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強姦魔は暗躍する1 マンション押し込み

官能小説投稿・アナル専様

レイプ小説(輪姦小説)一覧

 帰宅中の女子大生の後をつけながら俺は勃起していた。彼女がマンションに辿り着けば、俺は一ヶ月ぶりのレイプを味わえるのだ。勃起ぐらいしようというものだ。このあいだ40を過ぎてしまった俺だが、まだまだ精力は旺盛なのだった。
 ひとけのない夜道であるためか、女は早足で歩いていた。俺は彼女に悟られないよう、用心深く後を追った。

 事前調査は充分以上に済ませていた。無職でありながら、生活保護を受給して余裕のある生活を送っている俺は、調査に掛ける時間だけはいくらでもあるのだ。
 標的の女は、篠山美奈という名前で、全国的にも名前が知られている有名女子大学の学生だった。山形出身で、東京に出てきてからは独り暮らしをしている。高校時代はテニスでそこそこの成績を収めたが、現在では英会話サークルにしか入っておらず、テニスは辞めてしまった。
 俺が調査した限りでは恋人はいないはずだが、親しい男はすでに何人かできているようだ。処女を散らされてしまうのは時間の問題だろう。現時点で処女だというのは俺の妄想というか、願望なのだが、おそらくは間違っていないだろう。人物分析には自信がある。篠山美奈はそこそこ美人ではあるものの、高校は女子校で、かつ部活にかなり真剣に打ち込んでいた以上、受け身体質の美奈が男をゲットしている可能性はそう高くないはずだ。もっとも、実は裏で男を咥え込んでましたと言われても、別に驚くほどのことでもない。少なくともあと数ヶ月以内にはそうなるだろう。

 美奈が住んでいるのはワンルームマンションで、部屋はそれほど広くないのだが、鉄筋コンクリート製で隣人の生活音に悩まされることは一切なく、バストイレは別な上、温水洗浄便座まで付いている豪華なマンションだった。
 美奈がマンションに着くと、俺は周りに人がいないことを確かめ、素早く距離を詰めた。よし、誰もいない。美奈が自分の部屋の扉を開けたタイミングでタックルするように抱き付き、そのまま部屋の中に押し込む。
 美奈は「えっ」と驚きの声を上げるだけで、しかもそれはごく小さなものでしかなかったので、俺としては大変助かった。まあ、これから強姦されようとしているのだと瞬時に察知して周りに助けを求める女なんて、そうはいないのだが。

 俺は自分も中に入って、後ろ手でドアを閉め、鍵を掛けた。
 美奈は震えながら俺を見上げたが、何も言えないでいた。俺が扉を閉める前に大声で助けを求めていれば、あるいは本当に助かったかもしれないが、もはやその望みはない。
 大抵は、この美奈のように、訳が分からず混乱するだけで、俺に好きなようにされる。こういう反応の差は、知能によるところではなく、おそらくは普段から用心しているかどうかで出てくるのだろう。
 認識能力が欠落してるのでなければ、美奈は自分が美人であることを理解しているはずで、当然 周りの男どもに身体を狙われていることも知っているはずだが、しかしまさか見ず知らずの強姦魔に襲われることになろうとは思っていなかったのだ。
 今まで犯罪に関わったことのない奴は、自分がその標的になることを現実の可能性として考えることができない。頭では考えたことがあっても、危険性を肌で感じることはできないのである。

強姦魔は暗躍する2 無抵抗の女子大生

官能小説投稿・アナル専様

 俺は美奈の首根っこを掴み、無理やり立ち上がらせ、そのまま部屋の奥へと進んだ。
「や、やめてくださいっ」
 震え声で美奈は言った。しかし口だけで、俺に引きずられるようにしながらも自分の足で歩いて付いてきている。首根っこを掴んでいる俺の手を振り払うつもりはないらしい。そんなことをして強姦魔を怒らせたらどうしよう、と考えるだけで、抵抗すらできなくなっているのだ。
 散々にストーカー行為をしてこいつの情報を調べ上げてきたが、そこから想像していたよりも大人しい反応だった。もう少し抵抗されると思っていたが、まあ、こんなものか。

 洋室の中央で俺は美奈から手を離した。すると美奈は崩れ落ち、蹲って肩を震えさせながら泣き始めた。
 俺は彼女からバッグを取り上げ、中からケータイを取りだし、電源を切った。部屋に電話回線は引いていないので、これで外に助けを求める手段はなくなったことになる。しっかりとした造りの鉄筋立てなので、隣に声が漏れることはそうそうないし、壁を叩いたところでそもそも気付いてもらえるかも怪しいところだ。

