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小学生同士のセックス体験4 初めての素股

 奈々の上着を捲り上げ、Tシャツを上にずらし、小さな胸を露わにさせると、水樹晴男は乳首に吸い付いた。
 舌で乳首を転がしているうちに、そこが硬くなってくるのを感じて、晴男の興奮はますます高まった。

 勃起した乳首から口を離した後、晴男はズボンとパンツを下ろし、奈々の股間に擦り付けた。セックスでは挿入するものだという知識はエロ漫画からすでに得ていたが、興奮しきった精神状態では、冷静にそれを遂行することができず、結果的に素股になっていた。
 小学生の小さな勃起ペニスが、同じく小学生の幼い割れ目に押し付けられ、往復する。
「ん、んん」
 仰向けになっている奈々は、ペニスがクリトリスに当たるたびに、呻くような声を漏らした。
 陰唇は次第にぬめりを増していた。幼い割れ目が、性的快感によって、エッチな汁を溢れさせているのだった。むろん、晴男の先走り液もいくらかは混じっているだろう。

 ぬるぬるとした感触が晴男の快感を深め、彼はそのまま射精に至った。
 経験のない晴男は、それが射精だとは最初 分からなかった。直前まではオシッコを漏らしそうになっていると思っていた。
 ペニスの先端から飛び出たのが白濁液であることが分かると、晴男はさすがに理解した。エロ漫画よりも遙かに量が少ないものの、これは紛れもなく射精だ、と思った。

 精液は、奈々の下腹部に降り掛かった。
 ふたりは口数少なく後始末をした。晴男がティッシュで奈々の下腹部を拭くと、奈々はもう一度 自分でティッシュを手に取り拭いた。
「なんかごめんな」
 と晴男は言ったが、奈々は気にした風もなく「別にいいよ」と言った。
「またこういうことをしてもいい?」
 晴男の質問にも奈々は「いいよ」と言った。
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