スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

JKが緊縛されている姿

 援助交際で女子高生を縛らせてもらったことがある。セックスはなし。緊縛だけ。それでも本番並みのお金を払うことになったが、まあ仕方ない。見ず知らずのおっさんに縛られるだなんて、普通は不安で承諾できないことだろうからな。何をされても抵抗できないわけで。合意に至ることができたのは、きっと相手の女子高生が、あまり深く考えていなかったからだろう。
 女子高生にはセーラー服を着たままで居てもらった。俺は、制服JKを縄で緊縛するのが夢だったのだ。ただし、上着を捲り上げて、おっぱいを丸出しにして、スカートも捲ってパンツが見える状態にした。それくらいは良いだろう。多少 文句を言われたが、俺に凄まれると、女子高生は黙り込んでしまった。そして泣きそうな顔になった。拘束された状態が何を意味するのか、やっと理解したのかもしれなかった。
 怯えた顔の彼女を写メで撮りまくってから解放してやると、安心したのか涙を零していた。

肛門性交している女子高生

 高校生になって初めて彼氏ができたのですが、その彼が中出し大好きで困っています。最初は普通にセックスをしていました。コンドームを付けてもらっていましたし、射精もゴムの中でした。しかしだんだんと彼はそれだけじゃ我慢できなくなってきたようでした。どうしても生で中出しをしたいと言ってくるようになり、話し合いの末、仕方がないのでアナルに射精してもらうことになりました。そっちなら妊娠する可能性はありませんので。そんな変態プレイをさせられることへの抵抗感はもちろんありましたが、彼はあまりそのことを考慮してくれていないようでした。
 初めてのアナルセックスは、意外にもあまり痛くありませんでした。入念に指で慣らした上、たっぷりとローションを使ったのが良かったのだと思います。排泄器官にペニスを受け入れる嫌悪感は、およそ想像通りにありましたけれど。腸内射精された時は、気持ち悪くて鳥肌が立ちました。彼の方は、そんなことなんてお構いなしに、というか気付きもしないで、中出し射精の快感に満足げでした。
 それからも、エッチのたびにアナルに中出しされています。普通に膣でセックスをするのですが、フィニッシュは腸内射精です。私は何度やってもアナルで感じることができず、どころか嫌悪感も拭うこともできず、彼の中出し好きには本当に困っています。

アナニーに夢中になっている女の子

 中学校に上がってからすぐに私はオナニーを覚えました。クラスの女子でオナニーをしている子がどれくらい居るのか、当時は皆目見当が付かなかったので、こんなエッチなことをしているのは私だけではないかと思ったりしていました。少し恥ずかしかったですけれど、しかし気持ち良くてやめることはできませんでした。
 お尻の穴でオナニーをするようになったのは、初オナニーからすぐのことでした。雑誌やら何やらで、アナルセックスのことは早い段階から知っていましたし、それにBL小説なんかでそういうことに興味もありました。だから試しにお風呂でしてみたのです。
 石鹸の泡でまみれた指を肛門に入れたのですが、快感自体はそれほどでもありませんでした。けれども、排泄器官を穿り返しているという背徳感が、興奮を高めてくれました。左手でお尻の穴に指をゆっくり出し入れしながら、右手の指でクリトリスを刺激すると、今までにないくらいの快感に浸ることができました。
 それ以来、私はアナニーに夢中になってしまいました。正確には、アナルオナニーをしながらのクリトリス弄りになるわけですが。いつも部屋でハンドクリームを使って肛門に指をズボズボしています。そうしながらBL小説を読んで、アナル責めされている登場人物に感情移入するのが最近のお気に入りです。

幼い女の子のバージンアナル

 恥ずかしながら僕は20歳を過ぎて童貞なのですが、アナルセックスの経験はあります。厳密には童貞とは言わないのでしょうか? まあともかく、挿入をしたことはあるのですが、相手は女子小学生でした。自分も男子小学生でしたが。彼女は幼馴染みで、結構 仲が良く、性に興味を持ち始めた僕に言われるまま身体を許してくれました。
 まだ幼かったせいか、彼女のロリマンコは小さく、チンコを入れようとするとかなり痛がるので、僕は代わりにアナルに挿入しました。そっちでも彼女は痛がっていましたが、マンコよりはマシだと思ったのか、懸命に耐えていました。初体験ということもあり僕はすぐに射精しました。腸内に精液浣腸された彼女は、1分後くらいに肛門からピュッと精液を噴き出していました。
 それからは、数ヶ月に一回くらいの頻度でアナルセックスをしました。彼女の方はあまり乗り気ではなかったようですが、僕は気付かない振りをして、半ば強引にアナルセックスに持ち込んだりもしました。
 中学生になってからは何故か避けられるようになり、それっきりです。

M字開脚で縛り付けられた少女

 私はストーカーに監禁されたことがあります。中学生の時です。学校から帰る途中、制服姿のまま攫われて、ストーカーの家で椅子に縛り付けられました。M字開脚でスカートを捲られ、パンツを膝まで下げられてしまいました。つまり股間は丸出しです。処女だったので、恥ずかしくてたまりませんでした。っていうか、体育でたっぷり汗を掻いていたので、臭ったりしないか気になって仕方ありませんでした。相手が卑劣な犯罪者であっても、そこは気になります。
 ストーカーは、私を犯すことなく、ただ眺めるだけでした。お気に入りの人形を飾っているような心境だったのかもしれません。そのおかげで処女を守り通すことができたわけですが、しかし性器を舐め回すように見られた恥辱は忘れることができません。犯人は元々警察から目を付けられていたらしく、私はわずか数時間で救出されたのですが、後から思い返しても気味の悪い話です。

肛門を露出するエッチな女子中学生

 俺は百人近くの女子中学生のアナルを見てきた。ほぼ同数の写メも撮ってある。俺は医者ではない。お小遣いを渡して肛門を見せてもらうのである。まあ援助交際なわけだが。セックスどころかお触りもしないので、わりと低価格で済んでいる。だから数もこなせるというわけだ。リスクはそのぶん増大しているのだが、そのことについてはあまり考えないようにしている。
 とにかく俺は女子中学生の尻穴が好きだ。様々な格好でアヌスを見せてもらってきたが、お気に入りは、立った状態で自分で尻を割り開いている姿だ。足は肩幅か、それより若干開いているくらいが良い。尻の引っ張り具合は、肛門が少し横に伸びるぐらいがベストか。
 恥じらいのある子とない子が居るが、やはり恥ずかしがっている方が良い。アナルだけを見ていても、羞恥心の有無は読み取れる。恥じらいがある子は、肛門をヒクヒクさせてしまうのだ。俺の視線を意識して、嫌でも力が入ってしまうのだろう。
 写メ撮影には、ほとんどの子が応じてくれる。アヌスを撮るだけだからな。顔はもちろん、身体だってほとんど写らない。それでも俺にとっては貴重な財産だ。日付と名前を記してコレクションしている。名前は全員偽名なんだろうが、識別できればそれで良いので、特に問題は無い。アナルコレクションを眺めながらオナニーするのが人生で一番の楽しみだ。

恥ずかしそうにオシッコしているJC

 俺の中学校には覗きスポットがあります。女子がオシッコをしているとこが見られる場所です。それは体育館の屋根上です。本当は業者の人しか登れないようになっているのですが、勝手に侵入するわけです。で、屋根上から体育館の裏を見下ろします。そこで女子バスケ部一年生の女子が良くオシッコをしています。
 女子バスケ部の上下関係は理不尽で、一年生は部活中にトイレへ行くことを禁止されていたりします。平日なら数時間のことですから我慢できるでしょうが、土曜日は朝から夕方までが部活動なので、排泄せざるを得ないのです。それで、一年生女子は、体育館裏で溝にオシッコをします。そこは、体育館と外周の壁に挟まれており、両端を段ボールで塞いでしまえば、部外者に見られることはありません。普通ならですけど。まさか上から覗かれているとは誰も思っていないようで、見下ろし放題です。
 彼女たちは、見られていないと思っているとはいえ、両端の壁が段ボールだけということに心許なさを感じているようで、いつもそわそわしながら溝を跨ぎ、サッとブルマーとパンツを下ろすと、急いで踏ん張ってオシッコをします。野外で股間を丸出しにしているだけでも、思春期の少女には恥ずかしいことなのでしょう。

