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ふたなり女子校4 保健室で性欲処理

 授業中、ふたなりペニスが疼いてどうしようもなくなったら保健室に行くことを、許されている。
 私は、隣の席のあかりちゃんに視線を向けた。
 あかりちゃんの方は、前から私の方を見ていたようで、目が合った。
 どうやら、向こうも性欲が抑えられなくなっているらしい。
 私たちは手を挙げて、先生に許可を貰い、教室を出て保健室に向かった。
 性欲があまりにも強すぎるせいか、あかりちゃんは、頬を赤らめボーッとしていたので、私は、彼女の手を握って、引っ張りながら先を歩いた。

 あかりちゃんと手を繋いだまま保健室に入ると、加藤先生が居た。
 今日は加藤先生が担当だったか……。
「ちっ。お前らか」
 加藤先生は、読んでいた官能小説を閉じ、面倒臭そうに頭を掻きながら立ち上がった。
「さっさと済ませろよ」
「はい、すみません」
 別に謝る必要はないのだけれど、つい口から出てしまった。これから私たちは、加藤先生に見られながらアナルセックスをするのだ。だから、先生に対してなんだか弱気になってしまう。
 加藤先生は、私たちが勝手に膣セックスをして中出ししないよう、監視をする役目があるのだ。

 私は、あかりちゃんの手を引いて、ベッドに寝かせた。
 仰向けになったあかりちゃんの上に覆い被さり、軽くキスをする。
 あかりちゃんは、私と同い年でありながら、ずっと背が低い。かなりの小柄で、細身。女子高生として平均的な体格をしている私と比べると、明らかな差がある。
 だからなのか、大体の場合、あかりちゃんが受け身で、私が責める側になる。
 あかりちゃんにキスをしながら、私は、彼女のスカートを捲り上げた。下着越しに股間を触ると、硬く勃起したペニスの感触がした。それに濡れている。ふたなりペニスから先走り液を溢れさせているのだろう。
「んっ、んんっ……」
 布一枚を隔てているというのに、ふたなりペニスを触られただけで、あかりちゃんは鼻息を荒くした。
 幼い顔を真っ赤にして喘いでいる。それがとても可愛くて、私も興奮を高めてしまう。
 加藤先生の視線が気になるところではあるけれど、しかしそうも言っていられない。私のふたなりペニスが、刺激を求めて脈動している。
 私は、あかりちゃんのパンツをずり下げた。キスを続けながら、露出したふたなりペニスを握り、しごき上げる。
「ああ、あんんっ」
 あかりちゃんは、たまらなさそうに悶えながら、私の口内に舌を送り込んできた。
 私もそれに応え、舌同士を絡め合わせる。
 本物よりも敏感なふたなりペニスは、先走り液でたっぷりと濡れており、私の手も粘液まみれになっていた。
 ふたなりにローションは不要だった。分泌液だけでも充分に機能を果たせる。
 私は、ふたなりペニスから手を離して、あかりちゃんの肛門に触れた。
 何度も貫通を経験しているその穴は、触れた途端、きゅっと窄まった。
 けれど、堅く閉ざされているわけではない。指をちょっと押すだけで、あかりちゃんの肛門は、あっさりと口を開けた。
 指を歓迎するかのように、お尻の穴が柔軟に広がっていくので、私は、ほとんど力を入れることなく、中指を根元まで埋めることができた。
 指に付いていた先走り液を、あかりちゃんの直腸に塗り付けてから、指を抜く。
 アナルセックスに慣れている肛門は、これだけで準備が整ってしまう。
 私は、自らの下着を脱ぎ捨てて、あかりちゃんの両足の間に膝を着いた。
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