 床に這い蹲るようにして泣いている美奈の髪を掴んだ俺は、もう片方の手でナイフを取りだし、美奈の頬に当てた。
「これから何をされるか分かるか? 美奈ちゃん」
「あ、え……」
 すでに名前を知られていることへの驚きが美奈の目を開かせる。俺と視線が合うと、美奈は顔を俯けて、がたがたと震えた。
「こっちは質問をしているんだけどなあ!」
 彼女を脅かす意図を含めて俺はわざと大きな声で言った。
「分かんねえか? お前は俺とセックスをするんだよ。俺のチンポをお前のマンコにぶち込んで、ズボズボする。嬉しいか?」
 美奈の頬をナイフの腹でひたひたと叩きながら聞く。
「あ、ああ、そんな、やめてください」
「嬉しいかって聞いてんだろうが!」
「う、うう……」
「ああ!?」
「うれ、嬉しいです」
 言った直後に美奈は大粒の涙をこぼした。
「おー、そうかそうか! 嬉しいか! そんなこと言われたら、俺も嬉しくなるなあ!」
 意識して明るい声を上げる。こうすれば、美奈は、俺が何を考えているか分からず、困惑し、恐怖を抱くだろう。
 心なしか、美奈の震えが大きくなったような気がする。
「ま、セックスだけじゃ物足りねえから、他にも色々と準備をしてきてるけどな。エロ小説は読んだことはあるか? SMっぽいやつ」
 俺の言葉に美奈は小さく首を横に振る。
「ちゃんと口で返事をしろ!」
 上機嫌な態度から、一転して怒声を上げる。
 美奈は肩をびくっと上下させてから、か細い声で「ありません」と答えた。

強姦魔は暗躍する3 処女の脱衣

官能小説投稿・アナル専様

 俺は、しゃがみ込んだまま、美奈の髪を掴んた状態で顔を上向きにさせ続けながら、言う。
「んだよ、これだから最近の若い者は駄目なんだ。読書はしないと駄目だろ。なんで読まないんだ?」
「す、すみません」
「俺は、なんで読まないのかって聞いたんだ! 誰が謝れって言った!?」
「すみません、すみません」
「質問に答えろ!」
「は、はい。その、あまり興味がなかったので……」
「まったくしょうがねえな。じゃあ、SMっぽくない官能小説はどうなんだよ」
「え、その……」
「ひょっとして、官能小説って言われても分かんねえのか? アダルト小説のことだ。それなら分かるだろ。読んだことは?」
「い、いえ」
「何なんだよ、まったく」
 俺は大きく溜息をついた。意味のないやり取りだが、意味不明な強姦魔を演じて美奈を恐怖させるという今回の趣向のためには必要なことだった。
「ふざけるんじゃねえ!」
 俺が怒鳴り付けると、美奈は「すみません、すみません」と泣きながら謝った。
 もう一度大きく溜息をついてから俺は言った。
「しょうがねえ、許してやる」
「あ、ありがとうございます」
 強姦魔の訳の分からない理屈に対してお礼を口にする彼女の心境はどんな感じなのだろうか。それを思うとペニスが疼く。

「お詫びに何をしてくれるんだよ、美奈ちゃん」
「え……」
「とりあえず、服くらい脱げよな。下着を俺に見せてみろ。それくらいの詫びならできるだろ?」
「あ、あの――」
 何かを言い掛けた美奈の首筋に俺はナイフを添えた。
 美奈は固まっていた。
「どうした? 早く脱げよ。嫌だって言うのか? それってつまり、自分は何も悪くないと思ってるってことだよな? じゃあ、なんで謝ったりしたんだ? なあ、美奈ちゃん。お前、俺のことを舐めてるのか? こうやってナイフを当てるだけで、本当は殺せないんだとでも思ってるとか? 上等じゃねえか。試してみるか? おい、どうなんだ?」
 低い声で脅してやる。
「脱ぎ、ます、脱ぎますから、許してください」
「じゃあ、脱げよ。グズグズするな」
「……はい」
 ナイフを首筋から離してやると、美奈は立ち上がり、震える手で衣服を脱ぎ始めた。緩慢とした動きだったが、手が止まったのは3回だけだった。そのたびに怒鳴り付けると、美奈はぼろぼろ泣きながら脱衣を再開した。

