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処女食い教師7 アナル拡張の結末

 その後も、杉崎先生は、工藤百合のアナル拡張を続けていたようでした。面倒臭いとは言っても、せっかくここまで広げてきたんだから、途中で止めるのは勿体ない。確かそんなようなことを彼は言っていたと思います。嫌がる工藤百合をなだめすかしながら、彼女のアナルに腕を突っ込んでいたらしいです。
 しかし、やがて限界が訪れました。
 ある日のことです。彼女は、体育の授業中にお漏らしをしてしまいました。オシッコではありません。ウンチを漏らしてしまったのです。
 その日から、工藤百合は肛門括約筋が上手く働かなくなり、オムツを履いて生活することになりました。スカートの下はオムツです。一ヶ月ほどはそうして学校生活を送っていたのですが、やがて登校してこなくなりました。周囲の目が気になったのでしょう。
 彼女は病院に通っていたのですが、完治は難しいとのことでした。多少の回復は見込めるものの、オムツは一生 手放せないそうです。
 杉崎先生は、それまでヤリ捨ててきた女子生徒と全く同じ対応を取り、工藤百合のことも、ただの不登校児という認識しかしなくなったようでした。

 以来、俺も杉崎先生も、工藤百合の姿を見ることはありませんでした。
 工藤百合はやはり純粋過ぎたのではないか、と俺は思います。本当なら、彼女は杉崎先生を刺したって良いところです。もっと言えば、殺したっておかしくはない状況です。でも、彼女はそれをしませんでした。弄ばれ、取り返しの付かない傷を負わされ、それでも杉崎先生を恨むことなく、泣き寝入りしたのです。彼女は、どんな目に遭わされても、それを理由にして人を傷付けるだなんて発想をしないタイプなのでしょう。
 杉崎先生は幸運だったと思います。しかし彼はそれに気付くことなく、工藤百合が居なくなった女子校で、また女子生徒を口説いています。
 もし、工藤百合が自身の扱いについて騒ぎ立てていたら、さすがに杉崎先生の人気も失墜していたでしょうが、現実はそうはならなかったため、新たに処女をぶち抜かれる女子生徒は、後を絶ちませんでした。
 もしかしたら。
 工藤百合は、泣き寝入りすることによって、自分と同じ境遇に陥る女子を、少しでも増やしたかったのかもしれません。そのために、自分がされたことを問題にしなかった……。
 そう考えることも可能だな、と俺はふと思いました。
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