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羞恥の全裸罰9 恥辱の裸体晒し

 私と男子部の部長は、立ち上がるとすぐに制服を脱ぎました。
 まず私はセーラー服の上着を脱ぎ、次にスカートを下ろし、そしてブラ、パンツの順に脱いでいきました。
 恥ずかしくて堪りませんでした。部室で男子を前にして脱ぐのも恥ずかしかったのですけれど、居酒屋で中年男性たちに裸を見せるのは、別種の恥ずかしさがありました。より屈辱的と言いますか……。
 女子高生を裸にできて、中年男たちはさぞご満悦でしょうが、さすがにそれを態度に表すことはありませんでした。女子高生の身体には全く興味がないかのように、しかめっ面を保っています。
 OBのひとりは私たちを怒鳴り付けました。
「ボケッとしてんな! さっさと隅へ行け!」
「は、はい」
 私と部長は、自分の服を持って、そそくさと部屋の隅へ行きました。
 素っ裸で背中を丸めながら歩かされる姿は、とても後輩たちに見せられません。私は、女子柔道部では有数の実力者ですし、そこそこ容姿が整っているので、男子にも女子にも人気があります。憧れの先輩というやつです。後輩たちからすれば、私が裸にされ屈辱に震えているところなんて、想像しがたいことでしょう。
 男子部の部長も同じです。彼のことを好きになってしまった女子部員を、私は5人知っています。実際にはもっと居るはず。
 男子部と女子部のカリスマとも言える私と部長は、しかしこの時、居酒屋の個室で素っ裸になり惨めに立たされているのでした。

羞恥の全裸罰10 パンツを頭に被らされ・・・

 OBたちは、私たちの存在なんて忘れてしまったかのように、酒を飲み盛り上がっていました。
 私と男子部の部長が部屋の隅に行ったのは、午後8時30分頃でしたが、飲み会がお開きになる頃には、日付が変わりそうになっていました。その間、私と部長はずっと真っ裸で立たされていました。
 私たちは基本的に存在を無視されていましたが、途中に一度だけ、酔っ払ったOBのひとりがちょっかいを出してきました。私の頭に、男子部の部長のブリーフを被せ、男子部の部長の頭には、私のパンツを被せたのです。それを見てOBたちは爆笑していました。
 飲み会が終わり、OBたちが居酒屋を出ていくと、男子部の部長は、私のパンツを頭から取りました。
 私は、ブリーフを被ったまま、男子部の部長に「取ってよ、これ。触りたくないから」と言いました。
 彼は「あ、ああ」と申し訳なさそうな顔で、ブリーフを取りました。
 私の態度は褒められたものじゃなかったと思いますが、まあこれくらいは言っても許されると思います。男子部のせいでこんな目に遭ったのですから。
 その後は無言で制服を着ましたが、パンツは履きませんでした。ノーパンということになりますが、仕方のないところです。男が被っていたものなんて、履きたくはありません。
 男子部の部長も、ブリーフを履かずにズボンだけを履いていたようでした。私に遠慮していただけかもしれませんが。
 私たちは言葉少なに居酒屋を出て別れました。私も彼も、併設された学生寮に住んでいるのですが、なんとなく別々に帰りたかったのです。

苛められっ子の復讐レイプ劇1

 夕暮れの教室で、私は教卓に手を着いて、お尻を後ろに突き出した。パンツを膝まで下ろし、スカートを捲り上げているので、局部が丸見えになっていた。
 背後には、私がイジメグループを率いて散々に苛めていた春男が居る。
 こいつには、弁当を床にぶち撒けてあげたり、教科書を水浸しにしてあげたり、上履きを便器に突っ込ませてあげたり、色々を嫌がらせをしてあげた。
 自分のことながら、よくもあれだけ酷いことができたものだと思う。でも楽しかったのだから仕方がない。震えながら泣いているこいつをみんなで馬鹿にするのは、最高に楽しかった。

 しかし、まあ、復讐されている真っ最中の今となっては、後悔しないでもなかった。私は、トイレで排便した時の姿を盗撮され、それをネタに脅され、身体の関係を結ばされているのだった。
 春男に初めてレイプされたのは、一週間前のことだ。その時 私は処女だった。痛みに泣き喚きながらの初体験は、私のプライドを深く傷付けた。
 けれど報復することはできなかった。盗撮動画を握られている以上、逆らえない。
 それに、友達に知られるのは避けたかった。私はクラスの女子を仕切っている立場にあるけれど、もし春男なんかに犯されていることをみんなに知られたら、最上位の地位が崩壊しかねない。最悪の場合、春男のように苛められる可能性も……。いやさすがにそれはないと思うが、クラスでの立ち位置なんて、曖昧で不安定なものだ。どうなっても不思議ではない。
 だから私は何度こいつにレイプされても泣き寝入りするしかなかった。

