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SMレイプ教師 11話 女子高生をビンタする権利

「全員止まれ! 遅れていた奴、前に出て来い!」
 俺は威圧するように言った。
 4人の女子が、列から離れて俺の目の前で並んだ。横一列だ。川奈恵もいる。
「お前もだろうが!」
 怒鳴りながら俺は24人の列に割って入り、1人の女子の耳を引っ張って、自主的に出てきた4人の隣に連れ出した。
 そいつは別に可愛い顔をしているわけではないので、いてもいなくてもどっちでもいいような生徒だったが、俺が川奈恵 目当てで行進を止めたことが露見しないよう、こいつにもちゃんと体罰を加えてやる必要があるのだった。

 俺はこの学園の支配者であり王だが、しかし建前は大事だ。俺が絶対権力を握り続けていられるのは、付け入る隙を見せないようにしているからに他ならない。
 理由もなく税を取り立てては反乱を起こされてしまう。国民の手によってギロチンに掛けられた王様も歴史上には存在するのだから。
 理由があって叩くのなら「体罰教師」でしかないが、理由もなく叩いたりしたら「変態教師」になってしまう。行進が乱れているからなんていう理不尽な建前であっても、あるのとないのとでは大違いなのだ。

 俺は、前に並んだ5人をビンタしていった。
 無抵抗の少女の顔を手の平で打つ。爽快だ。ストレス解消にはもってこいだろう。
 ビンタする手の平も痛いことは痛いが、そんなもの、ビンタされる方に比べれば大したことはない。

 川奈恵をビンタする時は殊更に堪能した。
 彼女特有の柔らかな頬の感触は、ビンタした後もしばらく掌に残った。

 川奈恵は、ビンタされて少しずれてしまった眼鏡をそのままに、直立不動の姿勢を保っていた。
 勝手に眼鏡の位置を直したりなんかしたら、余計にビンタされてしまうからな。
 彼女が経験により学んだことだ。

 川奈恵は優秀な生徒だった。運動は苦手だが、学科では常に学年トップを争っている。 進路は医学部志望だったか。成績を考えれば問題なく実現するだろう。
 将来の女医をビンタしているのかと思うと俺は笑みを隠すのに苦労した。

SMレイプ教師 12話 従順な体育会系女子

 授業をすべて終えた後もまだ叩き足りないと思う日がある。今日がまさにそうだった。
 こういう時は部活でSM趣味を満足させることになる。

 俺はソフトボール部の監督をしていた。
 部員たちは俺の言いなりだ。普通の生徒でもまあそうなんだが、ソフトボール部の部員は従順度が違う。

 たとえば体育の授業で、生徒全員に対してブルマとパンツを下ろさせ尻を丸出しにさせるとする。その場ではたぶん従うだろう。逆らっても俺にビンタされるだけだからな。俺に目を付けられるのも嫌だろうし。
 だが、そんなことをしたら、さすがの俺でもただでは済まない。後になって誰かに苦情を訴える生徒が出てくる可能性は、そう低くないはずだ。親なり市なり教育委員会なりの耳に届き、俺は糾弾されることになる。教育のためだったと言い張っても通らないだろう。

 しかし、ソフトボール部ならそうはならない。
 部員全員を全裸にして並べ、次々に尻を叩いていったことなんて、これまでいくらでもあった。なのに俺は今も健在だ。
 別に盗撮映像で部員全員を脅しているわけじゃない。彼女たちが文句を言わないのは、俺が監督だからだ。

 部員たちはソフトボールに人生を賭けている。高校で実績を残し、実業団に入り、末はオリンピック。誰もがそう夢見て、特待生としてスポーツ推薦で入学してくる。
 そんな彼女たちが、全裸にされて尻を叩かれたくらいで夢を捨てるはずがないのだ。
 監督の俺に楯突けばレギュラーにはなれないし、俺の逆鱗に触れてソフトボール部から追い出されたら、特待生ではいられなくなる。そうなるとこの学校での居場所もなくなる。
 逆らう者なんているはずはなかった。