 これはやはり処女なのかもしれないな、と俺は彼女の様子を見て思った。ここまで恐怖心を露わにしているのになかなか言う通りにしないというのは、それだけ貞操を守りたいからに違いない。
 非処女にはそこまでの抵抗感はあまりない。心が折れたらそこまでなのだ。美奈の諦めの悪さは非処女のそれとは思えなかった。
 もちろん、プライドを保つために抵抗したり、俺を睨み付けたりしてくる女もいるにはいるが、怯えきっている美奈はそういうタイプとは明らかに違う。俺がレイプしてきた女たちの傾向から言えば、美奈は処女タイプなのだ。
 処女強姦は久しぶりのことになる。
 下着姿になって立っている美奈を見て、俺は、心の奥底から奮い立つものを感じた。

強姦魔は暗躍する4 強制おねだり

官能小説投稿・アナル専様

 俺はソファに腰を下ろし、ポケットから煙草を出して火をつけ、ゆっくりと吸ってから、おもむろに言った。
「四つん這いになって、俺に尻を向けろ」
 美奈は露骨に顔を顰めた。部屋で煙草を吸われることに対してそんな反応をしているわけではまさかないだろう。男の目の前で四つん這いになることはおそらく初めてのことだろうから、まあ、これほどの拒否反応は想定の内ではある。しかし美奈は床を見つめると、嗚咽を漏らしながらも手と膝を床に着いて、下着に包まれた尻を俺に突き出した。これも想定内だった。
「SM小説を知らない美奈ちゃんにはきついかもしれんが、自業自得だから仕方ないな。今から浣腸をする。浣腸って知ってるか? 本格的なSM小説じゃなくても、レイプ系の官能小説ならあるんだけどな。ああ、官能小説も知らないんだったか? でもまあ、浣腸くらいは誰でも知ってるだろ?」
「…………」
 美奈は黙ったままだった。
 俺は彼女の尻を平手で軽く叩いて話を続けた。
「大人しく浣腸を受けるのなら、ちゃんと一人でトイレに行かせてやるよ。俺の手を煩われるようなことがあったら、この部屋にぶち撒けてもらう。分かったか?」
「…………」
 美奈が答えなかったので、俺は再び尻を叩いた。今度はさっきよりも少し強くだ。それでも無言だったので、また少し力を込めて、さらに叩いた。
 すると美奈は「分かりました」と言った。
 俺は、「遅いんだよ、馬鹿。分かってんなら、さっさと返事しろ」と言って、もう一度だけ尻に平手打ちを浴びせた。
「おい。私にお浣腸をしてくださいって言ってみろ」
「…………」
 無言。
 俺は全力で美奈の尻を叩いた。尻打ちの音が部屋に響く。スパンキングも嫌いじゃないが、今は苛立ちの方が強かった。
「おい。あんまり舐めてんじゃねえぞ。何回無視するつもりだ? あ? ナイフを突き立ててやらねえと分からないのか?」
「す、すみません」
「無視した罰だ。少し台詞を変えてやろう。そうだな。美奈のケツ穴にお浣腸をしてくだちゃい、だ。一言一句間違えることは許さんぞ」
「美奈の……」
「声が小さいだろうが!」
 また尻を打ってやる。下着越しの打擲とはいえ、かなり痛いはずだ。その証拠に、美奈の尻が赤みを帯びてきた。
「ほら、言ってみろ」
「美奈の、ケツ穴に……お浣腸をして、ください」
「してくだちゃい、だ。言い直せ」
「し、してくだちゃい」
「馬鹿か、お前。そこだけ言い直していいわけないだろ。最初から全部だ」
「み、美奈のケツ穴にお浣腸をしてくだちゃい!」
 自棄にでもなったのか、美奈は、これまでになく大きな声で言った。

