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処女食い教師4 医学部志望の優等生

 正直に言うと、俺は杉崎先生の武勇伝を聞くのが楽しみでした。予想外な女子生徒がセックスをしていたりするのが知れて、興奮します。話を聞きながら勃起することも珍しくありません。
 それに、生徒の意外な面を知るのが純粋に面白かったりもします。

 一番驚いたのは、ガリ勉の山本椎奈という子が、杉崎先生とセックスをしていたことでした。
 椎奈は学年で一番勉強ができて、東大医学部を目指していた子です。日本最高峰の頭脳集団に仲間入りするために、彼女は暇さえあれば勉強をしていました。授業の合間はもちろん、お昼休みの時でさえ、単語帳を片手にお弁当をつつくような状態でした。もちろん、休みの日は、朝起きてから夜寝るまでが勉強の時間です。俺としては、そこまでしないと入れないようなら、ひとつくらい大学のランクを落としても良いんじゃないか、と思うのですが、教師という立場上、それを言うことはできません。
 そんな山本椎奈が、実は杉崎先生とセックスをしていたと言うのですから、驚く他ありませんでした。ガリ勉のくせにエッチなことに興味があったのか、という驚きもありましたが、それよりも、よくセックスに時間を割く気になったな、という思いの方が大きかったですね。
 まあ、杉崎先生 曰く、「ちょっと誘ったらあっさり陥落しました」ということらしいが。
 勉強ばっかりで疲れていたとか、勉強ばっかりでそういうことに対する免疫がなさすぎたとか、色々理由は考えられます。
 あるいは単純に杉崎先生が好みのタイプだったのかもしれません、イケメンは女子なら誰でも好きでしょうが、それだけではなく、真面目な女子がヤリチンを好むというのも、別に珍しい話ではないらしいですし。

 結局、山本椎奈は無事 受かり、杉崎先生と合格祝いのセックスをしたようです。
 彼女は次の日も杉崎先生の身体を求めたのですが、先生の方はすでにもう飽きていて、普通の生徒として扱ったんだとか。
 頭の良い山本椎奈は、すぐに状況を理解して手を引いたらしいです。男に免疫がなかった分、杉崎先生に執着していてもおかしくはないと思っていたのですが、それは俺の見当違いだったようです。
 山本椎奈としては、受験も終わったことだしこれから男漁りに精を出せばいいか、と軽く考えていたのかもしれません。
 もしそうだとしたら、それが正解に決まっています。杉崎先生にこだわっても良いことは何もないでしょうから。
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