精液をアナルから溢れさせている少女

 私は中学校の教師です。経験人数は54人です。ほとんどアナルセックスですけど。しかも女子生徒ばかりです。真人間からすれば許しがたい存在でしょうが、やめられないのだから仕方ありません。
 女子中学生に腸内射精をしてペニスを抜くと、ぽっかりと開いたままのアヌスから、精液が溢れ出てきます。その様子は、人によって違ってくるようです。タラタラと精液が垂れ流れてくるパターンもあれば、キュッと小さく窄まった尻穴が再び開いた時に勢い良く噴出するパターンもあります。
 射精後の余韻に浸り煙草を吸いながら、精液まみれになっている教え子の肛門が少しずつ閉じていく様を眺めるのは、至福の一時です。

ロリ娘が小便を垂れ流している場面

 小学校の教師をやっていると、少女のお漏らしを見る機会がある。そしてそれを介抱してあげることもできる。男子が漏らした時は最悪の気分だが、しかし女子の時、俺は内心で小躍りしてしまう。俺はロリコンなのである。略さずに言うと、ロリータコンプレックスなのである。この時のために小学校の教師になったようなものだ。
 オシッコを漏らしてしまった女子を、俺はまずトイレに連れて行く。男子ならそこまでで、俺はただ入り口で待っているだけだが、女子ならば中まで付いて行って、自らの手でパンツを脱がせてやる。そして、保健室から借りてきた新しい女児用パンツを履かせてやる。もちろん俺の手で。片方ずつ上がる少女の足にパンツを通して、するすると上げていき、股間にぴったりと着けてやる。
 大体こういう時は泣きっぱなしなので、なだめすかしてやる必要があるが、俺はそれすらも快感なので、何の問題もない。女子にとって俺ほど優しい先生は居ないだろう。少女を保健室に送り届けてやると、俺の役目は終わりなわけだが、教室に戻る前に、またトイレに行き、オナニーをする。そうしないと、とてもではないが勃起が治まりそうにはない。

緊縛JKが苦しみに喘いでいる

 誘拐された時のことを思い出すと今でも震えがくる。10年前。女子高生の時のことだ。下校中に私は拉致された。ワンボックスカーの横を通り抜けようとした際に、いきなり扉が開き、数人の男たちによって、車内に引きずり込まれたのである。
 その次の日に解放されたわけだけど、監禁中は恐怖しかなかった。平凡な学校生活から一転して、犯人の気持ちひとつで殺されかねない状況。尿を漏らしてしまっても、決して恥ずべきことではないと思う。
 縄できつく縛られたのも辛かった。身動きが取れないだけでなく、縄が皮膚に食い込んで痛かったし、胸やお腹を圧迫されて息も苦しかった。古い縄だったせいなのか、緊縛されて少し経つと、肌が痒くてしょうがなく、これも非常に苦痛だった。
 犯されなかったのが唯一の救いだ。両親は犯人の要求通りに身代金を払ってくれたらしい。そのおかげで、翌日には処女のまま解放された。別にこれは犯人たちが誠実だからではないだろう。強姦すれば罪が重くなるし、後で警察に通報される可能性も高くなる。だから私を犯さなかったというだけのことであり、犯人に感謝する理由はない。屈辱と恐怖とトラウマをたっぷりと植え付けてくれた彼らにいつか天罰が下されることを私は願っている。

電車内で痴漢されて動揺している少女

 大学に入って初めて電車通学をしたのですが、満員電車の辛さは想像以上でした。狭い車内に押し込まれて移動するなんて、まるで家畜のようだと思います。しかしまあ、たまには役得もあります。痴漢に遭っている女子高生を目撃できることがあるのです。恥ずかしそうに身悶えしている制服JKは良いオカズになります。
 基本的には尻を触られているくらいなんですが、ごくまれに、スカートの中に手を突っ込んだり、制服の上から胸を揉みしだいたりする痴漢もいます。そうなると女子高生は涙目になって震えたりするわけです。それがとてもエロくて俺は勃起してしまいます。
 満員電車で押し合いをしている状態でのことなので、勃起なんかしたら周りの人にそれが当たってしまうこともあり、おっさんに嫌悪の目を向けられたりもしますが、しかし興奮せずにはいられないのです。

泣き顔でレイプされてる女子高生

 僕の通っている高校は、いわゆる底辺校だ。学区内で一番学力が低い。つまり馬鹿が多い。「勉強ができても~」なんて言葉は良く聞くが、しかし実際問題、勉強のできない奴には問題が多い。これは事実。学校に行けば分かる。まともに授業を受けている生徒なんて少数派だし、授業中に麻雀やらポーカーやらを始める馬鹿も居る。普通の学校しか知らない人からしたら「漫画の世界じゃないんだから」と思うかもしれないが、現実にそういう輩は存在するのである。
 授業中はまだマシな方だ。暴力沙汰が発生することはあまりない。「ほとんどない」とは言えないのが悲しいところだけれど、しかし休み時間に比べればまだ平穏なのは確かだ。休み時間の校内は完全な魔境となる。暴力が支配する修羅の世界だ。力のない者は虐げられる。金を取られ、パシらされ、少しでも運が悪ければ殴られる。被害者は何も男子に限らない。女子の場合、殴られることはそうないが、その代わり、容姿が並以上だと、常にレイプの危険がある。女子生徒の半分は校内レイプで処女を失うという噂だ。さすがにそれは誇張されているような気もするが、しかし強姦事件は決して少なくない。僕自身、目撃したことがある。
 次の時間がサッカーだったので、体育委員である僕は、ボール出しとライン引きのために、体育倉庫に入った。そこでクラスメイトの堀江さんが不良男子に押し倒されていたのである。堀江さんは、あまり抵抗していないようだった。ただ静かに涙を流すだけで、不良たちに犯されていた。その様子から、レイプされるのはこれが初めてではないことが分かった。堀江さんはクラスで一番の美少女だった。だから、入学当初から不良に目を付けられ、四月のうちにコマされていたらしい。
 正常位で犯されていた堀江さんの足先は、男が腰を突き込むたびに、空中で揺れ動いていた。横からそれを見ていたら彼女と目が合ってしまい、僕は慌てて視線を逸らした。必要な物を手にして、逃げるように体育倉庫を出た後、自分が勃起していることに気付いた。その時 僕は、自己嫌悪に陥ることなんてなく、勃起を堀江さんに見られていなかったかどうか、そのことばかりを心配していた。
 授業を終えて家に帰った僕は、堀江さんの泣き顔を思い出しながらオナニーをした。最高に気持ち良くて、射精の勢いが凄かったのを良く覚えている。

援助交際で乱れるエロ女子高生たち

 俺は女子高生が好きだ。だから援助交際をする。エッチしまくる。援交に手を出しているからと言って、別に遊んでいるとは限らず、真面目な子や大人しい子も居る。様々な女子高生と遊べるわけで、こんなに楽しいことはないと思う。まあ、いつ捕まるか分からないという問題はあるが、そこに目を瞑りさえすれば、援交ライフをエンジョイできる。
 女子高生の中でも特に処女が好きだ。緊張しているバージンJKを優しくなだめながら挿入する時の充足感は、何事にも替え難い。破瓜の痛みで歪む顔を見下ろしながら、未通の膣内にペニスを出し入れするのは、最高の快楽だと思う。肉体的な快感を越えていると言っても大袈裟ではないだろう。

JKオムツプレイ

 予備校でバイトしていた時は、何人もの女子高生と付き合っていました。それには訳があります。俺の特殊性癖を満たしてくれる従順な女の子を探すためです。一見 大人しそうな子でも、いざ付き合うと我が儘を言い始めたりするので、深く付き合ってみないことには分かりません。
 四人目の女子高生はなかなかの従順ぶりでした。付き合って三日目で初エッチを済ませ、一週間後には変態プレイにも応じてくれるようになりました。ゆかりという子なのですが、彼女とは、尿を飲んだり飲んでもらったりしました。お気に入りはオムツプレイです。ゆかりは高校三年生でしたが、まだ中学生と言っても通用するくらいに未成熟な身体をしていました。なので、全裸にしてオムツを履かせると、妙にしっくりきました。大人すぎず子供すぎない身体に紙おむつは良く似合うのです。当然ながら、そのままオシッコをしてもらいました。そして放置です。濡れたオムツを履いたままお昼寝をしてもらいました。ゆかりは嫌がっていましたが、俺が重ねてお願いすると、大抵の言うことは聞いてもらえます。ゆかりが起きたらおむつ交換です。何度もセックスをした仲だと言うのに、ゆかりはオムツを外される時に良く恥ずかしがっていました。オシッコの匂いを指摘すると、泣きそうな顔をします。それが可愛くて、俺はわざと言及しているわけですが。オムツ姿に陰毛は相応しくないので、俺と付き合っている間、ゆかりはずっとパイパン状態でした。
 そんなゆかりですが、今では遠くの大学に通いながら一人暮らしをしています。変態プレイに嵌まることはなく、普通に大学生の彼氏を作って、普通のセックスをしているようです。