強姦魔は暗躍する5 アナル開閉

官能小説投稿・アナル専様

 俺は美奈の下着に手を掛けた。美奈の反応がないことを確認してから、肛門が見えるようになるまで引き下ろす。
 美奈はずっと肩を揺すりながら泣き声を漏らしてはいたが、股間を丸出しにされても特に反応しなかった。心の中では様々な思いが駆け巡っているだろうが、俺を怒らせることを恐れて何もできないでいるのだ。
 この手の女は、こうなるといつまでもこのままになる。全裸にされようと、レイプされようと、浣腸されようと、さめざめと泣くだけで、泣き叫んだりはしない。それでは味気ないというか、つまらない。
 俺はナイフを美奈の尻肌に当てた。
「下半身に力を入れて肛門を締めろ」
「…………」
 美奈は、俺の命令を無視して泣いているだけだった。
「いい加減にしろ!」
 俺はナイフの刃先を膣に接触させた。硬い金属の感触は伝わっているはずだ。美奈の肩の震えが止まった。
「今度 俺の言葉を無視したら、刺す」
「す、すみません」
 もう何度目になるのか、美奈は謝罪を口にした。まるで心が篭もっておらず、ただ俺が恐いから言っているだけなのは明白だが、まあいい。

「分かったら、さっさとケツに力を入れろ」
「は、はい」
 美奈は返事をしたが、肛門はなかなか窄まらなかった。本当に突き刺してやろうかと思った直後、わずかに動きがあった。肛門の皺が少しだけひくついたのだ。もちろんそれでは足りない。
「もっとだ。しっかりやらないと、いつまでも終わらんぞ」
「わ、分かりました」
 美奈は言い、再び息んだ。
 彼女の尻穴は、確かな収縮を始めた。別に普段から口を開けているわけではなかったが、閉じているそこは今までにも増して小さく窄まった。美奈に意志はないだろうが、まるで外からも中からもいかなる通過も許さないと主張しているかのようだった。
 収縮は数秒間のことだった。おそらくは3秒くらいだろう。たったそれだけで、肛門はゆっくりと緩み始め、最初の時のようにただの小さな閉じた穴となった。無防備に直腸粘膜を晒しているわけではなく、一応は閉じているのだが、しかし簡単に侵入を許してしまいそうなくらいに緩んでいる状態だ。
 アナル収縮を続けるのは難しいとはいえ、3秒しか保たないとは情けない。
「おい、誰がやめていいと言った?」
「すみません、そんなつもりじゃ――」
「言い訳はいい。さっさともう一度やれ」
 美奈は鼻を啜ってから、また尻穴をきつく閉ざした。しかしそれもすぐに保てなくなり、5秒もすれば緩んでしまった。さっきよりも長く保ったとはいえ、俺は許さない。
「何をやっているんだ! ずっと窄めてろ!」
「そんな、無理……」
「いいからやれ! もし緩んでもすぐに閉じろ」
「うう」
 アナル開閉が繰り返される。
 俺はそれをじっと見つめていた。
 閉じたり開いたりが十回ほど行われると、美奈の息が荒くなってきた。単純で大して力も使わない動きであっても、全力で取り組んでいたら疲れもするだろう。
 それからさらに何回か開閉した後、美奈の泣き声がいきなり大きくなった。ふと我に返って自分のやっていることの浅ましさを悟ってしまったのだろう。
 大泣きしている美奈の肛門は、若干開き気味になりながら、ひくひくと動いていた。
 やれやれ。このアナル運動はこの辺にしておくか。さっさと浣腸に移るとしよう。

強姦魔は暗躍する6 ガラス製浣腸器

 持参したバッグから浣腸器を取り出す。ガラス製の800ミリリットル浣腸器だ。かなりの大容量ではあるが、俺からするとこれでもまだ物足りないくらいだ。できることなら2リットル用の浣腸器を使いたい。そこまでの容量があれば、薬液を満たした時はさぞ手にずっしりとくることだろう。
 まあ今はこの800ミリリットルの浣腸器しかないのだから、これを使うしかない。中にはすでに薬液を入れてある。特濃の薬液だ。これを浣腸されればすぐ腹痛に襲われる。

 俺は浣腸器の先端を美奈のアヌスに触れさせた。肛門の盛り上がりをちょんっと突く感じ。そうすると、美奈は尻穴をきゅっと引き締める。大体どの女も同じ反応をする。気の強い女も、気の弱い女も、浣腸器が触れると肛門を収縮させるのだ。何回か突くと、やがて反応はなくなるが、それもまたすべての女が通る道だった。
「や、やめてください……お願いします、許してください」
 美奈は往生際悪く言った。
 俺は構わず浣腸器を突き立てた。先端が肉の輪を通過して、直腸粘膜を抉り進む。先端部分がすべてアナル内部に埋まると浣腸器が止まった。
「浣腸のおねだりをもう一回言ってみろ」
「……お浣腸をしてくだちゃい」
 さっきの脅しがよほど効いたのか、美奈は素直に従った。まあ、アナル責めをされた女はこんなものだ。ましてや今やられているのは浣腸責めだからな。俺に生殺与奪を握られているようなもので、反抗的な態度は普通なら取れない。しかも美奈は気弱な方なのだから、余計にそうだろう。

