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SMレイプ教師 20話 自らアナル晒し

「おう。ケツ出せ」
 俺が短くそう言うと、京子は、痛みを堪えているかのように下唇を噛み、スカートのホックに手をやった。
 ケツを出せ、と言われたら、下半身だけ裸になって、俺に尻を向けて自らの手でアナルを広げなければならない。それが俺の奴隷になるということだ。

 嫌々脱いでいるせいか、京子の動きは遅かった。
 俺は、椅子から腰を上げ、そのとろとろした脱衣を眺めた。スカートを畳んで床に置いた京子が次にパンツを脱ごうとして片足を上げたタイミングを狙い、蹴りを入れる。
 京子はバランスを崩し、無様にも俯せに倒れ込んだ。
「なにやってんだ!? さっさと脱げ!」
 怒鳴り付けると、京子は「すみません」と小さく謝りながら立ち上がった。パンツを脱ぎ終え、床に置き、それから俺をちらりと見てから、背を向けて尻を突き出してきた。
 京子の手がゆっくりと後ろに伸び、自らの尻たぶを掴んだ。そして京子は尻たぶを外側に向けて引っ張った。

 剥き出しになったアナルを俺は凝視する。
 ……ふむ。
 あまり腫れているようには見えない。
 週に1度、京子には大量浣腸を行っているが、今のところ、慢性的な痔になったりはしていないようだ。
 連続排泄をした直後は、肛門が真っ赤に充血し、しかも脱肛気味になるのだが、1週間も経てばおおよその回復を見せる。若いから回復が早いのだろう。
 とはいえ、尻穴酷使の影響もわずかに見て取れる。よく観察しないと分からない程度だが、しかし明らかに肛門が盛り上がっている。

 俺は人差し指で肛門表面を撫でた。
 厚いゴムを押しているかのような感触がする。
 見た目の変化は乏しくても、肛門は着実にダメージを蓄積して、密かに変形しているのだ。こうして触っていると分かりやすい。

「浣腸は辛いか、京子」
「……はい」
 京子は素直に答えた。今日は許してもらえるのかも、と淡い期待を胸に抱いているのかもしれない。
 だが俺は冷徹に言った。
「辛くても我慢しないとなぁ? 万引きをするようなクズは、またいつ同じことをするか分かったもんじゃない。定期的に罰を与えてやらないと、お前の中の悪い虫が暴れ出すかもしれん。そうだろ?」
 すでに脱糞映像を確保しているのだから、わざわざ万引きの話を持ち出す必要はない。しかし京子の心を抉るのには効果的なのだ。

 京子は尻の穴を広げたまま言った。
「は、はい、先生。今日も万引きの罰を与えてください」
 俺に叩き込まれた台詞だった。

レズアナル教師 13話 保健室への訪問者

 朝早くから女子生徒が保健室を訪れた。
 速水雪歩。陸上部のエース。
 彼女は不安げな表情で扉を開けた。
 朝6時20分。本当なら私はまだ出勤していないような早い時間帯だった。たまたま処理すべき仕事があったから出迎えることができたに過ぎない。
 雪歩ちゃんにもそれは分かっていたようで、私が保健室にいるのを知って、少し驚いた顔をした。ひとりでベッドにでも寝るつもりだったのだろうか。

「先生……」
「どうしたの? こんな時間に。具合でも悪いのかしら?」
「あ、はい」
 気まずそうに言う雪歩ちゃん。
 何か言いにくいことでもあるらしい。

 しかし、それにしても、どうも気になる。この子、前からこんなにも引っ込み思案だっただろうか? もっと活発な子だったような気がするけれど。陸上部のエースとして頑張っているだけでなく、いつも友達に囲まれて、常に笑顔を振りまいている子だったはず……。
「まあ、とりあえず、座って」
「はい」
 雪歩ちゃんは、私に勧められた椅子に腰を下ろすと、俯きながら言った。
「あの、先生」
「なにかしら?」
 なるべく彼女が話しやすいよう、私は努めて柔和な表情を浮かべる。
「何でもいいから、言ってみて。先生は、ここで聞いたことを誰かに言ったりなんて、絶対にしないから」
 痔になってしまったとか、便秘になってしまったとか、生理痛が酷いとか、相談すべきことなのに恥ずかしがって限界まで隠そうとする子は多い。そういう子が話しやすいよう配慮するのも私の仕事のうちだ。
 私だって、別に朝から晩まで生徒のアナルで遊んでいるわけではない。