排便強制催眠

 いわゆる催眠術がどこまで効くものなのかは未だ誰にも分からないことだと思う。基本的には効かない。そんなものだ。けど、まれに大きな効果を発揮することがある。それは、被験者の性格や体質などはもちろん、その日の体調まで加えて、様々な要素が偶々マッチした時に起こる。僕が面白半分で掛けてしまった催眠術が暴走の域にまで達してしまったのも、偶然の出来事だった。クラスメイトの浅沼さんは、休み時間に誰とでも雑談に興じる気さくな女子で、催眠オタクの僕にも話を合わせて、「じゃあ私にやってみてよ」なんて笑顔で言ったのだった。僕としては成功するなんて思っておらず、気が乗らなかったのだけれど、断るのも悪い気がして催眠術を掛けた。彼女は何か嫌なことが最近あったらしく、開放的な気分になりたいなんて言っていたので、そんな感じの暗示を施したのである。その場では何も起こらず、浅沼さんは「あはは、なんか効いてるような気がするよー」などとフォローをしてくれた。
 事が始まったのは、次の授業中のことだった。浅沼さんはいきなりお漏らしをした。しかも大便である。教室中は大騒ぎになった。高校生にもなってウンチを漏らすなんて、常識では考えられないことなので、僕はすぐに自分の催眠術のせいではないかと疑ったが、しかし今更どうしようもないことだった。浅沼さんは、学級委員に付き添われて保健室に行ったが、後から聞いたところによると、そこでも再び脱糞してしまったらしい。教室では声を殺して涙を流しているだけだった彼女だが、保健室では取り乱して号泣していたのだとか。
 まったく恐ろしい話である。その日を境に僕は催眠術から手を洗った。
 ひょっとしたら浅沼さんは不登校になってしまうのではないかと心配していたが、翌日は普通に登校してきた。クラスメイトは彼女を気遣い、温かい言葉を掛けていた。美しい風景だ。しかし、浅沼さんは露骨に僕を避けるようになってしまった。僕は別にわざと彼女を陥れたわけではないのだが、まあ、仕方のないことだろう。嫌われたというより、恐れられているという感じだし。

屈辱にまみれて野糞をする思春期女子

 学校からの帰り道、私は茂みに隠れて脱糞した。女子高生になってまでこんなことをする羽目になるとは思いも寄らなかった。怒りに震えながらウンチをするなんて初めての経験だった。私は怒っていた。便意が自然によるものであれば、別に文句はない。体調が悪かったというだけの話であり、誰を恨みこともない。しかしこれは違うのだ。下剤を盛られた。間違いない。
 私は今日、友達の陽菜とケンカをした。陽菜とは昔、一緒になって悪ノリをして、ムカつく先輩のお弁当に下剤を混入したことがある。その陽菜とケンカをして即日に急な腹痛。疑惑なんてレベルの話ではない。真っ黒。確定。思春期の乙女が草むらでパンツを下ろしてスカートを捲り上げ、大便を捻り出すだなんて、あまりにも惨めで屈辱的なことだ。それを強要した陽菜を私は決して許さない。必ず代償を払わせる。そう決意しながら私は中腰になりポケットティッシュでお尻の穴を拭いた。

強制されたSMハード調教プレイ

 私は頭が良くて美少女でお金持ちのお嬢様だけれど、しかしそんな完璧超人であっても、トイレで排便しているところを盗撮されてそれをネタに脅されたりしたら、屈するしかない。用が無ければ本来なら話し掛けてくることすら許されていない召使いが、我が物顔で私の部屋に入ってきて、ベッドに腰を下ろす。私はその無礼者に跪いてフェラチオをしなければなかった。とはいえ、こんなものは準備運動に過ぎない。
 召使いは、私の口内に射精すると、煙草休憩をして、その後SM責めを始める。私は全裸で後ろ手に縛られ、床に転がされる。そして鞭打ちが始まる。手加減のない打擲に、私は、不自由な身体をのたうち回らせながら、泣き叫ぶ。とても不本意なことだけれど、涙ながらに許しを乞う。
 彼が満足したら次は浣腸だ。目に見えてお腹が膨らむまで薬液を注入された後、その状態でまたしても奉仕を強制される。今度はペニスにではなく、召使いの全身を舐め回すのである。押し寄せる腹痛のせいで、後ろ手のまま召使いの身体のあちこちに顔を寄せるだけでも、私は息が上がり汗まみれになってしまう。排泄を許されるのは、浣腸からきっちり1時間経ってからだと言われているが、それまで保ったことはない。いつも全身奉仕の途中でぶち撒けてしまうのだ。自分の部屋を自分の排泄物で汚すのである。他の召使いに掃除をさせたいところだけれど、彼はそれを許さない。私に掃除をさせる。より屈辱を味わわせたいのだろう。1時間の我慢に足りなかった時間分は、再び鞭打ちで償うことになる。床に転がされ一方的に嬲られていた時とは違い、この時は自分から尻を差し出して鞭打ちをお願いしなくてはならない。それさえやれば、尻を打たれるだけなので、ずいぶんと楽だから、従わざるを得ない。
 召使いが部屋から去ると、私は泣きながらシャワーを浴びる。

肛門を見てもらっている最中のJK

 大学が長期休暇に入り、田舎の実家に帰省すると、従妹の女子高生・ことりちゃんに久しぶりに会った。前に会ったのは小学生の時だったので、ずいぶんと背が伸びていて、女らしくなっていた。昔は大人しかった印象があったが、女子高生のことりちゃんは良く笑う明るい娘に育っていた。顔もまあまあ可愛くて、正直なところ、欲情した。
 それで、アナルマニアである俺は、肛門を見せてもらえないかと聞いてみた。もちろん、いきなりではなく、世間話をしながらことりちゃんの反応を探り、エッチな頼み事をしても大丈夫かどうかを確認した上でのことだ。まずは遠回しに、それから少しずつ核心に迫っていき、ついには頼み込んだのである。当然、ことりちゃんはなかなかオーケーしてくれなかったが、お小遣いをあげるということで、なんとか話をまとめることができた。
 俺は、ことりちゃんを自分の部屋に招き入れた。ことりちゃんは、俺に言われるまま、パンツを下ろしてワンピースを腰まで捲り上げると、床に四つん這いになった。俺はそのすぐ後ろで自分も四つん這いになり、JKアナルを覗き込んだ。尻の谷間に潜んでいる茶色い窄まりを見ながら、チンポをシゴキあげたら、すぐに射精してしまった。その日はそれで終わり。ことりちゃんは身体を起こすと俺をチラリと見て、視線を外した。照れているようだった。恥ずかしそうにしながら無言でパンツを引き上げる姿が妙に俺の記憶に残っている。
 次の日から東京に帰るまで、毎日アナル鑑賞をさせてもらった。そのたびにお小遣いをあげることになったが。俺は肛門を見ながらオナニーをするだけで、ことりちゃんの身体には一切触れなかった。それは何も俺が紳士だからではなく、単に童貞だから踏み込む勇気が持てなかっただけのことだった。お尻の穴を見せてくれるくらいだから、ひょっとしたらセックスに持ち込めたかもしれず、ちょっと勿体ないことをしたかもしれない。

