを恐れて従っているが、ソフトボール部の部員は俺に人生を変えられることを恐れて従っている。
 当然、必死さの度合いも次元が違ってくる。

 人事を制する者は組織を制する。
 レギュラー選抜を独断で行える監督は、名実共に部の最高権力者と言えるだろう。
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