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小学生同士のセックス体験1 幼馴染み

 小学六年生の水樹晴男は、他の男子と同じように、性に興味を持つようになった。友達の間でエロ本を回し読みするだけでも、充分に性的好奇心を満たされる年齢だったが、晴男は、他の男子とは違い、股を開いてくれる女に当てがあった。隣のクラスの女子で、幼馴染みの久川奈々である。彼女とは、親同士が親密な付き合いをしており、物心付く前から一緒に育ってきた仲だった。今でも、親に付いて互いの家に行き来するし、その際は部屋でふたりきりになって遊んだりもする。
 奈々なら、頼めば胸も股間も見せてくれるはずだ。晴男はそう確信していた。しかし、さすがにそれを口にするのは気軽にできることではなく、何日も無駄に過ごすことになった。

 日曜日。奈々の一家が、晴男の家を訪ねてきた。夕食をごちそうしたりされたりするのは、いつものことだった。奈々も、特に何の感慨もなさそうにやってきた。
 一方の晴男は、密かに決意していた。この機会を逃す手はない。
 食事が終わり、親たちがワインを片手に談笑モードになると、晴男は奈々を自分の部屋に連れて行った。それ自体は珍しいことではないので、奈々はあっさりと付いてきた。
 部屋に入るとすぐに晴男は言った。
「ちょっとオマンコを見せて欲しいんだけど」
 勇気を振り絞って、精一杯に自然な感じを装った。
 奈々は小首を傾げた。
「オマンコって?」
「え? 知らない?」
「うん」
「じゃあ、教えてやるよ。まず、それを脱げ」
 晴男は、奈々のショートパンツを指差した。
「なんで?」
「脱がないと、教えられない」
「えー」
 奈々は唇を尖らせた。
「脱がないのか?」
「うーん……」
 数秒ほど迷ってから、奈々は「脱げばいいの?」と言った。
「そう、脱げばいい」
 晴男が答えると、奈々はショートパンツに手を掛け、さっさと下ろしてしまった。ほとんど躊躇が見られなかった。
 もっと嫌がるだろうと思っていた晴男の方が、むしろ困惑してしまったくらいだ。
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