女子中学生のアヌス

 私は58歳の男性教師です。最近は何かと制限がありますが、昔は生徒に対してやりたい放題でした。ビンタは当たり前。竹棒で尻を思いっきり叩くこともありました。体罰の理由は何でもありです。ちゃんとした罰の時もあるし、機嫌が悪いからなんていう時もありました。正直に言うと、無抵抗の生徒に対して一方的に暴力を振るうのは快感でした。とても良いストレス解消法です。特に可愛い女子中学生が相手だと、不覚にも勃起してしまうこともありました。
 昔と言えば、ぎょう虫検査のやり方も今とは全く違いました。最近は、シールを配って各家庭で検査してくる方式ですが、昔は学校で教師が検査を行っていました。生徒をひとりずつ奥のカーテンの中に呼び出して、そこで馬跳びのような姿勢を取らせ、教師がスカートを捲ってパンツを下ろすのです。あとは養護教諭がぎょう虫検査シールを肛門に貼り付けます。女子の場合、クラスで最初の子は大抵 躊躇するので、強烈なビンタをかまして見せしめにします。そうすると、渋々ながらも前屈をするようになるのです。そしてスカートを捲り上げパンツを下ろすのも私の役目です。これほどの役得は過去を遡ってもありません。女子中学生の小さく白い尻を間近で見られるだけでなく、その尻を割り開いて肛門を剥き出しにすることすらできるのだから、たまりません。
 本当に昔は良い時代でした。もう学校で女子生徒の尻を見る機会はありません。ギョウ虫検査も終了が決まってしまいました。最近は子供たちの人権が尊重されるばかりで、嫌な時代になったものです。

貝合わせで感じまくるレズビアン

 私は女子大生ですけれども、よく女子中学生と遊びに出掛けます。出会い系サイトで見付けた女の子です。お小遣いをあげたりして……。まあ援助交際なんですけれど。ご飯を食べて、映画に行ったりお買い物に行ったりした後、最後はラブホテルに入ります。
 基本的に女子中学生はマグロ状態です。私が何でもやってあげる感じです。服を脱がせてあげてお風呂に連れて行ってあげて身体を洗ってあげます。まあそういうのは別に自分でできるでしょうけれど。私が好きでやっているから良いんです。ベッドに上がるとますます私の独壇場になります。まずは全裸JCの色んなところを舐めてあげます。敏感な乳首やクリトリスはもちろん、首筋とかおへそとかも、刺激してあげると結構感じてくれるのです。オマンコが濡れてきたら貝合わせです。私の方は、女子中学生を舐めているだけで愛液を分泌してしまっているので、お互いに濡れ濡れです。陰唇を擦り合わせると、自分の愛液と相手の愛液を掻き混ぜているかのようです。興奮が高まってきたら、クリトリス同士を中心に押し付け合います。ここまでくると、女子中学生の方も腰を動かしてきたりします。かなり控え目ですけれどね。私がぐいぐい股間を押し付けるので、それに紛れてちょっとだけ動くって感じです。クリトリスの擦り合わせを本格化させたら、すぐにイッてしまいます。私も女子中学生も、ぷるぷる震えながら絶頂するタイプです。
 レズエッチが終わったらまた一緒にお風呂に入って女子中学生ちゃんの家まで送り届けてあげます。ご両親には、部活のOG訪問で仲良くなったことにしているので、見られても何の問題もありません。

女子高生レズセックス

 全寮制の女子校ではレズビアンが結構居ます。最初からそうなのではなく、女の子しか居ない状態が続き、自然とその中で好きとか嫌いとかいう感情が生まれるのです。まあしかし、ほとんどは卒業したら普通に男性を好きになり、結婚していくわけですが。思春期特有の熱に浮かされただけと言いますか。私もそのひとりです。積極的に女の子に恋していたわけではありませんが、いわゆる憧れの先輩は居ました。そして運良くその先輩に気に入られ、しかもその先輩もレズ気があったことで、目出度く付き合うことになりました。一緒にご飯を食べたり寮の部屋で音楽を聴いたり、そういう可愛らしい付き合いをしていたのは、初めの数日だけです。キスをしたらもうあとは流れるようにセックスをしました。と言っても、バージンの女の子同士がすることですから、舐めたり触ったりするくらいですけれど。バイブか何かを使って破瓜とか、そこまでのことはしませんでした。お互い、同性愛的な恋愛を楽しむのは、女子高生である今だけだ、と無意識のうちに悟っていたのだと思います。だから処女は守ったまま、クリトリスを中心とした快感を楽しんでいました。
 私は女子校を卒業して、大学に行き、今は普通のOLとして働いています。同じ会社の男性社員とは婚約をしています。当時のことは良き思い出として彼にも秘密です。

屈辱のアナルレイプ

 割合に荒れた中学校に通っていたせいで私は犯されたことがあります。ですが未だ処女です。アナルを犯されたのです。相手は40代の男性教師でした。体育を担当しており、体格が良くて、襲われると、女子中学生の私には到底抵抗できませんでした。先生は普段からよく怒鳴り散らすような人で、生徒からは嫌われていました。私も、放課後に雑用を頼まれた時は、内心 嫌で仕方ありませんでした。体育教官室には先生ひとりだけしか居なかったので、私は少し恐いと思いました。とはいえ、まさかアナルレイプされるとは思っていませんでしたが。だから、迫ってこられても逃げようとするのが遅れ、事態を悟った時にはもうどうにもなりませんでした。
 先生には何度か整列ビンタを受けたことがあるのですが、しかしレイプされようとしている中でのビンタの恐怖は比較になりません。たった2回のビンタでもう身動きができなくなってしまいました。床に押し倒された拍子にスカートは捲れ上がっていて、先生にパンツを引き下ろされるだけで、私の股間は剥き出しになりました。先生は、愛撫とかそういうのは無しで、すぐに挿入してきました。処女を奪われると思っていた私は、アナルを犯されても何が起きたのかよく分かりませんでした。アナルセックスの存在はぼんやりと知っていましたが、よくは知らなかったので、とにかく肛門の痛みに驚くばかりです。いつの間に準備したのかペニスにはしっかりとスキンが被せてあり、ローションもある程度使われているようでした。しかしそれでも初めての肛門性交は苦しくて、私はわんわん泣き喚いていました。仰向けの私に先生は上からのし掛かり、腰を打ち付けていました。挿入から射精までほぼそんな感じです。射精は腸内深くにされました。先生がペニスを抜くと、粘液がお尻の穴から漏れてくるのを感じました。
 アナルレイプが終わって、床に寝たまま泣いている私を、先生は何枚も写メを撮ってきました。この画像をネットに流出されたくなかったら、みたいなことを言われて脅され、私は泣き寝入りせざるを得ませんでした。画像をネタにして更なる肉体関係を強要してくるかと思いましたが、あれ以来 何も言ってきません。ひょっとしたら別の女子生徒が被害に遭っているのかもしれませんが、私にできることはありません。

アナルパールを埋め込む

 女子中学生でありながらアナルパールを使いこなしている変態は私くらいのものだろうが、気持ち良いのだから仕方がない。到底やめられるものではない。
 アナルパールは通販で調達した。付属のローションを塗り付けて、お尻の穴に埋め込むと、思ったより気持ち良くなくてガッカリしたけれど、それを抜き出した時に快感が込み上げてきてビックリした。入れる時は何も感じなかったというのに、出す時はなんだかウンチをしているみたいで、とてもエッチな感じがした。クリトリスを擦りながらアナルパールを一気に抜くと、子宮の辺りにじんわりとした疼きが広がる。その感覚が私はたまらなく好きなのだ。
 肛門を使ったオナニーをした次の日に学校で友達と顔を合わせるのは、なんだか気恥ずかしいものがあったけれど、それにはすぐに慣れることができた。今はむしろ優越感があったりする。みんなの知らない快感を私は知っている、みたいな。

浣腸に嵌まる中学生女子

 浣腸ダイエットがクラスで少し話題になっていたので試してみたことがあります。中学二年生の時です。薬局でイチジク浣腸を買ってきて、自分の部屋でこっそりと試しました。夜、ベッドの上でパジャマとパンツを膝まで下ろし、手を後ろに回して肛門に薬液を注入しました。お腹の中に冷たい液体が染み込んでいく感覚がたまりませんでした。その後は普通にトイレに行って排泄したわけですが、自分の部屋に戻ってからオナニーをしてしまいました。そこまで思いっきり欲情したというわけではありませんけれど、なんか身体が疼いてきたので慰めたのです。
 セルフ浣腸は、一ヶ月に一回くらいやっていますが、そのたびに自慰をしてしまいます。

