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SMレイプ教師 24話 オムツに排泄

 おむつを外され再び下半身裸になった京子を立たせ、中腰の姿勢を取らせる。
 排泄物にまみれた股間を俺は濡れタオルで拭いてやった。

 綺麗になった尻をビンタし、中腰を維持させて、また浣腸をする。
 後ろ手に縛られたままの不安定な身体で京子はなんとか尻を突き出していたが、浣腸が終わった途端に膝を着いてしまった。
 先程の排泄で体力を消耗したのだろう。

 俺は容赦なく言った。
「仰向けになって足を開け!」
「ど、どうして……?」
 京子は弱々しく俺を振り返った。
「おむつをするからに決まってんだろうが! てめえのケツ穴は節操がねえからな! 分かったらさっさと言う通りにしろ!」
「ううう」
 のろのろとした動きで京子は赤ん坊のおしめスタイルを取った。
 俺はおむつを着けると、京子を放置して、官能小説を拾い上げ、ソファに寝転んだ。

「せ、先生」
 読書中の俺に、緊迫した声が届く。
 浣腸をしてからまだ3分くらいしか経っていなかった。
「先生、お腹が痛い、です……もう我慢できません……」
 何も聞こえていないかのように俺は文章を目で追い続けた。

「あ……い、嫌……」
 京子を無視し始めて5分もしないうちに、排泄音が響いた。
 しかし俺は反応せず、無言でページを捲った。
 排泄が終わっても、官能小説を読み続ける。

 無色透明に近い水だとはいえ、おむつの中に溜め込んだままというのは辛いことだろう。
 しかも、いつまでその状態でいなければならないのか、まるで見当が付かないのだから、余計 辛いに違いない。
 おまけに、上半身をきつく拘束している縄は、彼女が動くたびに少しずつ肌に食い込んできているはずだ。そろそろ痛みを伴ってくる頃だろう。

 京子が自分から「おむつを換えてください……」と屈辱の懇願をしてくるまで、それほど長く待つ必要はなかった。

女子高生調教 1話 脅迫レイプ

 金曜日は嫌いだ。その日は、帰りのホームルームが終わったら、体育準備室に行かなくてはならない。とても憂鬱な曜日。
 あたしは、トイレで無防備な姿を晒しているところを盗撮され、体育教師に脅された。処女を散らされそうになったあたしは、涙ながらに頼み込み、代わりにアナルを捧げた。
 しかしこれは別に男が譲歩したのではなかった。後から分かったことだが、どうも男は最初からあたしを処女のままアナル調教するつもりだったらしい。思い返してみれば、自分から頼み込むように誘導された節はある。まあ、たまたまなのかもしれないが。

 もう何回あの男にお尻の穴を犯されただろうか。あたしの身体は汚れきっている。
 これじゃあ処女を奪われたのと大して変わらないようにも思えるが、だからといって、今更 すべてを諦めることはできなかった。
 お尻の穴をこれだけ犯されたのだから、せめて処女だけは、という想いがあった。

 体育準備室になっているプレハブ小屋の扉をあたしはノックした。
「おう、入れ」
 横柄な声があたしを迎えた。
「失礼します」
 礼儀正しく言ってプレハブ小屋の中に入る。

 体育教師は、中年太りでお腹の出た身体を、だらしなくソファに投げ出していた。全裸だった。彼はこのプレハブ小屋を自分の家であるかのように使っていた。
「先生、今日もよろしくお願いします」
 あたしは深々と頭を下げた。
 自分は粗暴な態度で生徒に接しているくせに、生徒の方には絶対服従を要求する。そういう男なのだ、このクズは。

 体育教師はソファに横になったまま官能小説を読んでいた。そのせいで彼のペニスはすでに完全な勃起状態となっている。
 官能小説から目を離さずに彼は言う。
「なにしてる。さっさと始めろ」
「……はい」
 あたしはソファの前に膝を着き、ペニスを握った。
 ほとんど力を入れずにしごきつつ、彼の太ももに顔を近付ける。そして、毛に覆われた薄汚い太ももに、舌を這わせる。

 数え切れないほど経験してきたこととはいえ、やはり辛かった。小汚い中年男にこんなにも献身的な奉仕をしなくちゃならないだなんて……。
 たまに、何もかもを投げ出してしまいたくなる。自殺の魅力に取り憑かれそうになったのは、一度や二度じゃない。
 でもあたしは今もこうして彼の奴隷となっている。投げ出すにもそれはそれで勇気が必要で、あたしにはその勇気がないのだった。
 身体を弄ぶのは在学中だけ。卒業と同時に解放する。最初の頃に聞いた彼の言葉にすがってあたしは日々を過ごしていた。

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