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処女食い教師3 バレー部のキャプテン

 杉崎先生とセックスを体験した女子高生には、様々なタイプが居ました。いかにも遊んでそうな子も多かったですが、他にも、部活に打ち込んでいる子とかも普通に含まれています。
 さっき言ったバレー部のキャプテンは、下級生に厳しく、部活中は体育館に彼女の怒鳴り声が響くこともしばしばで、時には同級生に対しても、上から目線でお説教をすることもあり、熱心すぎるその姿勢は、部に軋轢をもたらすこともありました。
 しかし実力は本物です。彼女が鍛え上げた後輩たちも、最後の大会が終わった時には、キャプテンの厳しい指導に泣いて感謝をするくらいでした。人望があったのです。彼女は、バレーの実力だけでなく、人格も非の打ち所がありません。多少の諍いが起ころうとも、部が彼女を中心にしてまとまっていたのは、必然でしょう。
 背が高く、整った顔立ちをしている彼女は、後輩女子から同性愛的な人気もあったようです。可愛い系というより美人系の彼女なら、いかにもって感じですからね。
 そのキャプテンは、三年の夏に引退してすぐに、実業団入りが内定しました。実績を考えれば当然の結果です。彼女はそれに慢心することなく、卒業までストイックに身体を鍛え抜いていていました。ただの一教師に過ぎない俺からすると、尊敬にも値する努力家です。十歳近く年下の女を尊敬するというのはおかしな話かもしれませんが。

 しかし、理想的なバレー選手である彼女も、実は裏で杉崎先生にあっさりと口説かれ、処女を捧げていたというのだから、世の中は分からないものです。初めて聞いた時はなかなか信じられませんでした。
「プライドが高いからセックスも大変ですよ。後背位でガンガン責めながらケツを叩くのが好きなんですけど、それをやると彼女は怒るんです」
 杉崎先生の武勇伝を聞かされて、俺は「当たり前だろ」と言いましたが、しかしどうやら、彼女は文句を言うだけで、本気で阻止しようとはしてこなかったらしいです。
 ベッドの上でのこととはいえ、全裸で這わされ、後ろから突かれながら、ケツを叩かれても、拒否できない……。下級生をしごいている彼女を見たことのある俺からすれば、信じがたいことでした。

 まあ、彼女に限らず、セックスの際は、基本的に杉崎先生が主導権を握っているようでした。
 バージンの女子高生とは経験がまるで違いますし、立場も違います。教師という強い立場にあるというだけでなく、彼は女子校じゃモテモテで相手を選び放題なわけです。
 そりゃ強気に出られるってものです。
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