肛門強姦されてしまった少女

 昔、家で留守番をしていた時に、知らない中年男にアナルレイプをされたことがあります。その人は、水道の検針がどうのこうのと言って、業者を装って家に上がり込んできました。家にひとりしか居なかった小学生の私は、何の疑いも抱かず男に背を向け、後頭部を鈍器で殴り付けられました。気絶はしませんでしたが、あまりの衝撃と恐怖に、抵抗心はその瞬間から完全に失ってしまいました。私は自分の部屋に連れて行かれ、ベッドの上でうつ伏せに押さえ付けられ、お尻の穴を犯されました。ローションが使われていたので、痛みはそれほどではありませんでしたが、腸内を抉り抜かれる違和感は強烈でした。まるで、ずっとウンチをしているような感覚です。到底受け入れられることではなかったのですけれど、手加減のない男の暴力が恐くて、私は大人しく犯され続けていました。
 男は終始 冷静でした。というか、上機嫌でした。鼻歌すら歌っていたような気がします。両親が帰ってくる時間を正確に把握していたようで、入念に下調べをしてきたことが窺えて、私は恐怖しました。ずっと前から付け狙われていたということなのですから……。男は三時間ほど経ってから家を出て行きました。その間、何度も何度も繰り返しアナルレイプされました。
 後から分かったことですが、近所で同様の被害が発生しており、その旨が各家庭に通知されていたりもしました。けれども、「不審者が出没」という程度の曖昧な伝え方だったため、私の家も含め、必要な警戒を取っている家はほとんどありませんでした。個人情報の保護とか、被害者感情に配慮とか、そういう最もな理由はあるにせよ、そのせいで新たな被害が拡大しているですから、もうちょっと考えることがあるのではないか、と思います。
 とはいえ、私の両親もおおごとにしようとはしませんでしたし、それについて私も特に反対しませんでした。

敏感レズのエッチ

 うちの女子テニス部にはレズビアンが結構居ます。知っているだけでも3組。知らないカップルもまだ何組か居るでしょう。女子校の高等部ならどこもそんなものだと思います。
 私も後輩の子とエッチしてます。入部初日の一年生を落としちゃいました。その子は元々同性愛に興味はなく、至ってノーマルな性癖でした。でもまあ、先輩命令で丸裸にされ、私に愛撫されていると、しっかり感じているようでした。特に乳首が敏感みたいです。ちょっと触っただけですぐに硬くなるし、指で摘み上げて軽く捻ってあげると、声を上げて身体をくねらせたりします。もちろんクリトリスも感じやすいです。散々に乳首を弄んだ後にクリトリスを刺激したら、簡単に絶頂してくれます。
 今ではすっかり同性愛の魅力に嵌まっちゃっているようです。私が卒業した後は、その子も自分の後輩を手籠めにしてレズエッチを楽しんでいるみたいです。

ザーメン中出しレイプ

 昔は良く女子高生を車で拉致ってレイプしていました。大体は3人で実行です。ひとりは運転。残りふたりで女を車に引きずり込んだり、片方が押さえ役で片方がレイプ役。中出しは最後。運転担当の特権。一人目と二人目は外出しです。どうしても中に出したかったら、アナルを犯します。まあ、そこまでやる時なんて、滅多にありませんけれど。外に出す場合は、顔射が多いですね。フェラチオは危なっかしくてできません。万が一にも噛まれたら悔やんでも悔やみきれませんから。三人ともが満足したら、適当にその辺で女を捨てます。普通の交差点で信号待ち中に、全裸のまま道路にポイッて感じです。その結果 女がどうなろうと俺たちの知ったこっちゃありません。そんな感じで50人くらいは強姦を繰り返してきましたが、なぜか捕まったことはまだないです。まあ、無差別に襲っているから、被害者の人間関係から俺たちに辿り着くことはできませんし、一応、自分らの住んでいる地域からは県を跨いで犯行に及んでいるので、それが効果を発揮しているのかもしれません。実際のところどうなのかはよく分かりませんけれど。

美少女をバイブ責め

 俺は、美少女が快感に喘いでいる姿を見るのが好きだ。だからバイブを多用する。自分で犯していたら、ゆっくり鑑賞することはできないし、延々と責め立てることもできない。学校の教師をしているので、相手に困ることはなかった。女子トイレを盗撮して、それをネタにして関係を迫るのである。要するにただの脅迫なのだが。ペニスで犯されることがないと分かった女子は、みんな露骨にホッとした表情を浮かべる。そして渋々と俺の言う通りにする。バイブで済むのなら大人しく従っておこう、という考えになるのだろう。どのみち処女を失うことに変わりはないのだが、意外に割り切りは良かったりする。俺はローションをバイブにまぶしてから、ゆっくりと挿入してやる。事前にローターの振動でクリトリスを刺激しまくるので、女子はほとんど痛みを感じることがない。バイブをすっぽりと咥え込んだオマンコは、愛液を垂れ流し、俺の手にまで伝ってくる。女子というものは、本当に感じていると、エッチな汁をいくらでも分泌することができるのだ。俺は何時間でもバイブをひたすら出し入れできる。まったく飽きることはない。途中、クリトリスにローターを当てたり、乳首も刺激してやったりしながら、女子生徒を何度も絶頂に追い込む。どこまでが限界なのかは人に寄るが、5時間も責め続けると、ほとんどの女子は反応が鈍くなってくるので、その日はそれで許してやる。すると、次の日からは、呼び出しに素直に応じるようになる。おそらくは嬉々として俺の元を訪れたのだろうが、基本的にそれを表に出すことはない。一応、脅迫されて嫌々股を開いたんだしな。そんなすぐに態度を変えるわけにはいかないのだろう。しかし、パンツを下ろすとすでにオマンコは濡れている。今までで例外はない。性欲過多な思春期の女子であればこんなものだ。俺はまた何時間にも渡って女子生徒を可愛がってやる。

凶悪犯の監禁レイプ

 連続強姦魔である俺は、それまで数十人もの女をレイプしてきたが、標的はいずれも女子大生やOLといった成年女性ばかりだった。一人暮らしのマンションに侵入して寝込みを襲うという手口だ。ある日、ふと「たまには女子高生を犯してみるか」と思った。そして実行した。いつものように家宅侵入を果たしたわけだが、この時はマンションではなく一軒家だった。家族も寝ている。しかし問題はなかった。下調べは済ませている。女子高生の両親が寝ているのは一階。女子高生が寝ているのは二階。3人の他に住人は無し。よほど騒がれない限り、両親に気付かれることはないだろう。俺は女子高生の部屋に入ると、まず彼女の口にガムテープを貼った。この時点でまず起こしてしまうことになるが、混乱しているうちに縄で縛らせてもらう。後は思いのままだ。部屋の電気を点けて、女子高生のパジャマとパンツを同時に下ろし、股間を丸出しにさせる。ろくに前戯もしないまま、ペニスを膣口に宛がう。すると、女子高生は「うー」と呻いた。この点は、OLも女子高生も変わりないようだった。構わず挿入。締め付けは良かったように思うが、しかしどうだろう。OLたちと比べて特別に良い締まりとまでは言えなかったと思う。女子高生はバージンで、かなり痛がっていたが、膣内に中出しされたことが分かると、どうやらそれどころではなくなったらしく、かなり狼狽した様子を見せた。まあどうしようもないんだが。俺はもう一度オマンコを犯して、さらにアナルにも挿入してやった。腸内射精をした後、女子高生の拘束はそのままで部屋を出て、家を後にする。朝になれば親に縄を解いてもらえるだろう。それまでは二穴から精液を垂れ流しながら泣き暮れていると良い。俺はそう思いながら帰宅した。

身体測定でパンツ一丁になる

 医療バイトで中学校の身体測定の手伝いをしたことがあります。今の時代ではどうか知りませんが、20年前は、女子であろうともパンツ一丁にして並ばせていました。ブラも外させます。おっぱい丸出しです。思春期の女の子には酷な姿でしょう。しかし教師からすればそんなのは気にするまでもないことのようでした。昔は人権意識が低かったんですよね。ましてや子供の人権ともなると、全く何の問題にもされません。私のような男性の医療関係者だけでなく、男性教師ですら、身体測定中の保健室に居座っていました。彼らは、パンツ一丁の女子中学生を鑑賞しながら、時折、列を乱したりお喋りをしたりする子を怒鳴り付けたりしていました。これで高給安定なんだから、学校の先生とは素晴らしい職業だな、と当時 思いました。今でも思いますが。まあ、それを言ったら、医者だっておいしい思いを味わうことが多々あるのですけれど。

