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レズアナル教師 5話 肛門マッサージ

 ローションを指ですくい取り、美夏ちゃんのアナル表面に塗り付ける。
「あうっ」
 冷たい感触に驚いたのか、美夏ちゃんは背中を反らした。そしてゆっくりと上体を戻す。
 四つん這いのままではあるけれど、背筋が丸まって身体が小さくなっていた。
 せっかくの長い手足が勿体ない。まあ、バレー部のエースであっても美夏ちゃんは恥ずかしがり屋だからね。こればかりは仕方ない。
 こうしてアナルマッサージを施してあげるのはまだ3回目だし、あまり慣れていないせいだろう。
 早い子は2回目にはもう慣れてしまって、私の指を自然体で受け入れてしまうのだけれど。

 その意味では、前に可愛がってあげた剣道部の1年生はよかった。
 彼女も恥ずかしかったろうに、四つん這いでお尻を突き出す際は背筋を伸ばして、凛とした姿勢を崩さなかった。
 あれは可愛いというより美しいと言った方がいいのかもしれない。あまり甘えてこなかったのが難点だったが。

 彼女と比べれば美夏ちゃんは明らかに可愛い系だろう。
 背が高くて、部活では後輩に恐れられているけれど、私にはすぐに甘えてくるし、羞恥心も強い。
 剣道部の1年生もよかったし、美夏ちゃんもそれはそれでいい。
 こうしてたくさんの女の子を相手にできるのだから、本当、この仕事は辞められない。

 私は、ローションに濡れた指を肛門に押し込んでいった。といっても、それほど力を入れる必要はない。
 美夏ちゃんの窄まりは、過去2回のマッサージによって柔軟性を増しているし、ローションのおかげで滑りも良くなっている。
 私の指はするすると根元まで入った。挿入したのは中指だ。いつもそう。それが私のお気に入り。

 中指をすっぽりと埋めたまま、前後左右に動かして、腸奥を擦って上げる。
 すると美夏ちゃんは、猫背気味の四つん這い状態で、荒い息を吐き始めた。高まる官能に呼吸が乱れているのだろう。
 3回目にして未だ初めての時のように恥ずかしがる美夏ちゃんだが、官能の悦びはすでに教え込まれている。
 腸内を奥まで掻き分けられ、さらには指先で直腸粘膜を刺激されたとあっては、感じざるを得ないのだ。
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