 誰をレギュラーに選ぶかは俺のさじ加減ひとつだ。
 もちろん、基本は実力順で選ぶ。しかし少しでも反抗的な態度を取った者を俺は許さない。容赦なく干す。
 うちの部は全国でも屈指の強豪なので、レギュラーの代わりはいくらでもいる。補欠の実力が多少 劣っていたとしても、そんなもの、試合の勝率が数パーセント変化するだけだ。開き直ればどうということはない。
 特に俺の場合、ソフトボール部の成績次第でクビになるというわけではないからな。気に入らない部員は躊躇なく排除できる。

 ゆえに、部員たちは俺の機嫌を損ねないよう必死になる。
 一般生徒は俺にビンタされることを恐れて従っているが、ソフトボール部の部員は俺に人生を変えられることを恐れて従っている。
 当然、必死さの度合いも次元が違ってくる。

 人事を制する者は組織を制する。
 レギュラー選抜を独断で行える監督は、名実共に部の最高権力者と言えるだろう。

SMレイプ教師 13話 尻出し

 部活が終わると俺は部員を整列させた。
「お前ら、やる気あんのか! そんなんで全国に行けるわけねえだろうが!」
 怒鳴り付け、竹刀で床を打つ。
 バレー部員以外に人の気配のない体育館には、俺の声も竹刀の音もよく響いた。

 体育館2階はバスケ部とバレー部が使っているのだが、すでに夜9時を回っており、バスケ部はとっくに解散していなくなっている。
 学校に残っている生徒はおそらく他にはいないだろう。
 俺のやりたい放題というわけだ。

 部員たちは、直立不動で並んでいた。みんな緊張した顔をしている。
 特に1年生はそうだ。恐怖に引きつっている者もいる。入部してまだ一ヶ月くらいしか経っていないからな。慣れるにはまだ早い。

 俺は部員たちの周りを歩きながら説教をして、たまに手近な頬をビンタした。
 叩かれた部員は、歯を食いしばって痛みに耐えるしかない。赤くなった頬をそのままに直立不動を保つ。
 一通りの頬を赤く染め終わると、俺は次の段階に移ることにした。

「気合いを入れ直してやる。全員準備しろ!」
 俺の言葉に、不運な少女たちは「はい!」と声を揃え、ブルマを下げて尻を半分だけ露出し、その場で四つん這いになった。
 部員40人近くの半ケツが横一列に突き出される。
 3年生は諦めたような表情をしており、1年生は恥ずかしそうな表情をしており、2年生はその中間くらいの表情をしていた。

 1年生の中には、恐怖と緊張のためか、身体を縮こまらせている者もいた。四つん這いで並べていると、そういう奴はすぐに目に付く。尻の位置が周りよりも極端に低くなっているのだ。
 俺はそいつの尻に蹴りを入れた。
 そいつは、小さく悲鳴を上げながら前のめりに倒れ込んだ。

「ちゃんとケツ突き出せ! 練習もまともにできないくせに、罰を受ける準備もできんのか! やる気がないなら今すぐ辞めろ!」
「す、すみません!」
 蹴られた1年生は、慌てて四つん這いになり、ぐっと尻を突き出した。
 こういう時は、意識しすぎるせいなのか、逆に尻が高くなりすぎることも多い。
 今回のこいつがまさにそうだった。この姿勢では手足がだんだん辛くなってくるだろう。

 しかしここで尻を下げさせてやるほど俺は慈悲深くない。
「その姿勢を忘れるな! 分かったか!?」
「はい!」
 理不尽な指示に気付いているのかいないのか、1年生は従順に答えた。

レズアナル教師 8話 変態アナル娘

 同じように開発しても、どんなプレイが一番感じるかは人それぞれだ。
 アナルが一番感じる子もいるし、クリトリスが一番感じる子もいる。中には他のプレイが好きな子もいる。