 クラスのイジメ問題は、「もう飽きたからやめようよ」と私が言った途端、女子グループだけでなく、男子グループもさっさと春男から手を引いた。まあ、みんな実は「やり過ぎた」と思っていたのかもしれない。
 春男に脅されて私はイジメを止めてあげたわけだけれど、しかしこいつはそれだけでは満足せず、私をレイプし続けた。
 こいつの目的が復讐なのか快楽なのかはよく分からない。というか、こいつが何を考えているのかもよく分からない。イジメが始まる以前からあまり喋るタイプではなかったし、私としても会話をする気はないし。

苛められっ子の復讐レイプ劇2

「もっと」
 剥き出しのお尻を突き出している私に、春男はそれだけしか言わなかった。けど言いたいことは分かった。もっとお尻を突き出せと言いたいのだろう。今日でレイプは通算5回目。それくらいは予想できる。
 私は上半身を倒した。教卓に肘を着いて、背中を水平にする。
 春男は、男子としてはかなり背が低い方で、一方の私は、女子としては長身の部類に属する。だから私の方が少しだけ背が高い。
 それが春男の気に障っているのか、こいつは私に低い姿勢を取らせることが好きなようだった。
 こんな根暗男に身体を好き放題されるのは悔しいが、とにかく今は従うしかない。

 膣を抉られる感覚がした。春男のペニスを埋め込まれているのだ。
 最初の頃はとても痛かったけれど、今はもう苦痛を感じない。別に気持ち良くもないが。
 春男はペニスを出し入れしながら、私のお尻を平手で叩いた。何度も尻ビンタをして、私の屈辱を煽る。
 それに対して、私は、教卓に手を着いたまま犯されることしかできない。
 肛門に指を入れられても、全く抵抗できず、「くっ」と小さく呻いただけである。指一本とはいえ、排泄器官を犯されるのは、性器とはまた別の屈辱感があった。
 レイプと同じ数だけ 指によるアナル責めをされているが、そのたびに私は恥辱に顔を歪めるのだった。

 膣奥に温かな感触が広がった。中出しをされたのだ。春男は何の躊躇もなく膣内で射精する。
 一応、対策としてピルを飲んでいるものの、不安はある。こんなやつの子供なんて死んでも産みたくはない。
 どうか妊娠しませんように。私は心の中で繰り返し祈った。別に神様を信じているわけではないけれど。
 射精を終えた春男は、ペニスを引き抜くと、私のお尻をひときわ強く叩いた。そして、さっさとズボンを履き直し、教室を出て行った。
 私は唇を噛みながらティッシュで股間を拭った。
 ここで泣いたら余計に惨めな思いに囚われるだけだ。そう分かっていても、涙が溢れてくるのを止めることはできなかった。

女子大生ブルマ特訓1 下着姿で練習

 私は官能大学の四年生で、バスケ部のキャプテンを務めている。選手としては背が低めだけれど、持ち前のスピードとセンスで、県内随一のポイントガートと言われるくらいの活躍をしてきた。
 しかしまあ、たまにはミスもする。四年生になりキャプテンに就任した直後の大会で、恥ずべき初戦敗退となってしまったのは、私の凡ミスのせいだった。それも、どちらかと言えば怠慢プレーと呼ばれるようなミスである。確かに私は調子に乗っていたと思う。基本的な動きに抜かりがあったことは否定できない。
 監督もどうやらそれを見抜いたようだった。試合を終えて大学に帰ってきた直後、体育館に集合した私たちに向かって監督は言った。
「手抜きをするような奴が、よくもまあキャプテンを名乗っていられたもんだな! 坂上! お前はもうレギュラーじゃない! 今すぐユニフォームを脱げ!」
 坂上というのは私のことだ。
 監督はいつも怒鳴り声を上げるような人だが、ここまでのことを言われたのは初めてだった。
 小太りの中年男である監督の声は、野太くて、体育館によく響いた。
 私は慌てて謝罪した。二度と怠慢プレーはしません、とかなんとか、そんなようなことを繰り返し言い、ミスと敗戦を何度も謝罪した。
 けれど、監督の怒りが収まることはない。
「レギュラーでもない奴がいつまでユニフォームを着ているつもりだ! さっさと脱げ!」
 言う通りにしなければ場が収まりそうになかった。
 私はユニフォームを脱ぎ、下着姿になった。上はスポーツブラのみ。下はスポーツパンツのみ。
 こんな格好を強制されているのは、部内でも私だけだ。レギュラーはもちろんユニフォームを着ているし、補欠だって自前のTシャツとショートパンツを履いている。
 その日、私は下着姿のまま日暮れまで練習をした。

