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女子高生レイプ6 クリトリス勃起

 私は、自分の股間にコンプレックスがあった。陰毛は薄いが、小陰唇の形が崩れていて、しかも少し出っ張っているので、非常に醜く見えるのである。まあ、あんまり比較検討はしていないので、どの程度の醜さなのかは、よく分からないが。しかし、綺麗な部類には入らないに違いない。男たちが私の股間についての感想を特に述べなかったので、ホッとしたくらいだった。
 大股開きで泣き喚く私に構わず、両隣の男たちは、陰唇に手を伸ばしてきた。
 左の男がクリトリスに触れ、右の男が膣口周辺を触れた。
 もちろん私は、この時までにオナニーの経験を済ませている。それどころか、週に何度かはクリトリスを自分で擦っているオナニー常習犯である。
 だから、敏感な箇所への刺激には慣れているはずなのだけど、他人の指によってもたらされる感触は、オナニーの時とはまるで違っていた。
 男たちのテクニックが優れているとか、そういうことでは多分ないと思う。彼らの指の動きに、女を喜ばせようなんて意図は感じられなかった。ただ触りたいから触っているだけ。無造作な手付きからそれは明らかだった。
 私はたまらず腰をもじつかせた。とはいえ、別に快感に悶えているわけではない。慣れない刺激に戸惑っているだけだ。
 けれどクリトリスは、男の指によって擦られると、乳首の時と同じで、いとも簡単に硬くなってしまった。
 男の指の感触から、クリトリスが勃起していることを、嫌でも思い知ってしまう。
 しかしそれよりも、喫緊の問題は、膣口に触れている右隣の男の指だった。今にも指が侵入してきそうで、恐ろしくてならなかった。
 右の男は、指を突っ込もうという気はなく、陰唇を撫でるばかりだったが、それは最初の方だけで、しばらくしてから指先が膣口に沈み始めた。
「やめて、ください」
 私は泣きながら哀願したが、それを聞き入れられることはない。
 男の指は、何の感慨もなさそうにあっさりと第一関節まで入り込んできた。
 すぐに私は痛みを感じた。反射的に膣内を締め付けたが、そんなことで侵入を阻止することはできるはずがなかった。
 その後も、男の指は、根元までずぶずぶと突き進んできた。
「痛い、痛いです」
 私の声を聞き、男は頬を緩めた。
 悲痛な訴えも男を喜ばせる結果にしかならなかった。
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