 ノズルを押して、浣腸器の中にある薬液を、美奈の直腸に送り込んでいく。
 手応えは充分。まあ、薬液を押し出しているのだから、ある程度の重みはあって当然なのだが、しかしこの手応えがたまらない。浣腸を施しているのだという実感が込み上げてくる。
 俺は浣腸を楽しみながら、ゆっくりとノズルを押していった。
 薬液を出し切って、ノズルが底を突いたので、浣腸器を引き抜く。
 肛門は、俺に収縮を命じられた時にそうしていたように、小さく窄まっていた。そうでもしないとすぐにでも浣腸液が噴き出してくるのだろう。ほとんどの女は、俺が指示するまでもなくきちんと我慢をする。言うことを利いていればトイレで排泄させてやるという俺の言葉を愚かにも信じているのだ。まあ、たとえそうでなくても、やはり我慢するのだろうが。
 窄まった尻穴からは、わずかに水滴が垂れていた。別に漏らしたわけではなく、浣腸器を抜いた時に、先端部分から流れてしまったものだ。水滴は極小さなものでしかなかったので、肛門の皺に留まっていたが、よりきつく尻穴が窄められた拍子に、大陰唇まで流れ落ちていった。

強姦魔は暗躍する7 強烈な便意

官能小説投稿・アナル専様

「トイレに行かせてください……」
 美奈は、哀れみを乞うような声で言った。普段なら、男はそれだけで美奈に同情し、たとえどんなに彼女を責めている時であろうとも、慈悲の心を芽生えさせて、無条件に許しを与えているだろう。
 しかし美奈は現在レイプされている真っ最中であり、俺は筋金入りの浣腸好きであるからには、もちろん許されることなんてない。
「黙ってそのまま我慢していろ」
 俺は冷たく言った。
 美奈は四つん這いの状態でじっと床を見つめていた。あまり抗議をする様子はない。俺を恐れているというのもあるだろうが、それ以上に、どれほど懇願しても聞き入れられることはないのだと悟ったのかもしれない。

 五分ほど経っただろうか。全裸の美奈の身体は頻繁に震えるようになった。顔には脂汗が浮き出ており、前髪が額に張り付いている。我慢の限界に近付いているらしい。
「お願いです、トイレに……」
 五分ぶりの懇願だった。無理だと分かっていても頼みたくなるほどの便意が美奈を襲っているのだ。腹痛も強烈だろう。たまに重低音が彼女の腹から聞こえてくる。激痛に苛まれているに違いない。
 美奈の肛門は、閉じたり開いたりを繰り返していた。開いたりと言っても、別に完全に開放されているわけではない。そんなことになればとっくに尻穴から薬液と糞便が飛び出しているだろう。ほんのわずかに口を開くだけだ。しかしそれでもやはり直腸からの圧力に弱くなるようで、広がった直後には高速で収縮する。このまま肛門から力を抜いていたら漏れてしまうと思った美奈が、意識して窄めているのだろう。
 便意と腹痛は絶え間なく彼女を襲い、少し経ったらまた肛門が緩んでくる。そして瞬間的に締める。それは何度も行われた。

 やがて美奈は四つん這いの姿勢を保てなくなり、上半身を床に突っ伏す格好になった。
 蚊の鳴くような声で彼女は言う。
「ほ、本当にもう無理です……耐えられません……ああ、出ちゃいます……」
 最後の哀願といった雰囲気を放っている。放置すればもう何分も保たないことは明らかだった。
「糞がしたいのならここでしろ。俺なら構わん。汚れるのはお前の部屋であって、俺の部屋ではないからな」
「そんな……!」
 美奈はそれ以上は何も言うことができず、ぶるぶる震えた。
 彼女がこの場での排便を躊躇しているのは、別に自分の部屋が汚れるからというだけではない。俺に見られながらするのが耐えられないということもあるだろう。たとえ、部屋が汚れることなく、俺がいなかったとしても、やはり抵抗はあったに違いないが。トイレ以外での排便に何の抵抗感もない女なんてこの国にはそうはいない。
 まあ、どのみち、俺の知ったことではない。
 俺は美奈の横で仁王立ちになり、ひたすら彼女を見下ろしていた。美奈の肛門がいきなり大きく開き、決壊の時を迎えたその瞬間も、俺の目はしっかりと捉えていた。