 今日 私の元を訪れたのは、浣腸が好きな少女だった。
 一橋桃子ちゃん。2年生。読書好きの図書委員。大人しくて恥ずかしがり屋さんなんだけれど、だからこそ浣腸プレイに感じるものがあるらしい。

 彼女はクリトリスよりもアナルを弄られることを好む。なぜなら、排泄器官の方が恥ずかしいから。さらに彼女はアナル弄りよりも浣腸されることを好む。なぜなら、弄られるより排泄する方が恥ずかしいから。
 桃子ちゃんの官能は羞恥で成り立っており、羞恥こそが絶対の基準だった。

「先生……」
 桃子ちゃんは弱々しく言った。
 いつも控え目な感じで話す子だけれど、今はその傾向がより強くなっている。
 それも当然で、彼女は全裸で私にお尻の穴を見せるという恥ずかしい格好をしていた。冷たい床に裸足で立ち、私に背を向けて上半身を前に倒し、馬跳びの台になっているかのような姿勢を取っている。
 そして桃子ちゃんの手は後ろに回され、あまり肉の付いていない小さなお尻を割り開いていた。
 自らの手で肛門を露出させているのだから、恥ずかしくないはずはない。声も普段以上に小さくなろうというものだ。

 私は椅子に腰掛けて桃子ちゃんのアナルを観賞していた。
 突き出されたお尻は、私のすぐ目の前にあった。高さもばっちり合っている。
 桃子ちゃんのオマンコは、いやらしいお汁を早くも垂れ流していた。
 私に見られているだけで感じているのだ。いや、あるいは、これからされる浣腸への期待から濡らしているのかもしれない。

 どっちにしろ、とんでもない変態だ。
 真面目な子ほど実はエッチなもの、なんていう偏見があるが、私の経験から言うと、まあそういう傾向もなくはないかな、という気はする。
 しかし桃子ちゃんはそんな程度の話では全く収まらない。
 これまで私が手を出してきた女の子たちの中でも3本の指には入るくらいの変態だ。

 まあ、女の子が変態であればあるほど興奮する私もまた変態なのだろうけれど。

レズアナル教師 9話 浣腸哀願

「先生、お浣腸をしてください……」
 消え入りそうな声だった。
 けれど、自身の肛門を剥き出しにしている彼女の手から力が抜ける気配は一向にない。どころか、桃子ちゃんは何度か尻たぶを掴み直し、そのたびにアナルを前よりも広げ、直腸粘膜を大きく露出させた。
 桃子ちゃんの腸内は綺麗なピンク色をしており、瑞々しい粘膜のぬめりが私の目を惹き付けた。

 私は言った。
「またお浣腸をして欲しいの? でもねえ、短期間にあまり何度もお浣腸をしてしまうと、お尻の穴が傷付いてしまうかもしれないのよ。排泄する時に腸内粘膜に圧力が掛かって、知らず知らず消耗していくものなの。だから、そうねえ、あと3日は我慢しましょうか」
「3日もなんて……」
 桃子ちゃんはお尻の穴を広げたまま肩を落とした。
「そんなに我慢できません、先生。お願いですから、お浣腸をしてください」
「桃子ちゃんの肛門のためなのよ」
「私なら大丈夫ですから」
「それが本当なら、証明してもらえる?」
「ど、どうすればいいんですかっ」
 桃子ちゃんの声に力が入った。
 心なしか、肛門が一層広がったような気がする。
「簡単なことよ。健康な肛門なら、お尻の穴を開閉できるはず。力を込めたり緩めたりすればね。できるかしら?」
「できます。見ていてください」

 桃子ちゃんは、ゆっくりとアナルを窄めていった。
 彼女の指によって尻たぶが外側に引っ張られているため、肛門が完全に閉じきることはなかったが、それでも、大きく口を開けていた頃に比べると、明らかな変化が見て取れた。小指1本分のスペースすらもないだろう。
「はあっ」
 桃子ちゃんは息を吐き、閉じた肛門から力を抜いていった。
 今度は、スローモーションのように緩やかなペースでアナルが広がっていく。