無毛のオマンコ

 私の入っていた中等部の女子寮では、「一年生は陰毛を生やしていたらダメ」という決まりがあります。「つい最近まで小学生だったくせに下の毛が生えているのは生意気だ」という理由です。まあ要するに上級生の嫌がらせなわけですが。寮で良くある理不尽な上下関係というやつです。特に検査があるわけではないんですけれど、お風呂は大浴場しかないので、しっかり剃毛していないと先輩にバレてしまいます。だから一年生はみんな仕方なくパイパンにしていました。

レズの潮吹き絶頂

 私はレズビアンです。パートナーが居ます。同じ女子校に通う高坂絵里ちゃんです。絵里ちゃんはとても激しい潮吹き体質です。イけば盛大に潮を吹いてくれます。そんな絵里ちゃんが私は大好きです。学校のあちこちで絵里ちゃんの潮を撒き散らすのが最近のマイブームです。教卓とか黒板とか、嫌いなクラスメートの机とか。一応、ちゃんと拭きますけど、鼻を近づけて良く臭いを嗅いでみると、ちょっとアレです。教室の中だけなら、誰かに見られる可能性は低く、かなり安全なのですが、それだけだと芸がないので、時には外で絵里ちゃんを絶頂させることもあります。グラウンドの高台とか。高台というのは、朝礼の時に校長先生が立つとこです。正式名称は良く知りませんが。そもそもすべての学校にあるのかも知りませんが。生徒のほとんどが下校した後に、そこに絵里ちゃんを座らせ、指マンで絶頂させたことがあります。グラウンドに降り掛かる飛沫は、夕陽に照らされていたこともあって、幻想的な美しさがありました。

思春期の女子におむつを履かせる

 第二中学校の女子バスケ部の合宿では、一年生に対する罰ゲームがあります。ひとりだけトイレの使用を禁止され、練習が終わって合宿所に引き上げた後にオムツを履かされるのです。合宿中の一年生は基本的に体操服にブルマ姿なのですが、この罰を言い渡された子だけはオムツのみの着用しか許されません。上半身は裸です。女子しか居ない合宿ならではの光景です。罰の表向きな理由は、練習態度が悪かったからなのですが、実際は先輩に嫌われているからです。
 私が一年生の時は、河原小百合という子が懲罰の対象でした。小百合ちゃんは、学校中でも一番と言っても良いんじゃないかってくらい可愛い子で、男子から大人気でした。それで先輩たちから嫉妬を買い、練習中は良く難癖を付けられてビンタされてました。合宿でのオムツ懲罰が小百合ちゃんになったのも、案の定って感じです。合宿中は、練習が終わった後の一年生には雑用の嵐が待っているのですが、小百合ちゃんは上半身裸のオムツ姿であちこち駆け回る羽目になりました。料理を運んだり、先輩に呼び付けられたり、休む暇はありません。美少女でいつも男子にチヤホヤされている彼女には、とても屈辱的なことだったでしょう。

ウンチをしている瞬間のJK

 下校中、急にお腹が痛くなった私は、やむを得ず堤防沿いの草むらに入りました。1メートル以上の草に覆われているその茂みならば、誰にも見られることなく排便できると思ったからです。女子高生にもなって野糞なんて冗談ではありませんが、家まで我慢なんて到底できそうになく、迷っている余裕すら残されていませんでした。なので、周囲に対する警戒はちょっと不十分だったと思います。
 私は、あらかじめスカートのポケットからティッシュを取り出しておき、それを手に持ったままパンツを下ろし、スカートを捲り上げて、草むらにしゃがみ込みました。便意は限界に近かったので、すぐに液状のウンチが肛門から噴き出しました。
 その時です。なんとなく後ろから気配を感じて、肩越しに振り返りました。10メートルくらい離れた位置に、男の人が立っていました。30歳くらいだったでしょうか。彼は呆然と立ち尽くしていました。私の後を追って茂みに入ってきたわけではなく、散歩か何かをしていて偶然居合わせたようでした。私と目が合うと、その男の人は、気まずそうに視線を逸らし、反転して立ち去りました。その間も私のお尻からはビチ糞が噴出し続けていました。たぶん臭いは届いていなかったでしょうが、音はしっかりと男の人に聞かれてしまったと思います。私はゆっくりと前に向き直りました。あまりの羞恥に手の震えが止まりませんでした。しかし下痢便は出し切らないといけません。私はさらに3分以上はそこで踏ん張り続けました。

輪姦されてる女子高生

 俺は昔、走り屋をやってました。改造車を乗り回したりしてたわけですが、俺たちのチームは、他チームとの抗争も良くあった武闘派でした。そういうチームは黒いことも色々やっていて、レイプなんて日常茶飯事です。俺も良く参加してました。
 アウトローを気取っていても、女の趣味はわりとミーハーというか、普通に清楚系が好みな奴が多かったです。ギャル系はわざわざレイプなんてしなくても、向こうの方から寄ってきますしね。
 で、俺たちのチームでは、特に進学校の制服を着た女子高生を拉致るのが流行っていました。その辺を歩いているJKを車に押し込んで、溜まり場まで連れてきて、チーム全員で輪姦するわけです。
 一番印象に残っているのは、千早という子です。京大志望で、県で一番の進学校に通っている女子高生でした。黒髪で、スカートも必要以上に短くしておらず、いかにも真面目っぽい外見でしたが、意外に気が強くて、犯されている最中も俺たちを批難してきました。まあ、さすがに、チームのひとりがキレて二・三発殴り付けると、すっかり大人しくなりましたが、それでも目から反抗の意思が消えていなかったので、誰もフェラさせようとはしませんでした。万が一にも噛まれてはかないませんからね。しかし普通の女は震え上がって言いなりになるので、チームでひとりも咥えさせようとしなかったのは、千早ぐらいのものです。その代わり、俺たちの性欲はマンコとアナルですべて受け止めることになったわけですが、それが彼女の望むところだったかは分かりません。

JKと援助交際セックスを楽しむ

 俺は一度だけ援助交際をしたことがあります。相手は女子高生でした。捕まるのが恐くてそれっきりです。っていうか今でも恐いです。ある日、いきなり警察が家に尋ねてくるのではないかと怯える毎日です。まったく馬鹿なことをしたものです。
 出会い系サイトで連絡を取り、駅前で待ち合わせをした時は、わくわくで胸の高まりが止まりませんでした。律子というのですが、その女子高生は、写メで見せてもらった通りの美少女で、俺はハイテンションでラブホテルに連れ込みました。
 律子ちゃんは処女ということでしたけれど、本当かどうかは良く分かりません。挿入してもあまり痛そうではありませんでした。破瓜の血も出ていませんでしたし。まあ、激しい運動で処女膜が破れることもあるらしいので、別におかしなことではないでしょうが。
 それより、セーラー服を着たままセックスさせてくれたのが嬉しかったです。汚れるから嫌、とか何とか理由を付けて断られることが多い、という話を聞いていたので、半ば諦め半分だったのですが、何事も頼んでみるものですね。
 俺は制服JKと正常位でセックスしながら、身体を密着して濃厚なキスをしまくりました。キスをしながら膣奥を突いていると、なんだか律子ちゃんと一体化したような気分になれます。まあ、実際にはゴムを着けているので、繋がってすらいないのですが。コンドームがあるとはいえ、JKの中にペニスをすっぽりと埋めたまま射精した時は、快感で頭が真っ白になりました。
 しかし直後には後悔が押し寄せてきました。射精を終えて性欲が治まり、冷静になると、援交のリスクに考えが及ぶようになったのです。俺は律子ちゃんに、約束よりも多めのお金を渡して、それから二度と会わないようにしました。

