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SMレズ女子寮24 トイレで排便

 脱衣所や廊下で漏らすよりは、トイレの床にぶち撒けた方が、いくらかはマシな状況なのかもしれませんが、だからといって納得することはできそうもありませんでした。なにしろ、ほんの数秒前までは、個室で便器に跨って通常の排泄を行えると思っていたのです。今さらお漏らしをするなんて、とても耐え難いことでした。こんなことなら、最初から希望なんて一切なかった方が良かった、とすら思います。
 しかし……。
 窮地を脱する案が頭の中に浮かびました。普段なら許容できないものの、床に漏らすよりは遙かに良い、そんな排泄方法です。
 多少の抵抗感はありましたが、迷っている暇はありません。今この時も私は腹痛と闘っているのです。

 私は必死に肛門を締めながら、第三の個室を開けました。
 その個室に便器はありません。便器がある個室はふたつだけですから。ここは掃除用具などを置いておくための個室なのです。
 中から私はプラスティック製のバケツを取り出しました。バケツへの排泄なんて、女子高生として有り得ないレベルの屈辱ですが、背に腹は代えられません。

 最初は、個室の中にバケツを設置しようとしましたが、モップやらブラシやらがたくさんあって、スペースがなかったので、仕方なく個室の外に置きました。
 当然、誰かがトイレに入ってきたら丸見えですが、もう個室の掃除道具を外に出している時間は残されていません。お尻の穴は決壊寸前です。

 バケツを置いたのとほぼ同時に、さっき私が閉め出された個室から、爆音が響いてきました。大浴場の時よりもずっと大きな音です。
 大浴場で漏らした子は、最後の最後まで我慢を重ねて、決壊を迎えた後も、おそらくは肛門を窄めようとしていたのでしょう。だから本来よりも小さな音を鳴らしていたということだと思います。
 一方で、遮断性のない壁一枚向こうで排泄をしている最中の子は、ここがトイレである以上、そのような抵抗を続ける意味はありません。どころか、自ら排泄しているのです。大浴場の子よりも大きな音を響かせてしまうのも当然のことかもしれません。

 私は、爆音を耳にしながら、ブルマとパンツを一気に下ろし、バケツに跨りました。零してはいけないので、お尻の位置は、バケツに当たりそうなくらいに低くします。
 それでも、これで本当に零れたりしないのか、いまいち自信が持てませんでしたが、バケツに屈んで気が抜けたのか、私の意志に反してお尻の穴から力が抜けてしまいました。
 まるで待ち構えていたかのように、すぐさま排泄が始まります。

 恥ずかしい音が鳴り響きました。肛門から液体が飛び出てくる際の音だけでなく、バケツの底を液体がしたたかに叩く音もしました。
 排泄が始まった直後には、バケツから跳ね返った飛沫がお尻に掛かるのを感じました。それもかなりの量です。おそらくはバケツから跳ねて床に飛び散っている量も少なくはないように思えましたが、見て確認するのは後にします。強烈な腹痛でそれどころではないというのもありますが、単純に惨状から目を背けていたくもありました。

 排泄音は、そのうち、湯船にシャワー水を当てている時のように、水が水に入っていく音に変わってきました。お尻の穴から噴き出した液体は、あっという間にバケツに溜まってしまったようです。
 私は、お腹に力を入れて、更なる排泄を自分の身体に促しました。トイレ内にいるふたりに排泄音を聞かれるのは恥ずかしくてたまらないのですが、それ以上に、ここまで来たからには腹痛から少しでも早く解放されたい、という思いが強かったのです。
 排泄は、途中で一度だけ軟便を捻り出した以外は、ほぼ液体だけでしたが、なかなか終わりません。噴出が止まり、肛門が自然と収縮しても、しばらくするとまた開き、液体が飛び出してきます。
 ここに来るまで我慢しすぎていたのが良くなかったのかもしれません。腸内を空っぽにしそうな勢いで噴射が続きます。
 個室の中からも、排泄音が途切れ途切れに延々と聞こえてきました。時折、呻き声まで聞こえてきます。
 それで、はっとなって我が身を振り返ってみると、自分も無意識のうちに呻いていたことに私は気付きました。

女子高生痴漢6 アナル収縮

 駅に着くまであと5分といったところだが、あたしには絶望的な数字のように思えた。5分もの間、この変態教師に排泄器官を弄くられなければならないのだ。普段なら5分なんてあっという間に過ぎ去っていくけれど、今はそうもいかないだろう。これまでになく長い5分間になるはず。
 あたしは額に冷や汗を浮かべながら、早く駅に着くことを願った。

 権藤先生の指は、なかなか動き出そうとはしなかった。1分か2分は、あたしの肛門に指を突っ込んだままじっとしていた。
 変な動きをされないことは歓迎すべきなのかもしれないが、全く動きを見せないというのもそれはそれで嫌だった。先生が何を考えているのか分からず、不安になる。

 先生が静止している間、あたしはやはり何度もお尻の穴を窄めてしまった。
 どれだけ意識してそれを止めようとしても、上手くは行かない。というか、肛門に意識を集中しているせいで、逆に変な反応をしてしまうのかもしれない。
 だとしても、どうしようもないことだ。お尻の穴に指を差し入れられているというのに、それを意識しないでいるなんて、できるわけがない。
 ひょっとしたら、先生は、肛門の収縮を楽しんでいるのかもしれない。
 お尻の穴に指を突っ込んでいれば、その感触自体も楽しめるだろうが、それだけじゃなく、あたしへ恥辱を与えることにも繋がっているのだから、そういう面でも楽しみを見出していたとしても、この変態教師ならば、何らおかしくはないだろう。

 鬼畜教師の思い通りになるのは御免なので、あたしはなんとかして収縮反応を止めたかったが、どう足掻いても無駄だった。
 先生が再び動き出すまで、肛門は、あたしの意に反して、先生の指を繰り返し食い締めた。

 どうしても肛門を窄めることが止められなかったので、先生の指が動き出した時、あたしはむしろほっとしたのだけれど、しかしすぐにそんなことも言っていられなくなった。
 指が直腸を抜け出ていく感覚が、排便時のそれとほとんど同じで、あたしはお漏らしをしてしまったのではないかと思い、肝を冷やした。
 それが勘違いであることはすぐに察することができたが、一旦 高まった胸の鼓動はなかなか落ち着かなかった。

 ある程度 引き抜かれた指は、そのまま出て行くことはなく、一瞬だけ止まった後、腸奥 目掛けて突き進んできた。
 腸内を掘られる感触に息が詰まりそうになる。
 だけど、顔を歪めている暇もなく、指はすぐに戻っていった。腸粘膜を擦りながら。
 また排泄時の感覚が蘇る。
 指が出ているだけだと分かっていても、本当に排便をしているのではないかという思いが頭から抜けず、あたしは恐ろしさに震えた。万が一にもお漏らしをしていたら、この強姦教師に醜態を晒してしまうことになるし、周りの乗客にも知られてしまうことだろう。そうなったらとても生きてはいけない。だから、もしかしたらという思いがあたしを震え上がらせるのだ。

 先生は、ゆっくりと指を出し入れしていた。
 それゆえにあたしは直腸の摩擦をはっきりと感じ取ってしまう。
 指を根元まで突き込まれた時、肛門は決まって反射的にきゅっと引き締まった。そして、窄まっている肛門から、指が無理やり抜け出ていく。
 そのせいか、指を突き込まれている時よりも、指を抜かれている時の方が、腸粘膜を強く擦られているような気がした。
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