 指3本は楽に入りそうなくらいにまで開くと、桃子ちゃんは言った。
「ど、どうですか?」
「うーん、そうねぇ、これをどれくらい続けられる? それを見ないことには何とも言えないわね」
「やってみます……」
 健気にも桃子ちゃんはそう言って、再びお尻の穴を締め始めた。
 開閉を繰り返す肛門に私は見入った。

 それから何分経っただろうか。
 桃子ちゃんは息を乱すようになった。
 アナルの収縮運動だけでも、長く続けていれば意外に体力を使うものなのだ。

「頑張って、桃子ちゃん。もう少しでお浣腸をしてあげられるから」
「はあ、はぁ……はい、頑張り、ます……」
 息も絶え絶えの桃子ちゃんだった。
 しかし肛門はしっかりと開閉し続けている。

 オマンコはすでに大洪水になっていた。
 溢れた愛液が桃子ちゃんの太ももを伝って垂れ落ちていく。
 アナルを窄めたり緩めたりするのを見られているのが快感なのだろう。
 まあ、だからこそこんな命令をしたわけなのだけれど。

 頃合を見計らって私は浣腸の許可を与えた。

レズアナル教師 10話 牛乳浣腸

「とっても頑張った桃子ちゃんのために、今日はいっぱいお浣腸をしてあげるわ」
「あ、ありがとうございます、先生」
 桃子ちゃんはまだ息を荒くしているけれど、私は構わず浣腸器を取り出した。
 息が整うまで待つだなんて、そんなことを桃子ちゃんが望んでいるはずはないのだから。

 500mlのガラス浣腸器には、冷えた牛乳がたっぷりと詰まっていた。牛乳浣腸は桃子ちゃんの要望だ。
 好きでいつも飲んでいる牛乳を下の口からも飲まされることに興奮する、らしい。
 なかなかいい趣味をしている。
 大人しくて真面目な桃子ちゃんがこんなにもエッチだなんて、クラスの男子は想像したことすら全くないに違いない。
 彼女の本当の姿を知っているのは私だけなのだ。

 私は、浣腸器の先端を桃子ちゃんのアナルに添えた。
「お尻の穴に触れているのが分かるかしら?」
「はい、分かります」
「入れて欲しい?」
「い、入れて欲しい、です」
「なにを入れて欲しいの? ちゃんと言って頂戴」
「そんな、先生、早くしてください……」
「ちゃんと言わないと、駄目」
「お、お浣腸をして、ミルクをお尻の穴から入れて欲しいです、ミルク浣腸してください」
 桃子ちゃんは、この期に及んでも恥ずかしそうに言うのだった。泣きそうな顔をしている。
 とても可愛い。

 私は先端部分を突き刺した。
 お尻の穴は桃子ちゃんの指で広げられているため、ほとんど抵抗なく埋まった。
 すぐにシリンダーを押して、ミルクを注ぎ込んであげる。
 シリンダーのわずかな重みから、ミルクが腸内に浸透していくイメージが私の頭に浮かんだ。

「つ、冷たい……」
 分かりきっていたことであっても、桃子ちゃんは、驚いたような声を上げ、お尻の穴をきゅっと窄めた。
 その動きは、まるで肛門が浣腸器に吸い付いているようだった。
「桃子ちゃんにはもう数え切れないくらいお浣腸をしてきたけど、1回目のお浣腸だけはまだ慣れない?」
「あ、はい。なんだか最初はお腹の中がすっとして、変な感じがするんです」
「ふぅん。そういうものかしらね」
 私は浣腸を受けたことがないので、その辺の感覚はよく分からなかった。
 浣腸どころかアナル開発も受けたことがないのだけれど。
 私、責め専門だからね。
 他人にアナルを弄られたいと思ったこともないことはないが、それを実行に移そうとは思わなかった。あんまり強い願望でもなかったし。たぶんこれからもそうだろう。