強姦魔は暗躍する8 便意の限界

官能小説投稿・アナル専様

 美奈が泣き叫んだりしなかったので、俺にとっては突然の出来事になってしまった。排便直前の女の反応は、何度観察しようともあまり予想のできることではないらしい。これから排便してしまうのだということを必死に俺に訴える女もいれば、独り言のように我慢の限界を呟く女もいるし、美奈のように黙って排便を始める女もいる。
 我慢できる時間も人によって様々だ。五分も保たない女もそう珍しくはない。そういうのは元々便秘気味の女に多い。腸内に溜まっているものが多いと、薬液に刺激されやすい状態になるのだろう。
 俺は時計を見た。美奈は十分近くは我慢していたのか。よく保った方だ。薬液の種類と濃度が同じなら、こいつより長く我慢できる奴なんて、十人に一人もいないだろう。別に美奈が特別我慢強いというわけではなく、おそらくはただ単に体質の問題なのだろうが。

 よく我慢していた分だけ排出の勢いは強くなる。
 美奈は、床に突っ伏して尻を上げた体勢のまま排便を始めていた。茶色掛かった液体が、部屋の中央から壁までの3メートルくらいの距離を全く問題にしない勢いで噴出している。
 壁に叩き付けられた液便は、その周辺に飛び散り、テレビや小物入れを汚した。
 部屋をざっと見る限り、インテリアにはそれほど凝っているわけではなさそうだが、しかしそれなりにこだわりは感じられる。そういうさりげなく部屋を彩っていた装飾品に、汚物がぶちまけられていく。

 美奈は肩を震わせて泣いていた。号泣というほどではないが、泣き声を漏らしながら涙を流している。しかしまあ、どちらかと言うと静かな方だ。
 彼女の口に比べれば、肛門の方がよほど五月蠅かった。断続的に糞便が飛び出すたびに、破裂音のような音が鳴っている。それは、常に同じような音のように聞こえるが、よく耳を傾けていれば、全く別々の音が奏でられていることが分かる。音量の大小だけでなく、高音であったり低音であったり、あるいは長く続いたり短く終わったりといった、個性的な音色が次々と出現しているのである。

 部屋には糞便の臭いが広がっていた。清楚な美女であろうと小汚いおっさんであろうと、排泄物の臭いはあまり変わらない。もちろん、体質や体調によって微妙な違いはあるが、そんなものは大した問題ではない。大便の色にも人により多少の違いがあるが、それと同じようなものだろう。茶色であろうが黒色であろうが、汚いものは汚い。それだけだ。
 鼻が曲がりそうな臭いが充満する部屋の中で、俺は深呼吸をした。この臭い自体を俺は好いてはいないが、これが美女の尻から発されたものなのだと思うだけで、そいつの根源に触れたような気分になれるのだ。

強姦魔は暗躍する9 号泣排便

 俺が臭いを堪能している間も、美奈は排便を続けていた。腸内にたっぷりと染み渡った浣腸液が、彼女の体内からすべての便を排出させようとしているのだ。当然、長く掛かる。
 肛門が閉じて、もう終わりかと思っても、すぐに排泄口が広がって、新たな液便を放つ。時には軟便を捻り出すこともあった。浣腸をすれば、腸内の便は薬液と混じり合って、液便として噴出するのが主となるわけだが、必ずしもすべてがそうなるわけではない。特のこの場合、長々と我慢をさせているので、腸奥の便まで遙々と外に顔を出しているのである。薬液と混ざりきれる量はとうに越えている。

 肛門からひり出された軟便は、基本的には床にぼとぼとと落ちていったが、一部は美奈の膝に付いたりもした。
 まあ、そんなことに構っている余裕なんて美奈にあるわけもなく、彼女は姿勢を保ったまま泣くばかりだった。すでに液便の飛沫が両足の至るところに付いているしな。

