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女子高生痴漢6 アナル収縮

 駅に着くまであと5分といったところだが、あたしには絶望的な数字のように思えた。5分もの間、この変態教師に排泄器官を弄くられなければならないのだ。普段なら5分なんてあっという間に過ぎ去っていくけれど、今はそうもいかないだろう。これまでになく長い5分間になるはず。
 あたしは額に冷や汗を浮かべながら、早く駅に着くことを願った。

 権藤先生の指は、なかなか動き出そうとはしなかった。1分か2分は、あたしの肛門に指を突っ込んだままじっとしていた。
 変な動きをされないことは歓迎すべきなのかもしれないが、全く動きを見せないというのもそれはそれで嫌だった。先生が何を考えているのか分からず、不安になる。

 先生が静止している間、あたしはやはり何度もお尻の穴を窄めてしまった。
 どれだけ意識してそれを止めようとしても、上手くは行かない。というか、肛門に意識を集中しているせいで、逆に変な反応をしてしまうのかもしれない。
 だとしても、どうしようもないことだ。お尻の穴に指を差し入れられているというのに、それを意識しないでいるなんて、できるわけがない。
 ひょっとしたら、先生は、肛門の収縮を楽しんでいるのかもしれない。
 お尻の穴に指を突っ込んでいれば、その感触自体も楽しめるだろうが、それだけじゃなく、あたしへ恥辱を与えることにも繋がっているのだから、そういう面でも楽しみを見出していたとしても、この変態教師ならば、何らおかしくはないだろう。

 鬼畜教師の思い通りになるのは御免なので、あたしはなんとかして収縮反応を止めたかったが、どう足掻いても無駄だった。
 先生が再び動き出すまで、肛門は、あたしの意に反して、先生の指を繰り返し食い締めた。

 どうしても肛門を窄めることが止められなかったので、先生の指が動き出した時、あたしはむしろほっとしたのだけれど、しかしすぐにそんなことも言っていられなくなった。
 指が直腸を抜け出ていく感覚が、排便時のそれとほとんど同じで、あたしはお漏らしをしてしまったのではないかと思い、肝を冷やした。
 それが勘違いであることはすぐに察することができたが、一旦 高まった胸の鼓動はなかなか落ち着かなかった。

 ある程度 引き抜かれた指は、そのまま出て行くことはなく、一瞬だけ止まった後、腸奥 目掛けて突き進んできた。
 腸内を掘られる感触に息が詰まりそうになる。
 だけど、顔を歪めている暇もなく、指はすぐに戻っていった。腸粘膜を擦りながら。
 また排泄時の感覚が蘇る。
 指が出ているだけだと分かっていても、本当に排便をしているのではないかという思いが頭から抜けず、あたしは恐ろしさに震えた。万が一にもお漏らしをしていたら、この強姦教師に醜態を晒してしまうことになるし、周りの乗客にも知られてしまうことだろう。そうなったらとても生きてはいけない。だから、もしかしたらという思いがあたしを震え上がらせるのだ。

 先生は、ゆっくりと指を出し入れしていた。
 それゆえにあたしは直腸の摩擦をはっきりと感じ取ってしまう。
 指を根元まで突き込まれた時、肛門は決まって反射的にきゅっと引き締まった。そして、窄まっている肛門から、指が無理やり抜け出ていく。
 そのせいか、指を突き込まれている時よりも、指を抜かれている時の方が、腸粘膜を強く擦られているような気がした。
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