 シリンダーを奥まで押し込むと、かつんと音が鳴った。先端まで達したのだ。
 私は浣腸器を引き抜き、牛乳を再装填して、また桃子ちゃんのアナルを貫いた。そして一気に中身を送り込む。
 同じことを4回 繰り返して浣腸を終えた。
 計2リットルのミルクを桃子ちゃんの直腸に注入したことになる。

SMレイプ教師 14話 四つん這いでスパンキング

 俺は、きちんと尻が並んでいることを確認してから、左端の部員の後ろに立ち、尻全体が見えるようにブルマと下着を竹刀でをずり下げてやった。

 それが合図となり、尻を丸出しにされた部員は声を上げる。
「お願いします!」
 俺に気合いを入れてもらう際に決められている挨拶だった。

「掛け声だけは一人前になりやがって! しっかり反省しろ!」
 適当なことを言いながら、俺は部員の尻に竹刀を叩き付けた。
 乾いた音が体育館に響き渡る。

 叩かれた部員は、四つん這いの姿勢をなんとか保ったものの、わずかに前のめりになった。
 そして次に、息を呑む音が聞こえてきた。激痛を必死に堪えているのだ。
 尻には跡が残っていた。竹刀と同じ太さの赤い線が、白い尻に走っている。あと何分か経てば腫れてくるだろう。

 部員は、一瞬の間を置いてから言った。
「ありがとうございます!」
 声が小さいと見なされればもう一発もらうことになるので、部員は力を振り絞って声を張り上げていた。

 俺は、叩き終えた部員を尻丸出しのまま放置して、右隣の部員の後ろに移動した。また竹刀でブルマと下着を下げてやる。
 新たに尻を露出させられた部員は、大声で言った。
「お願いします!」
 直後に俺は竹刀を振り下ろした。
 打擲音。
 部員はすかさず声を上げる。
「ありがとうございます!」

 SMまがいの暴力を振るわれた上にお礼まで言わなければならないのだから、部員たちにとっては馬鹿馬鹿しい話だろう。
 それを強制する側である俺からすれば、愉快でたまらないけどな。
 まあ、俺の前では哀れな生け贄でしかないこいつらも、裏では後輩を過度にしごいたり、時には体罰を加えたりすることもあるらしいが。
 体育会系という言葉ですべてが正当化されてしまうのだから、部活というのは便利なものだ。

SMレイプ教師 15話 スパンキングの続き

 俺は、並んでいる少女たちの尻を飽きることなく叩いていった。
 全員の尻に一発ずつ竹刀を叩き込んだら、また左端に戻り、右端に向かって順々に叩いていく。
 今度は「お願いします!」と言わせることはなく、叩いた後に「ありがとうございます!」と言わせるのみだ。
 間を空けずに次々と叩いていくため、少女たちの「ありがとうございます!」と言う声は、ほとんど途切れることがなかった。

 再び右端まで行くと、しばらく尻を鑑賞することにした。さすがに腕が疲れていた。
 部員たちは、もうこれで終わってくれ、と心の底から願っていることだろう。
 思春期の少女が尻を並べて突き出すのは辛いことだろうが、それよりもなによりも、尻を襲っている熱い痛みの方が耐え難いに違いない。

 だが気合い入れはまだ終わらない。
 俺はスパンキングを再開した。右端の尻に竹刀を叩き下ろすと、次に右から4つ目の尻を打ち据え、さらにはその隣の部員に尻打ちを見舞った。
 完全なランダム。
 後ろを向くことを許されない部員たちは、いつ尻を叩かれるか分からない不安に怯えることになる。