「えっと、あたし、ちょっと痛くて」
「どこら辺が痛いの?」
「…………」
 雪歩ちゃんは顔を赤くして黙り込んでしまった。
 ならば。
「頭とか? 喉の辺りかな?」
 私が聞くと、雪歩ちゃんは、ふるふると首を横に振った。
「じゃあ、胸? 背中?」
 ふるふる。
「お腹が痛いとか?」
 ふるふる。
 となると、下の悩みかな。
 さっき扉から保健室の中まで歩いてきた時の感じだと、足に異常はなさそうだったから、オマンコかあるいはアナルの悩みだろう。

「生理痛の薬なら、あるわよ」
「……違います」
「欲しいのは便秘薬?」
「いえ」
 ふむ。
「もし痔で悩んでいるのなら、早めに対処した方がいいわね。だけど、どの程度の病状なのかを知っておく必要があるから、まずは確認をさせてもらえる?」
 別に確信があるわけではなかった。でも、仮に彼女が痔であるのなら、普通に聞いても答えてくれない可能性がある。そして、聞かれているうちに恥ずかしくなり、誤魔化しきろうとし始めることだって有り得る。
 ある程度は断定口調で勝手に話を進めてしまうのも手だろう。もし痔でなかったのなら謝ればいいだけのことだ。
「自分で脱いだりしなくてもいいわ。私に全部任せてくれればいいの。ベッドに横になってくれる?」
 雪歩ちゃんは小さく頷いた。

レズアナル教師 14話 肛門診察

 雪歩ちゃんは上履きを脱いでベッドに上がった。
 どうも彼女はかなり気後れしている様子なので、今回はあまり恥ずかしい格好を取らせることはせず、診察に専念してあげた方が良さそうだ。
 恥辱に震える姿を堪能するのは次の機会でいいだろう。

 私は、雪歩ちゃんをベッドの上で横向きに寝かせた。上下ともに衣服はそのままで、セーラー服を着ている。
「少し身体を丸めてくれる? 膝を抱えるような感じで」
「はい……」
 雪歩ちゃんは横になったまま背中をわずかに曲げた。
 まあ、こんなものかな。こうさせることによって、お尻を突き出した姿勢になるのだ。疑似四つん這いの簡易横向きバージョン。

 私はベッドに近付き、雪歩ちゃんのお尻がある側に立ち、腰を屈めた。
 彼女のスカートを、そっと捲る。
 シンプルな白いショーツが見えた。派手な感じではない。
 私は手早く雪歩ちゃんのパンツに手を掛け、引き下げた。彼女の羞恥を考慮して、オマンコが露出したりしないよう、引き下げるのは最小限に留める。
 私としても、アナルさえ見えれば満足だしね。

「じゃあ、診させてもらうわね」
「お、お願いします」
 私は左手で雪歩ちゃんの尻たぶの左側を掴み、最も肛門近くに位置する親指を、ぐっと押し上げた。
 左側の尻たぶが外側に引っ張られ、尻の谷間が剥き出しになる。親指に引っ張られているため、窄まりは上方向に伸びていた。

 外観は特に問題なさそうだ。赤くなっているわけでもないし、腫れ上がっているわけでもない。
 至って健康そうな肛門に見える。
 とはいえ、見た目だけでは分からない問題なんていくらでもあるので、触診をする必要はもちろんあるのだけれど。

 まずは準備だ。
 ローションの瓶に右手の中指を突っ込み、どっぷり浸し、私は雪歩ちゃんの肛門をほぐしに掛かった。
 中指に纏わり付いているローションを、アナル表面に塗り込めていく。
 次に、お尻の穴にちょっとだけ挿入した中指を、屈伸させたり捻ったりして、括約筋の柔軟性を高めていく。