女子大生ブルマ特訓2 中学一年生

 時間が経てば監督の頭も冷えるだろうと思っていたが、それは甘い見通しのようだった。
 次の日もさらに次の日も、私は下着姿での練習を強制されたのである。
 一週間もそんな毎日が続くと、さすがにうんざりしてくる。
 いい加減にして欲しい。私は最高学年の四年生であり、キャプテンでもある。後輩からは、厳しい先輩として恐れられてもいる。
 それなのに、私だけ下着姿で練習していたら、威厳も何もない。
 なんとか気にしていない振りをして、いつも通りに練習を引っ張ってはいるが、何をどうしたところで滑稽にしか見えないだろう。

 こんなことでは部が成り立たない。私はそう思い、監督室に抗議をしにいった。
 もちろん、抗議とは言っても、実際はユニフォーム着用の許可を求めて頭を下げただけなのだが。
 下着姿で深々と頭を下げる私に監督は言った。
「本当に反省しているんだったら、下着を見せるくらい、何てことはないだろ! 俺はな、これからもずっと下着姿で練習させてくださいって言ってくるのを待っていたんだ! なんでそんな簡単なことが分からねえんだ、お前は!」
「……すみません」
 全く理不尽な話だと思う。部内の序列とかにもう少し配慮をして欲しいものだ。
 そんな気持ちが表情に出ていたのか、監督は「なんだ、ふて腐れたその態度は!」と怒鳴り、私の頬を平手打ちした。
 そして、「中等部で一年生としてやり直して来い! そこでお前の根性を叩き直してもらえ!」と言った。
 下着姿のまま私は途方に暮れた。

女子大生ブルマ特訓3 後輩が上級生

 中等部の敷地内に足を踏み入れるのは、6年ぶりのことだった。
 整列している女子中学生たちの前に引き出された私は、彼女らに向かって大声で挨拶をした。
「これから一ヶ月、一年生として練習に参加させて頂きます! 坂上みちるです! よろしくお願いします!」
 私の服装は、体操服にブルマだ。中等部一年生はみんなそういう格好をしているので、私も同じにせざるを得ない。
 昨日、タンスの奥に眠っていた中学時代の体操服とブルマーを引っ張り出してきたのである。
 新しいものを買ってくるのは許されなかった。一年生が体操服を新調するなんて、例がない。理由としてはそれだけだ。それだけなのに、許されない。一年生の立場はかくも弱いのだった。
 もし家に体操服とブルマーが残っていなかったら、中等部の体育館でも、下着姿を強制されていただろう。
 大学四年生である私が、中学時代のブルマーを履いたら、当然サイズが合わない。お尻の肉は半分近くが飛び出している。年月が経っているせいで、紺色が薄くなってもいる。生地は磨り減ってツルツル。
 あまりにも情けない格好だった。
 しかし、中学生に頭を下げているという状況の方が、より情けないに違いない。彼女らは、一年生こそ私と同じブルマ姿だが、二年生と三年生は、バスケ部のユニホームに身を包んでいる。
 私は、大学のバスケ部では背が低い方だったけれど、さすがに中等部の中では一番背が高いようだった。何人か私に近いくらいの子は居るが、よく見るとやはり差がある。
 身長のことを意識すると、大学生である自分が中等部に放り込まれたという事実を再認識してしまう。

「坂上! 頭が高い! もっと下げろ!」
 私を怒鳴り付けたのは、三年生の樫木さんである。彼女はキャプテンを務めている。
 半年前、中学高校大学の合同合宿で、私は樫木さんを徹底的に鍛え抜いたことがある。
 キャプテン候補だった彼女を、肉体的にも精神的にもレベルアップさせるために、良かれと思ってしごいたのだが、しかし彼女がそれをどう思っていたかは分からない。しごきを恨まれていたとしても不思議ではないし、それはよくあることだ。
 まあ、私の方も、ビンタしたり罵声を浴びせたりすることが快感じゃなかったと言えば、嘘になるわけだけれども。

女子大生ブルマ特訓4 中腰で声出し

 挨拶が終わると練習が始まった。
 しかし一年生の大半は、体育館の隅で声出しをするだけだった。中腰になって両手を膝に着き、延々と「先輩ファイトでーす!」とか「先輩どんまいでーす!」とか言うのである。
 こんなことでバスケの実力が上がるはずはない。そのことは、やらせている方も分かっているので、有望な一年生は別メニューを組まれている。
 学年による上下関係だけでなく、見込みの有る無しによる格差も存在する。それが体育会なのである。全く理不尽な話だけれど、それが現実なのだ。

