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目撃したブルマー下ろし3 炎天下に晒された尻

 授業時間の半分くらいを過ぎた辺りだったと思う。取り巻きだったひとりの女子が、グラウンドの隅からこそこそと準備体操の列に近付いていった。
 そして、本人に気付かれることなく山川まりもの背後を取ると、彼女のブルマーに手を掛けた。まりもがリアクションを取る前に、取り巻きの女子は、ブルマーを一気に足首まで引き下げた。
 体育の授業中、男子も居るというのに、山川まりもはパンツを丸出しにされてしまったのだ。
 その時 俺は、縦列の後ろの方に居て、まりもは前の方に居たから、結構な距離があった。まりもが何かを言ったのかどうなのか、正確には分からない。少なくとも俺には聞こえなかった。あまりのことに言葉を失っていたのかもしれない。
 まりもは白いパンツを履いていた。大人っぽい布地の少ないパンツではなく、小学生が履いていてもおかしくはないような、尻をすっぽりと覆い隠すタイプの子供パンツだった。
 まりもは前屈をするように腰を屈め、手を下へ伸ばした。取り巻きの手はすぐにブルマーから離れたので、まりもはおそらくブルマーを引き上げようとしていたのだと思う。
 しかし、中腰になったまりもは、さらなる悲劇に見舞われることになる。
 取り巻きの女子は、まりもがブルマーを引き上げるより早く、パンツに手を掛けた。屈もうとしているまりもは、全くの無防備状態だった。
 パンツは太ももの真ん中辺りまで下げられた。ブルマーを下ろした時とは違い、まりもが中腰だったので、取り巻きの女子は、パンツを太ももより下げることができなかったのだろう。
 山川まりもの尻は、後ろに並んでいる男子から丸見えになってしまった。後ろに並んでいる女子ならば、前に居る別の女子が壁になって見えないのだが、隣で縦列を作っている男子ならば、まりもより後ろは、すべて斜め後方という角度になるので、ちょっと目を向ければ見えてしまう。
 まりもの尻は小振りだった。痩せ気味で、しかもまだ身体的に成熟していない中学三年生なのだから、当然のことだろう。重量感のある大人の尻とは違い、ほとんど余分な肉のない尻は、いかにも成長途上の青い果実という感じだ。
 それと、尻の白さも印象的だった。まりもは文化系とはいえ、体育は炎天下で行われるので、手足はある程度 日焼けしている。白い尻とのコントラストが、実にエロかった。きっと、目撃した男子のほとんどがそう思ったことだろう。
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