 その間、雪歩ちゃんは膝を抱えるような格好をしたまま固まっていた。
 緊張しているらしい。何かを恐れているようにも見えるくらいだ。

「痛くはない?」
「……大丈夫です」
 躊躇するような間があったが、雪歩ちゃんは答えてくれた。
「これから触診をするから、力を抜いていてね」
 私はそう言って、お尻の窄まりに中指を垂直に立てた。

レズアナル教師 15話 肛門マニアの推察

 殊更に気を遣いながら指を沈めていく。
 ローションをしっかりと塗り込んであるから痛みは全くないだろうが、しかし動きをゆっくりにすることで、彼女にいくらかは安心感を与えることができるだろう。

 それでも、指が埋まり始めていくらもしないうちに、肛門がきゅっと窄まった。雪歩ちゃんが力んでしまったのだ。
「そんなに緊張しなくてもいいのよ。絶対に痛くなんてしないから。ほら、息を吐いてみて」
「す、すみません」
「謝らなくてもいいわ。思わず力を入れてしまうことなんて、よくあることだから。今から力を抜けばいいだけのことなのよ。簡単だから、心配することはないわ。息を吐くと、それだけでお尻から力が抜けるの。やってみて」
「分かりました」
 雪歩ちゃんは、大きく息を吸い、そして大きく息を吐いた。
 すると、私の指に掛かっていた圧力は、一転してあっさりと消え、指を奥へと誘導しているかのように、さらに緩んでいった。

「そう、その調子よ」
 私は優しく語り掛けながら、中指をぬぷぬぷと推し進め、すべてを埋没させた。
「全部 入ったわ。あとはじっとしていてくれればいいからね」
 横向きに身体を丸めたまま雪歩ちゃんは頷いた。

 それにしても、と私は思った。ずいぶんと括約筋が柔らかい。指を入れるのはこれが初めてじゃないのかもしれない。いや、それどころか、もっと大きな物を突っ込んでいた可能性がある。しかも、定期的に、長い間。
 私ほどのアナルマニアともなると、指を入れただけでそこまで推察することができるのだった。
 直腸の感触や、粘膜の摩擦や、括約筋の締め付けなど、判断材料はいくらでもある。
 雪歩ちゃんの場合、見た目では問題なさそうに見えたが、こうやって触診していると、なるほど彼女が思い悩んで保健室を尋ねてきた理由がよく分かる。
 彼女のアナルはとにかく消耗していた。バイブなりペニスなり何か太い物によって、度重なる拡張を受け、粘膜が悲鳴を上げている。
 普段は何ともないだろうが、少しの刺激でも受けた時には、相当 辛いことになっているだろう。いずれ痔になることは明白だ。
 これは少し考える必要があるかもしれない。

レズアナル教師 16話 レイプ被害

「ちょっと聞きたいのだけれど」私は言った。「自分でお尻を慰めたりしたことはあるかしら?」
「…………」
 雪歩ちゃんは答えなかった。
 私は慎重に言葉を選びながら続けた。
「少しお尻の穴が疲れているみたいね。でも、安心して。結構いるのよ、お尻で遊んでしまう子というのも。単純にアナル官能に興味があるとか、処女だけど挿入の感覚を味わってみたいとか、理由は色々なんだけれど、そう珍しいことではないわ。だけど、お尻の穴は繊細だから、あまり知識がないまま弄っていると、知らない間に傷付けてしまうことも、残念ながらよくあることなのよ。雪歩ちゃんは、そういうの、大丈夫かなって思って聞いてみたのだけれど」
「…………」
 やはり雪歩ちゃんは無言だった。
 しかし、お尻の穴に指を入れたまま10秒くらい待っていると、彼女は恐る恐るといった感じで口を開いてくれた。
「経験は、あります……」
「そう。いいのよ。恥ずかしいことではないわ。自分を慰めることなんて、誰でもやっていることなんだから。その方法は人それぞれで、雪歩ちゃんはたまたまこういうやり方だったというだけよ。もちろん、他の子に言ったりなんて絶対にしないけれど」
「あ、その、自分でするとかじゃなくて、人に、されたり、とか」
「え?」
「…………」
 思わず聞き返すと、雪歩ちゃんはまた黙ってしまった。
 聞き返したのは失敗だった。でも、多少は仕方のない面があると思う。だって、ねえ? 人にされたことがあるってことは、つまり、アナルセックスをしたことがあるってことになるわけで。
 陸上部のエースにアナルセックスの経験があるだなんて、予想外にも程がある。
 私は若干 上擦り気味な声で言った。
「そ、そう、そういうことね。だとしたら、彼氏にはもう少し控えるよう言っておく必要があるわね。雪歩ちゃんと彼氏の関係は知らないけれど、どう? 自分から言えそう? もし難しそうなら、私から彼氏に話をしてあげてもいいわ」
「彼氏じゃ、ないんです」
「え?」
 またしても聞き返してしまう私。これも仕方ないだろう。ここまで虚を突かれてはどうにもならない。
 しかし私の驚きはこんなものでは済まなかった。
「脅迫されて、無理やりアナルセックスをさせられてるんです」
 と、雪歩ちゃんは言ったのだった。