 部屋と自分の下半身を散々に汚して美奈の排便は終わった。
 しかし、それで彼女の肛門が大人しくなるわけではなかった。中身が空になった腸内は、それでもなお排出を続けようとして、美奈に放屁を促したのである。
 恥辱の極みとも言える音が、何発も何発も肛門から発せられる。
 ここに来て美奈の泣き声が大きくなった。まるで、号泣することによって放屁音を掻き消そうとしているかのようだった。彼女にその意図があったかどうかは分からないが、仮にそうだとしても、それは上手くいっていなかった。部屋に響く渡るような爆音を、たった一人の声で誤魔化すことなんて、できるはずはないのだ。
 救いがあるとすれば、放屁の臭いを俺に認識されなかったことくらいか。部屋に撒き散らかされた糞便の臭いが強烈すぎて、放屁なんてあってもなくても同じことだった。

 排便も放屁も終えた美奈の肛門は、それまで大きく口を開けていたことが嘘だったかのように窄まり、それきり自分から広がることはなかった。
 とはいえ、浣腸前とはまるきり違う姿をしていると言ってもいいだろう。彼女の足元だけでなく、肛門周辺も、茶色い液体で汚れているのだった。

 放屁の嵐の後も、美奈はしばらく号泣していたが、疲れてきたのか、数分もすれば啜り泣きに変わった。

強姦魔は暗躍する10 再度の浣腸

 俺は浣腸器に薬液を充填し、美奈の肛門に先端を突き刺した。
「ああっ、な、なにを――」
 美奈は慌てた声を上げて、四つん這いのまま肩越しに俺を見た。
「何って、浣腸に決まっているだろう。もしかして、たった一回で終わりだとでも思ったのか? そんなわけはないだろう。まだまだこれからだぞ。今のは始まりに過ぎないんだからな」
「そんな、無理です……」
「心配するな。浣腸液はたっぷりと持ってきている。鞄いっぱいにな。水を混ぜて多少は量を増やすこともできる。だからそうそう無くなりはしない。まあ、薬液が薄まるのは本意じゃないから、あまり水を入れる気はないが」
「…………」
 美奈は顔を真っ青にしていた。俺がシリンダーを押し始めると、美奈は前に向き直り、また泣き始めた。
 俺は構わず薬液を腸内に注入し、浣腸器を抜き取った。

 最初の時と同じように、美奈はすぐに排便しようとはしなかった。肛門を引き締め、無駄な我慢をしている。トイレに行かせてもらえないだろうことは分かっているはずなのに、それでも、俺の目の前で排泄したくない一心で、必死に堪えているのだ。
 すでに一度はぶち撒けているのだから、さっさと開き直ればいいものを、美奈は、自らの意志で腸内を苛め抜いている。もっとも、まさか身体に重大な問題が起き始めているとは思っていないだろう。
 わずかに水を混ぜられただけの薬液は、原液に近く、本来ならとても浣腸には使えないレベルの濃度を保っている。それを腸内に留まらせ続ければ、当然、腸粘膜は無事では済まない。
 美奈はそれを知らずに我慢しているのだ。相当な腹痛に襲われているはずだが、これくらいは浣腸に付きものだとでも思っているのだろう。あるいは浣腸液が規定よりも多いからだと考えているのかもしれない。
 いずれにしろ、美奈は、この状況での排便に対する抵抗感を捨てきれず、腹痛をこらえていた。彼女の全身に浮かび上がる生汗が、その苦痛を物語っているかのようだった。

 しかし長くは保たない。高濃度の薬液を浣腸されては当然のことだ。
 懸命に窄めていた尻穴は、美奈の意志に反して、一瞬だけ広がった。浣腸液がぴゅっと飛び出す。それは一吹きだけだった。またすぐに肛門が閉じる。漏れたことを悟った美奈が瞬時に締め直したのだ。
 けれど、完全には締まらなかった。一度通過を許してしまった肛門は、押し寄せる圧力への抵抗力を失い、再び開いた。開いた穴は、先ほどよりも格段に大きかった。噴出する液体の量も、また多い。しかも今度はすぐに閉じることがなく、浣腸液を吐き出し続けた。勢いも違った。さっきは美奈の足元に飛んだだけだったが、今は液便が壁に叩き付けられている。
 放出されている物を液便と呼んでいいのかは少し微妙なところだった。美奈の腸内は、一度目の浣腸であらかた綺麗になっており、壁にぶつかっている液体を見ても、ほとんど汚れは視認できない。直腸に注入された薬液をそのまま肛門から飛ばしているようなものだった。
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