枕営業を頑張っている新人アイドル

 いくつも応募してやっと小さな事務所に滑り込んだ私を待っていたのは、過酷な下積みだった。美少女に生まれて周りからずっとチヤホヤされてきた私には非常に辛い日々だった。私は確かに可愛い。普通に生活している分には、それだけで突出した存在になれる。しかしアイドルの卵なら、可愛いのは当たり前のことなのだ。私は、掃いて捨てるほど居るその他大勢でしかなく、実際そのように扱われる。屈辱的なことだった。
 辛いのはそれだけではない。枕営業の強制。セクハラの最上位みたいなものだが、この業界では当然のようにまかり通っている。それで確実に仕事が貰えるのならまだ納得も行く。けれど、現実はそうじゃない。身体を売って、ようやくスタートラインに立てる。それだけ。競争はそこから。スケベ親父たちに散々身体を嬲られても、結局は芽が出ずに辞めていくアイドルたちは、いくらでも居る。と言うか、基本的にはそうなる。競争率を考えれば自然なことなんだけれど、まったく納得し難いことだ。しかし、文句を言っても「じゃあ辞めれば?」という話にしかならないので、耐えるしかない。
 一対一でラブホテルに行くのはまだマシなお仕事だと言える。グラビア撮影の後、スタッフ全員にフェラチオをさせられたことがある。本番セックスはなかったのだけど、下っ端のスタッフまで含めて次から次へとペニスを突き出され、それを笑顔で咥えていかなくてはならない屈辱は、後背位で尻を叩かれながら膣奥を突かれることよりも耐え難かった。さらに悲惨なのは、地方のテレビ局の忘年会に参加した時のことだった。普通にコンパニオンを雇えば良いものを、思い上がったプロデューサーは、その権限でアイドルの卵たちを呼び付けてきたのである。私たちは、最初に彼らの前でお披露目をする際、エロ下着を身に付けて並ばされた。エロ下着というのは、布地が少ないだけでなく、ブラの真ん中に穴が空いていて乳首が丸出しになっていたり、股間部分が透けて陰毛が見えていたり、とにかく卑猥だった。もちろん、ひとりひとりデザインが異なっている。色とりどりのエロ下着姿になった美少女たちが、横一列になって立たされ、見世物にされたのである。きっと私だけでなく、アイドル全員が屈辱を感じたことだろう。それでも私たちは、ゲスな品評会に笑顔で応えるのだった。その後はもちろんお酌をさせられた。お触りは一切のNGなし。お持ち帰りも拒否権なし。私は必死に媚びへつらいながら3Pまでこなした。
 これほど嫌な思いまでして、なぜ辞めてしまわないかと言うと、正直なところ、今さら引き返せないから、である。途中で辞めてしまったら、身体を差し出してきた意味が全くなくなってしまう。それに、事務所に入ってアイドル活動を始めたことは、周囲に知れ渡っているわけで、売れずに挫折したなんて、あまりにも格好悪すぎる。その時はきっとみんなこう思うだろう。それ見たことか。分不相応な夢を見た身の程知らず。口には出さないだろうが、心の中ではそう言うに決まっている。そんなのは我慢ならない。だから続ける。本当は、もう潮時なのだと分かっていても、引くことはできないのだ。

尻穴を広げている処女を見つめる

 私が某有名女子校を志望したのは、漠然としたイメージに憧れを持っていたからだ。品性溢れるお嬢様学校とか、まあそんな感じで。合格した時は死ぬほど嬉しかった。旧態依然とした理不尽が内部で罷り通っているだなんて、実際に入る前は、思いも寄らなかった。それを知ったのは入学式の前日だ。全寮制なので、その日にはすべての新入生が集うことになっていた。寮では先輩に絶対服従だった。入寮式から異常性は露わになった。新入生は上級生の前でひとりずつ自己紹介をするわけだけれど、その際は全裸を強制される。「先輩に身も心も晒すため」とかいう訳の分からない理由だった。
 しかも、その後がさらに酷い。部屋を宛がわれ、そこへ行くと、相部屋になった先輩から身体検査を受けなければならないのだ。先輩によっては超適当に済ませてくれる場合もあるが、私の場合は徹底的に調べられた。全裸なので何も隠せるはずがないというのに、膣や肛門を自分で広げて見せ付けるよう命令されたりもした。刑務所に入る時も同じような検査があるとか何とか言って先輩は正当化していたけれど、女子校の寮でそんなことをする理由には全くなっていなかった。検査の後、「肛門の形が歪だから」という理由で、私はしばらく部屋の中では下着姿で過ごす羽目になった。

腸内射精されたアヌスがヒクつく

 高校二年生にして初めて恋人ができました。私の彼はアナルマニアです。最初は普通のセックスをしていたのですが、初体験から一ヶ月くらいして、アナルセックスを求めてくるようになりました。とても嫌でしたが、断り切れませんでした。そもそも、私は大人しくて真面目な女子高生で、彼の方は不良っぽい不真面目な男子で、セックス以外の決定権も、基本的には彼の方にあるのです。アナルセックスだと妊娠を気にせず中出しできるのも彼は気に入っているようでした。腸内射精をされてペニスを抜き出された直後の肛門は、ぽっかりと口を開けていて、ゆっくり閉じながら精液を溢れさせている、らしいです。彼が嬉々として語ってくれました。それを聞いた私は微妙な気分になりましたけれど。で、そのアヌスを見ながら煙草を吸うのが彼は好きらしいです。満足感が半端ねえ、とかなんとか言ってました。

身体測定でおっぱいを出す

 うちの中学校の身体検査は、体操服姿で受けることになっているのですが、お医者さんに聴診器を胸に当てられる時だけは、自分で体操服とブラジャーを捲り上げなければなりません。いくら相手がお医者さんとはいえ、担当しているのは中年男性だったので、胸を完全に露出するのは強い抵抗がありました。けれど、先生たちは当然のことのように説明をするので、とても抗議できる空気ではなく、私たち女子は仕方なく体操服とブラジャーを捲り上げていました。
 ひとりだけ、胸を出さない程度にしか捲り上げなかった女子が居て、その子はお医者さんの手で無造作に体操服とブラを引き上げられていました。真面目で大人しい子なので、適当にやって済まそうとしていたわけではなく、たぶん緊張して説明を聞き逃していただけだと思いますが、検査を手伝っていた女教師はそう受け取らなかったようで、その子に強烈な往復ビンタを見舞った後、全員の検査が終わるまで保健室の隅に立たせました。胸を出した状態のままです。保健室には女子しか居なかったので、誰もじろじろ見たりはしませんでしたが、その子は顔を真っ赤にして泣きそうになっていました。

JKの排尿姿を観察

 僕の趣味はトイレ盗撮である。高校のクラスで、僕がオマンコの形を知らない女子は居ない。可愛い女子も、不細工な女子も、真面目な女子も、不良っぽい女子も、そのすべてのオマンコを映像と画像で記録してある。
 クラスで一番可愛いのは周防さんだけど、しかしオマンコの小綺麗さでは、残念ながら下位に甘んじることになる。ビラビラが醜く垂れ下がっているのだ。小陰唇は複雑な形状をしており、盗撮動画を見る限りでは、まるでビラビラから直接オシッコが飛び出しているように見える。画面が薄暗くて良く見えないせいもあるだろうが……。
 クラスで一番成績の良い高見沢さんは、わりと整ったオマンコを持っているものの、陰毛がかなり濃い。尻の方までビッシリと生えている。高見沢さんは大人しい性格なのに、下の毛はなぜこうも自己主張が激しいのか、疑問だ。まあ、教室での振る舞いは、本性と少し違うところがあるのかもしれない。彼女はとても真面目なはずなのに、オシッコをした後、軽く腰を振って雫を飛ばしただけで、そのままトイレットペーパーで拭かずに立ち上がり、パンツを履いてしまっていた。横着にも程があるだろう。
 クラスで一番強気な田村さんは、不良の彼氏が居て、教室内でも攻撃的な言動が目立つ。しかし彼女のオマンコはとても可愛らしかった。幼いと言っても良いと思う。和式便器に跨がっていても、股間には綺麗な一本筋が見えるだけである。小学生のオマンコと言っても通じそうだった。陰毛も、恥骨の辺りに控え目な感じで生えているだけだ。教室では横柄な彼女だが、小便をするとオマンコを丁寧に何度も拭いていた。パンツもシンプルな白である。
 トイレ盗撮動画を編集して、クラスの女子全員のオマンコドアップが次々に入れ替わり現れるようにした映像を見ながら、僕は毎日のようにオナニーをしている。

