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万引き少女に課したエッチな制裁4 ジーパンとパンツを下ろす

 シーパンの上からたっぷりと尻を揉みしだいた後、俺は葛城の前に手を伸ばした。ボタンを外してジーパンを下ろそうとしたのだ。
 葛城が何らかの抵抗を示すだろうと思っていたが、予想外に何のリアクションもなかった。じっと壁を見つめているだけだ。
 俺はボタンを外すと、ジッパーを下ろし、ジーパンを引き下げていった。
 その間も、葛城は無反応だった。もう覚悟を決めていたのだろう。少しくらいはエッチなことをされても、我慢しよう。そう思ったに違いない。

 ジーパンを足元まで下げられた葛城は、パンツ丸出しの格好になった。
 大人しめの服装と同じく、下着も結構 地味だった。ごく普通の白いショーツである。
 俺はパンツ越しに再び尻たぶを掴んだ。当然ながら、ジーパンを履いていた時よりも、直接的な感触がした。柔らかい肌の弾力と、薄い布の感触だ。
 目の前で剥き出しになっている太股は、驚くほど細かった。全体的に見ると、葛城は極端に痩せているわけではない。むしろ、どちらかと言うと、頬がふっくらしているくらいだ。しかし身体の各部をよく見ると、やはり細い。尻も小さく感じる。これは俺が成人女性と比べているからだろう。葛城は女子中学生なのだ。まだ女としての成熟には至っていない。胸や尻だけでなく、腰や手足も、これから肉付きが良くなってくるのだろう。

 ここまできたら、生尻も拝見したくなるのが男というものだ。
 俺はパンツに手を掛けた。これにはさすがに葛城の抵抗が予想されたので、俺はパンツを掴むと同時に即 引き下ろした。
「えっ、ああっ」
 葛城は、戸惑いの声を上げた。
「動くな! あと1分だ! 大人しくしてろ!」
 俺は大声で言った。そんなことをしたら、スタッフルームの外に声が漏れるのではないか、と思わなくもなかったが、それより女子中学生の尻を目に焼き付けることに忙しかった。
 あと1分という言葉が効いたのか、葛城は少し動いたものの、それだけで止まった。まあ、1分ではセックスまでいけないからな。見られるだけで終わるか、最低でもちょっと触られるくらいで終わる。それなら、葛城としても我慢していて方がいいだろう。
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