SMレイプ教師 21話 浣腸いじめ

 500mlのガラス製浣腸に冷水を満杯にすると、俺は先端を京子の尻穴に突っ込んだ。
 京子は自らの手で肛門を剥き出しにしていたが、浣腸器の強引な挿入に、「うっ」と呻き声を上げた。しかし手を離すことはなく、俺が浣腸器のシリンダーを押して中身を送り込んでいっても、黙ってそれに耐えていた。

 冷水をすべて注入し終え、俺は無造作に浣腸器を抜き取った。
 その際に京子はまた「うっ」と呻いた。
 浣腸器を抜く際にぴゅっとわずかに中身を漏らす馬鹿は多いが、京子はそのような醜態を見せたことがなかった。
 括約筋が普通よりも強いのかもしれない。特に運動が得意というわけでもないはずだが。まさか一ヶ月の強制バレー部入部で括約筋が鍛えられたというわけでもないだろう。あるいは意志の力で肛門を制御しているのか?

 もう一度 浣腸器を冷水で満たし、京子の腸内に送り込む。
 浣腸器を一気に抜いても、やはり肛門から冷水が漏れることはない。

 俺は京子の太ももを平手打ちした。
「いつまで物欲しそうにケツ穴 晒してるんだ? 気を付け!」
「はい!」
 京子は素早く直立した。もう慣れたものだ。
 上は普段通りにセーラー服を着ているのに、下半身は裸という格好で、女子高生が「気を付け」をしている。なかなかにエロい光景だった。

 俺は京子の腹を撫でさすった。
 1リットルの水を溜め込んだ腹部がわずかに膨張していることを、セーラー服の上から確かめる。
 むずがるように京子が上半身を動かしたので、俺は拳骨を作り、彼女の腹に沈めた。
 そう強く殴ったわけではないが、それでも鳩尾の辺りに衝撃を加えられれば、当然 平気ではいられない。

 京子は身体を屈めた。
 同時に、尻穴から冷水がぷしゅっと噴き出す。慌てて肛門が締め直されたようで、冷水の噴出は一瞬だけに留まった。

 だが俺はそれを口実にさらに京子をいたぶる。
「何やってんだ! 勝手に糞を垂れるな!」
 怒鳴りつつ、何発もビンタする。
「す、すみません……」
 口答えをしても余計に罰を受けるだけだと知っている京子は、頬を赤く腫らしながら謝罪した。

SMレイプ教師 22話 オムツ着用

 俺は愛用の縄を手に取った。これまで数々の女子高生を縛り上げて泣かせてきた使い古しの縄だが、野太く頑丈に作られており、未だに現役だ。
 京子の腕を取り、後ろ手に縛り上げる。セーラー服の上から胸にも縄を通し、がちがちに固めてやる。

「足を開け」
「……はい」
 京子は立ったまま足を広げた。
「また勝手に漏らされたらかなわんからな。おしめをしてやる」
「すみません。ありがとうございます」
 感情を押し殺した声で京子は言った。