「ありがとうございます!」
 あちこちから上がるお礼の言葉は、いつしか叫ぶような声になっていた。尻の痛みを少しでも紛らわそうとして、誰もが必要以上に大声を出しているのだ。
 何度も竹刀を叩き付けられた部員たちの尻は、最初のうちこそ赤くなっていたものの、今や青黒く変色していた。あまりに執拗な尻打ちに内出血を起こしているのだ。
 一晩経てば、信じられないくらいに腫れ上がるだろう。一週間は椅子に座るのも辛くなるはずだ。
 1年生のほとんどが泣いていた。2・3年生にもちらほらと泣いている者がいる。

 満足した俺は、竹刀を投げ付けた。特に狙いを定めたわけではなかったが、竹刀は真ん中辺りで四つん這いになっている部員の足に当たった。
「片付けとけよ!」
 短く言って俺は体育館を後にした。
 時計を見ると8時半を過ぎていた。30分以上も部員たちの尻を叩いていたことになる。
 まあまあ気分が晴れた。
 俺は大きく伸びをした。

レズアナル教師 11話 全裸浣腸

 全裸の桃子ちゃんを、私が普段 使っている事務机の上に乗せる。
 そこで、和式便所に跨る時と同じ格好をさせると、ちょうど良い高さになるのだ。立ったまま少し屈むだけで、桃子ちゃんのお腹をさすってあげることができるし、桃子ちゃんの肛門を弄ってあげることもできるし、桃子ちゃんのお尻にバケツを当てて排便に備えることもできる。

 私はとりあえず桃子ちゃんの下腹部に手を当てた。
 2リットルの牛乳浣腸によりそこは少し膨れていた。
 そのお腹を撫でてあげる。
 だからというわけではないだろうが、たまにお腹から低い音が鳴った。浣腸に驚いて腸内が蠢動しているのだ。

「先生、もう出そうです……」
「まだまだ。あと10分は我慢するのよ」
 桃子ちゃんがこれくらいで我慢できなくなることはない。それはこれまでの経験から分かっている。弱音を吐いたのは甘えているだけだろう。
 彼女にまだ余力がある証拠に、桃子ちゃんは特に反論することなく「はい」と言った。
「それでいいの。我慢すればするほど、出す時に気持ち良くなれるのだから」
 私はそう言って、桃子ちゃんの下腹部から手を離し、アナルストッパーの代わりに中指を挿入した。
「あうぅ」
 戸惑う桃子ちゃんに私は微笑んだ。
「こうして栓をしておけば、安心でしょう?」
「あ、はい……ありがとうございます、先生」
「いえいえ、どういたしまして」
 それからきっちり10分間、私は桃子ちゃんのアナルを塞ぎ続けた。

 桃子ちゃんは、肩を大きく上下させていた。全裸の身体からは熱気を放っている。わずかに脂汗さえ浮かんでいた。
「せ、先生、もう本当に、限界です……」
 机の上でしゃがみ込んだまま、桃子ちゃんは苦しそうに言った。

 手や膝を机に着いたりせず、ウンチスタイルを保っているあたり、まだ1分か2分は耐えられそうではあるけれど、まあこれくらいで許してあげようか。
 美少女が排便をしたくて苦しんでいる姿は可愛いので、もう少し我慢させてみたい気もするが、さすがにちょっと可哀想だ。別に苦しませることが目的ではないのだし。

 桃子ちゃんの肛門は、何度も私の指を締め付けてきた。限界であることを主張しているかのようだった。実際は、たぶん腹痛をこらえるために無意識のうちにアナルを窄めているのだろう。
「そんなにも我慢できないの?」
 私が聞くと、桃子ちゃんはこっちを振り返った。
「先生ぇ、お腹が痛くて、出ちゃいそうです。ウンチさせてください。私のアナルからウンチが出てくるところを見て下さい」
 要求されたわけでもないのに、恥ずかしい言葉をわざわざ選んで口にする桃子ちゃん。その可愛らしさに私は頬を緩めた。
「しょうがないわね。じゃあ、準備をするから、あとちょっとだけ待っててね」
「は、はい」