 一年生のうち、8人が声出し組で、3人が別メニュー組だった。
 私は声出し組に入れられた。別メニュー組の一年生がコートの中に行き、声出し組の一年生が体育館の端に行く中、自分はどうすればいいか分からずオロオロしていたら、キャプテンの樫木さんに「坂上は向こう!」と言われ、コートの外に追いやられたのである。
 まあ、私が練習に参加したら、独壇場になるのは目に見えている。コート内でボールを持った私を止められる子なんて居るはずがない。
 格の違いを見せ付けられる形になるキャプテンの樫木さんからすれば、さぞ都合が悪いことだろう。私が声出し組になったのは当然の流れだ。
 とはいえ、いくら私の方が実力が上でも、今は従うしかない立場だ。私は樫木さんの方を向いて直立不動になり、「はい!」と返事をしてから、体育館の隅にダッシュした。
 屈辱で少し顔が赤くなっていたかもしれない。

女子大生ブルマ特訓5 スパンキング地獄

 声出しは大変だった。
 女子大生である私が、中学生のために大声を上げなければならないという屈辱的な状況にあるせいで、余計に大変だと感じているところもあるかもしれないが、それを抜きに考えても、やはり大変だったと言えるだろう。
 一年生8人は、すでに体育館の隅で横一列に並んでいた。
 私も慌てて列の左端に加わり、中腰で膝に手を着いた。
 中腰になっても、私の身長が頭ひとつ抜けていることに変わりはなかった。むしろ、より目立っているような気がする。
 今ここで並んでいるのは、一年生で、しかも見込みがないと判断された子たちなわけで、部内でも背の低いタイプばかりだ。部員全員の前で挨拶した時よりも、突出度は上がっているだろう。

「先輩ファイトでーす!」
 不毛な言葉を、叫ぶように言う。
 中学時代の私は、すでに実力を見込まれていたので、声出しに参加することなんて一度としてなく、先輩と同じ練習メニューをこなしていた。
 だから、こんな屈辱的なことをさせられるのは初めてのことである。

 たまに、練習中の二年生や三年生の子が、声出し組に近付いてきて、「声が小さくなってるよ!」とか「もっと元気出して!」とか言って、お尻を平手で叩いてきた。
 私たちは、中腰で後ろにお尻を突き出しているような格好なので、上級生からすれば、さぞ叩きやすかったことだろう。
 大学生に対する遠慮があるのか、私のお尻を叩いてくる子はあまり居なかった。しかし、キャプテンの樫木さんは、むしろ逆で、私のお尻ばかりを叩いてきた。
「坂上! ちゃんやれ!」
 掛ける言葉も、他の子よりきつい。
「ありがとうございます!」
 ブルマの上からお尻を叩かれて、私は大声でお礼を言った。もちろん、そうしないと更なる罰が待っているから、仕方なくである。

女子大生ブルマ特訓6 同級生同士でお尻叩き

 私のお尻を叩いてきたのは、あとふたり居た。
 そのうちのひとりは、里井という別メニュー組の一年生である。
 彼女は、私だけでなく、同じ一年生のお尻もよく叩いていた。同級生であろうとも躊躇無くいたぶれるタイプのようだ。
 後輩に対して無慈悲になる子はいくらでも居るけれど、同級生に対してもそうである子は、極めて珍しい。
 当然のことながら、彼女は同級生から毛嫌いされていた。後日の部室で、声出し組の一年生だけになった時に聞こえてきた会話から察するに、憎まれていたと言ってもいいくらいである。

 里井さんが特に狙いを付けていたのは、私の隣でお尻を突き出している平沢さんという子だった。
 後で聞いたところによると、ふたりは、小学生の時の大会で対戦していて、ラフプレーを切っ掛けにいがみ合うようになり、現在に至ったという。
 たまたま同じ中学に進み、片方が特別扱いを受け、片方が惨めな下っ端に甘んじている、というわけだ。
 里井さんは、この幸運を存分に利用して、平沢さんの尻を事あるごとに叩いているのだった。

 嫌いな同級生に尻を叩かれた平沢さんは、「ありがとうございます!」と言って、何事もなかったかのように声出しを続けた。
 表情も特に変化していなかったと思うが、しかし横顔を見ると、悔しさを必死に噛み殺しているような印象を受けた。
 私の思い込みかもしれないけれど。
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