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万引き少女に課したエッチな制裁3 ジーパンに包まれた尻

 俺は、葛城を壁に向かって立たせた。
「そのまま10分間、微動だにせず立ってろ! そうしたら、通報はしないでおいてやる!」
 葛城は何も言わずに突っ立っていた。
 それを肯定と受け止め、俺は時計を見た。
「今は21時35分だから、45分まで動くな。それで帰してやる」
「…………」
 やはり葛城は無言だった。
 俺は構わず彼女の背後に立った。そして、ジーパンの上から彼女の尻を掴んだ。右手で、右の尻たぶを掴んだのである。
「いっ……」
 葛城は小さく声を上げながら、俺を振り返ろうとした。
「動くなって言っただろ!」
 俺が一喝すると、葛城は再び前に向き直った。これから何が行われるのか、ある程度は理解したらしく、ほんのわずかに身体を震えさせ始めた。少し前までの強気な態度は、もはや微塵も感じられない。こうなると可愛いものだ。
 もしここで、葛城が暴れたりしたら、それこそ警察沙汰になりかねないのだが、前述したように、俺は疲労と興奮で半ば我を失った状態にあり、リスクについてはほとんど考えておらず、生意気な女子中学生をいたぶってやろう、というゲスな思いしかなかった。
 俺は、右の尻たぶのみならず、左の尻たぶも掴んだ。両手で左右それぞれの尻たぶを掴んだのである。そして俺はジーパン越しに尻を揉みしだしてやった。
 女子中学生らしい小さな尻だったので、揉み応えがあるわけではなかったが、恥辱に震える葛城の反応は悪くなかった。
 この様子では処女かもしれないな、と俺は思った。いくら普段イキがっていても、中学生なんだから、まだセックス未経験でも全然おかしくはないだろう。
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