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催眠術で精液ぶっかけ1 生意気な女子高生

 催眠術を手に入れた俺は、真面目な教師という仮面を脱ぎ捨て、性欲に従って女子高生を汚すことにした。
 俺は、クラスで一番の美少女である柳沢に、帰りのホームルームが終わっても教室に残るよう命じ、他の生徒には帰宅を促した。
 教室でふたりきりになると、柳沢は不満そうに言った。
「先生、話って何ですか? 早くしてください。私、急いでるんです。部活があるんで」
 こいつは確かに可愛い顔をしているのだが、態度は悪い。教師である俺に対して平気で文句を言うし、クラスの男子にもやたら強気だ。まあ、問題児というわけではないのだが。大きな問題を起こしたことはないし、成績も良く、むしろ優等生と言った方がいいだろう。態度を除けば。
 いつも苛付かされている俺は、こいつを汚すことに何の痛切も感じなかった。
「ああ、いや、話と言うか、ちょっと頼み事があってね」
「……なんですか」
 柳沢は、俺の顔をじっと見つめてきた。警戒心を露わにしているつもりなんだろう。
 普段の俺なら、この露骨な態度にまた苛付いていただろうが、今日は違う。柳沢が糞生意気であればあるほど、これからやることに意義があるというものだ。
「大したことじゃないよ。すぐに終わるから」
「だから、なんですか」
「これから俺はオナニーをするから、柳沢には精液を股間で受け止めて欲しいんだ」
「え?」
 柳沢は口を半開きにした。あまりにも信じがたい言葉だったせいか、何を言われたのか、すぐには理解できなかったようだ。しかし、徐々に呑み込めてきたようで、表情が険しくなっていった。
 このままでは、早々に教室を立ち去られてしまうだろう。
 それを阻止すべく、俺は柳沢の瞳を覗き込んだ。

「あ……」
 柳沢から表情が消える。
 催眠状態に入ったのだ。もうこうなれば、人形になったも同然だ。俺の言うことには逆らえない。どころか、積極的に従おうとする。
「私の股間で、先生の精液を受け止めればいいんですか?」
「そうだよ」
 俺は当然のように答えた。
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