 桃子ちゃんの肛門に左手の中指を突っ込んだまま、私はわずかに屈み、机の脇に置いておいたバケツを右手で掴んだ。そして、バケツを桃子ちゃんのお尻にあてがった。

レズアナル教師 12話 牛乳排泄

 お尻の穴から指を引き抜いても、すぐに噴き出してくることはなかった。
 桃子ちゃんの肛門は、大きく開いたり閉じたりを繰り返していた。
「いいのよ、いつ出しても」
「は、はい、出ます……」
 桃子ちゃんが全身を力ませたことがなんとなく分かった。

 肛門は、開閉が突然 止まり、数秒ほど経った後、今までになく大きく広がった。
「んんっ」
 桃子ちゃんの息む声と共に排便が始まった。

 彼女の腸内にたっぷりと送り込んだ牛乳は、白い色をそのままに肛門から噴出した。ホースの先を潰して水を出した時のように、冷えたミルクが細い線を描いていた。
 しかしその直線はごく短いものでしかなく、桃子ちゃんのお尻にあてがっているバケツの底にぶつかって鈍い音を立てた。
 私が用意したバケツは、金属製のよくあるタイプだった。生徒たちが普段の掃除で使っているものだ。だから、桃子ちゃんの排泄物がバケツの底を叩く音は、掃除の際に水道でバケツに水を溜める時と同じ音だった。

 アナルを飛び出してくるミルクは、しばらくの間、真っ白な色をしていたけれど、だんだん濁り始めてきた。わずかに茶色いものが混じり始めた途端、気が付いた時にはもう半々くらいの割合にまで増えていた。とはいえ、まだ完全な液体で、臭いも大したことはない。
 桃子ちゃんは、和式便所に跨るようなスタイルのまま、膝に置いている手に力を込めているようだった。

 茶色の混じった牛乳が途絶えると、お尻の穴がぎゅっと窄まった。不自然なくらいに。
 必要以上に締め付けられた肛門の周囲からは、牛乳の雫がぽたぽたと垂れていた。
「もう終わり?」
 私が聞くと、桃子ちゃんは首を振った。
「ま、まだ……出ます……」
 辛そうな声が返ってきた。
 実際、相当な腹痛に襲われているのだろうが、しかし桃子ちゃんはそれ以上の快感に満たされているだろう。彼女の股間から垂れているのは、牛乳の雫だけではないのだから。膣口から溢れ出た愛液もまた垂れ落ちているのだった。

 浣腸をされて排便しているところを見られて感じている規格外の変態である桃子ちゃんは、更なる官能を得るべく再びアナルを広げた。
 小さくなっていた肛門が、今度は逆に思い切り口を広げ、排泄物を押し出していった。
 ゆっくりと顔を出したのは、今までのような液体ではなく、固形物だった。腸奥に眠っていたウンチが、浣腸の刺激により、とうとう動き出したのだ。
 私の片手の指をすべて足したくらいの太さをしたそれは、肛門から少しずつ這い出てきた。
 浣腸のおかげか、通常よりもいくらか水分を含んでおり、かなり軟らかくなっているようで、その太さにもかかわらず、お尻の穴への負担はそれほどでもないようだった。

 4分の1近くを牛乳で満たされたバケツに、途中で千切れた軟便が落ち、ぽちゃんと音が鳴った。そして、跳ねた牛乳が桃子ちゃんの尻たぶを濡らす。
 桃子ちゃんは、何度も肛門を収縮させ、軟便を細かく分けてバケツの中に落としていった。おそらくは意識したことではないだろう。ずっと軟便を捻り出し続けようとしても、ちょっと気を抜けばアナルはすぐに窄まり、排便は一旦止まってしまう。人体構造上、それは避けようのないことだった。

 桃子ちゃんは繰り返し水音を立て、軟便と牛乳でバケツの半分を満たした。
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