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処女食い教師1 女子校のイケメン

 20代の独身男性である俺が女子校の教師なんかをやっていると、「女子高生に囲まれる仕事なんて羨ましいなあ」とか、「女子高生にラブレターとか貰ったりするんでしょ?」とか、想像だけで適当なことを言われたりします。
 実際のところは、普通レベルの顔である俺がモテるはずなんてありません。馴れ馴れしい女子高生たちにイライラさせられながら、表面上はフレンドリーに接するという、非常にストレスの溜まる仕事なんです。おいしい思いなんて一度もしたことがありません。

 ただ、イケメン教師となると、話は別です。まあ、イケメンならどこへ行ってもモテるわけですが、それが女子校だと入れ食い状態です。
 杉崎という大学を出たばかりの男性教師は、そこそこ格好良い顔をしているかな、というレベルだったのですが、女子高生たちにチヤホヤされて、しかもちょくちょく告白なんかされたりして、すっかり舞い上がってしまい、次々と手を出していました。
 もう手当たり次第って感じです。一年に10人以上の女子高生とセックスをしていたと思います。これは俺が把握している数に過ぎないので、実際はもっと多いかもしれません。
 杉崎先生は、自分が副担任を務めているクラスからも、可愛い子からラブレターを貰うと、遠慮せずに付き合いだして、処女を頂いてしまいました。担任の俺に嬉々として報告してくるのが、アホっぽいと言うか何と言うか、呆れてしまいます。まあ、僻みが入っていると思われるのも癪なので、あんまり苦言を呈したりはしませんでしたが。

 最初の頃は、女子高生の方から言い寄られて初めて手を出すという感じだったのですが、半年くらい経って、だんだんそういう状況に慣れてくると、自分から好みの女子高生に近付くようにもなりました。しまいには、付き合ったりすることもないまま肉体関係を持つこともあったようです。しかも、時が経つに連れ、そっちのパターンの方が多くなっていきました。
 杉崎先生の守備範囲は広く、バレー部のキャプテンを抱いたかと思ったら、次の日には、大人しい図書委員の一年生を落としたりしていました。
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