「手間を取らせやがって」
 俺は悪態を吐いて、京子の尻を平手打ちし、おむつを履かせた。
 セーラー服を着た上半身は縄で後ろ手に拘束され、スカートもパンツもない下半身にはおむつを当てられている。なんとも滑稽な姿が出来上がった。

 さっき京子が少しだけ冷水を漏らした床に雑巾を放って、俺は言った。
「てめえの糞はてめえで掃除しろ。それが終わるまでおむつの中に出すんじゃねえぞ」
「はい……」
 京子は表情を曇らせながら頷くと、床に膝を着き、雑巾の上に頬を置いた。そして、顔を前後に動かして、雑巾を操作していく。
 両手は背中側で縛られていて使えないため、雑巾掃除をするにはそうするしかないのだ。
 以前にこれを嫌がった時は俺から散々に鞭を打たれたため、今は嫌々ながらも自分から顔を動かしている。
 しかし、そんなやり方で上手くできるはずもなく、雑巾はほとんど動いていなかった。ただ頬を雑巾に擦り付けているだけのようなものだった。
 それでも京子は懸命に顔を前後させている。手を抜けば俺に罰を与えられるのだから、無理だと分かっていてもやり続けるしかないのだ。
 その姿は、かつて俺を糾弾した凛々しい女と同一人物には見えなかった。

 京子が掃除をしている間、俺は愛用のソファに身を沈めていた。お気に入りの官能小説を読んで、適当に時間を潰す。
 冷水が京子の腸内を刺激して、彼女に排便を余儀なくさせるまで、10分程度は掛かる。
 雑巾掛けなんてのは、それまでにやらせることがないから命じただけに過ぎない。別に直立不動で待たせていてもよかったし、他の何か屈辱的なポーズを取らせていてもよかった。ただなんとなく命令しただけのことだ。
 だが、意味のない命令であっても、京子は脂汗を掻きながら必死にやらなければならない。俺の奴隷なのだから。

SMレイプ教師 23話 オムツにお漏らし

 不意に水音が聞こえてきて、俺は官能小説から目を離した。
 見ると、京子は雑巾に顔をつけたまま、高く尻を突き出した状態で小刻みに震えていた。
 破裂音にも似た音がおむつの中から発生している。とうとう堪えきれなくなり漏らしてしまったようだ。

 俺は内心でせせら笑ったが、表向きは怒りを装い、官能小説を投げ付けた。
「誰が糞していいって言った!? 勝手にビービー漏らすんじゃねえって何回言わせる気だ!」
 俺が投げた官能小説は、京子の腰に当たった。
 別に大した衝撃ではなかっただろうに、京子は横に倒れ込んだ。

「まともに糞もできねえのか!」
 俺はソファから立ち上がり、京子のそばまで近寄った。
 排泄音はまだ続いている。
 京子は泣きながらおむつの中に垂れ流していた。

「いつまでやってんだ、この馬鹿が!」
 京子の尻を蹴り飛ばす。
 おむつに触れたつま先からは、柔らかい感触がした。
 それと共に、ぐちゅっと水音が鳴った。
 生粋のスカトロマニアというわけではない俺には、あまり気分のいいことではなかった。

 排泄が止まると、京子を仰向けにして、大股開きにさせた。
 おむつを外して排泄物を確認してみる。
 ほぼ透明の水がおむつの中に溜まっていた。浣腸前の冷水と比べてもほとんど区別が付かないくらいに不純物が見当たらない。
 まあ、このプレハブ小屋に来る前に腹の中を綺麗にしてくるよう、きつく言ってあるからな。
 とはいえ、これが腸内から排出されてきたものだと思うと、顔を顰めざるを得ないが。
 浣腸した時は冷水だったのに、おむつの中にあるのは生温い液体だしな。率直に言って気持ちが悪い。

 俺は、「汚い」とか「臭い」とか連呼しながらおむつを取り外してやった。
 臭いというのは嘘だが、しかし汚いと思っているのは本当のことなので、その言葉は京子の心に深く入り込んだことだろう。
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