バイブレイプ

 中学生の時に私は処女を奪われました。強姦です。登校中の道端で起きた あっという間の出来事でした。幸いと言うか何と言うか、ペニスを挿入されたわけではありません。バイブを押し込まれたのです。人通りの少ない道路でいきなり押し倒され、スカートを捲り上げられ、パンツを引き下ろされました。股間に朝の冷気を直接感じて、私は激しく狼狽しました。あまりに突然のことなので、現実感がありませんでした。まるで夢でも見ているかのように感じました。しかし、破瓜の痛みは、非情にもこれが現実なのだと突き付けてきました。下半身を見ると、男の太い手がバイブを持っていました。その先端は、私の膣に埋まっていました。本当に意味が分かりませんでした。中学生だったので、ある程度の性教育は受けています。セックスのことは知っていましたし、レイプ魔がこの世に存在することも知っていました。男の人はペニスを膣に挿入して気持ち良くなりたがっている。それは女子中学生にも常識です。しかし、バイブで犯すだけというのはどういうことなのか、理解できませんでした。様々な特殊性癖の存在は、まだ知らなかったのです。
 犯人は三回ほど荒々しくバイブを出し入れすると、さっさと引き抜き、走り去っていきました。捕まるのは半年後のことです。類似の事件が複数起きていて、張り込んでいた警官に現場を押さえられたらしいです。狙われたのは女子中学生ばかりで、犯人の家には、破瓜の血が付いたままのバイブが何十本も大事に保管されたいたのだとか。まあ、噂で聞いただけなので、本当のことなのかどうかは怪しいところです。詳しいことは何も知りません。私は被害届を出していないのです。というか、誰にも言っていません。たぶん、私と同じようにバイブ事件をなかったことにした人は、かなり居ると思います。「ひょっとしたら警察が事情を聞きに私のところにまで来るかもしれない」とビクビクしていた時期もありましたが、結局 誰も来ませんでした。

制服JCにペニスを咥えてもらう

 まだ中学生ですが俺には彼女が居ます。ちょっとした自慢です。でもセックスはまだです。彼女が拒んでいるので……。その代わり、フェラチオはしてもらってます。彼女としても、それで俺が我慢してくれるのなら、という感じのようです。おかげで彼女はバージンなのにフェラばかり上達しています。それに野外プレイも経験済みです。まあ、俺らの家には親が居るんで使えませんし、ラブホにも入れないしで、仕方なくなんですけど。学校内で咥えてもらうのが一番多いですかね。誰かに見付からないかハラハラしながらしゃぶってもらうのは興奮するのですが、彼女の方は、不安しか感じていないようです。まあ、なるべく早く射精させようと必死に唇を窄めて顔を前後させる姿は、なんだかエッチな感じがするので、別に良いんですけれど。

指でアナルを露出している女の子

 昔、AVに出たことがあります。AV嬢としてではなく、素人としての出演でした。女子高生のアナルをカメラで撮るだけの企画モノです。学校帰りに友達3人で街をぶらついていたら声を掛けられました。最初はナンパかと思ったのですが、そうではありませんでした。路地裏に連れて行かれ、ひとり1万円の謝礼をくれるとのことだったので、私たちはついつい釣られてしまいました。当時は3人全員が処女だったはずですが、まあ肛門を見せるだけなら良いかな、という軽いノリでした。顔はモザイクを掛けてくれるとのことでしたし。まあ、今から考えると、それが嘘だったら大変なことになるわけで、簡単に信じるなんてどうかしている、と思いますが、その時はあまり深く考えていませんでした。後で動画を見た時はちゃんとモザイクが掛けてあったので、幸いにも問題にはなりませんでした。
 で、撮影が始まったのですけれど、誰が最初にやるのかは結構な問題でした。やっぱり恥ずかしいですし。結局、ジャンケンで決めることになり、私は1番手になってしまいました。私は、パンツを下ろしてスカートを捲り、壁に手を着きました。そうすると、撮影スタッフの人が私のお尻を掴み、左右に開きました。肛門が露わになり外気に触れているのが自分で分かるので、とても恥ずかしかったです。まあ、我慢できないほどではありませんでしたが。それよりも、友達がすぐ近くに居ることの方が気になりました。お尻を突き出している情けない格好を見られているのが屈辱でした。なんか友達は笑ってましたし。私の番が終わると、今度は、肛門晒し中の彼女たちの姿を私が笑ってやりました。

拘束された監禁中のロリ

 女子小学生を誘拐した。俺の住んでいるボロアパートに連れ込んだ。そして犯した。とても泣かれたけど、手で口を塞いで犯し続けた。小学生だけあって、膣穴は狭かった。しかも浅かったような気がする。俺の大きくないチンポでも、ずいぶんと持て余してしまった。中出しをしてチンポを抜くと、膣口から破瓜の血が溢れてきた。俺は少女をなだめすかして、お風呂に入れてあげた。その後、一緒にご飯を食べた。そして再びセックスをした。まあレイプなんだけど。女子小学生はまた泣いてしまったので、俺は途中でチンポを引き抜いた。我ながら優しい。その代わり、フェラチオをしてもらった。彼女は泣きながら咥えてくれた。そうしないとまた犯されることはちゃんと理解できたようだった。二度目の射精で俺はようやく満足して寝た。
 次の日の朝、少女のアナルを犯した。ローションをたっぷり使ったので、少女はあまり痛がらなかった。オマンコを犯されるよりはアナルの方が良いと思ったのか、俺が射精するまで抵抗らしい抵抗はされなかった。
 正午前には家に帰してあげた。わりと従順な方だったので、誰にも言わないだろうと思っていたが、通報されてしまい、俺は捕まった。何度かの裁判を経て精神病院に送られることになった。

オシオキでお尻を叩かれる

 中学校の体育の先生はとても厳しかった。何かあるとすぐに怒鳴る。体操服を忘れると体罰を行った。私は一度だけそれを体験したことがある。準備体操が終わると、先生は私を体育倉庫に連れて行った。そこで私は自分でパンツを膝まで下ろし、跳び箱に手を着いた。先生は私のスカートを捲り上げ、裸のお尻に竹刀を叩き付けた。あまりに強烈な痛みがして、私は体勢を崩してお尻を押さえた。すると先生に罵声を浴びせられる。私は泣きながら立ち上がり、また跳び箱に手を着いてお尻を後ろに突き出した。再びのスパンキング。叩かれるたびに私は悲鳴を上げた。たぶん10発くらいだと思うけれど、それが終わっても、しばらく動けなかった。普段なら裸のお尻なんて1秒だって晒していたくはないが、それどころではなかった。叩き終わってもお尻は熱い痛みを訴え続けていた。手を後ろに回して軽く触ってみたら、自分のお尻ではないかのように腫れ上がっていた。できればずっとお尻を出したまま腫れが引くのを待ちたかったが、先生はそれを許さなかった。怒鳴り付けられて、私は渋々パンツを履いた。布地が少し触れているだけでも鋭い痛みが走り、目に溜まっていた涙が頬を流れてしまった。しかし先生は、同情する様子をまるで見せず、むしろ苛ついているようだった。私は先生に言われ、グラウンドの隅で体育が終わるまで正座していた。お尻に負荷が掛かるので正座は死ぬほど辛かった。

肛門を晒している女子高生のエッチな姿

 女子校を休んで肛門科を受診したら、酷い目に遭いました。普通なら、診察台で横向きに寝ていれば良いところを、エロ医者に当たってしまったせいで、四つん這いの屈辱的な格好を強制されたのです。しかも、エロ医者はお尻を開いたままずーっと肛門を見ていました。いやそれが仕事なのかもしれませんが、本当に有り得ないくらい長い間 凝視していたのです。触診もかなりしつこかったです。「ここは痛い?」とか「こっちはどう?」とか色々聞いてきて時間を稼ぎつつ、執拗にお尻の穴を指で穿り返してきました。私は恥辱に顔を真っ赤にしながら診察の終わりを願いました。とても悔しかったです。

レズの乱れているところ

 教師なんていうストレスの溜まる仕事をしていると、何か解消する術を持たなくてはいけません。具体的に何なのかは人それぞれですが、私の場合はエッチです。それも、レズセックスです。数学の女教師である私は、保健室の先生とレズの関係を結んでいます。ふたりとも20代前半です。
 放課後になり、自分の仕事を片づけると、私は良く保健室に行きます。部活の子が怪我をした時に備えて、養護教諭は遅くまで残っていることが多いので、大抵の場合、会うことができます。私たちは、保健室のベッドでお互いの身体を貪り合います。学校の中でこのような変態レズ行為をしているわけですが、それこそが興奮を高める材料にもなります。扉には鍵を掛けていますけれど、いつノックされるとも分からない状況で禁断の愛を確かめ合うと、とても胸がドキドキします。私も養護教諭も、股間を愛液でベトベトにして、最後には貝合わせでクリトリスを擦り付け合い、絶頂に達するのです。
 その後は何事もなかったかのように職員室に戻り、他の先生方に挨拶をして帰宅します。

強姦に走るレズビアン

 女子高生が好きだから女教師になった私ですが、先日、とうとう手を出してしまいました。相手はわりと積極的な生徒会長です。あくまで教師と生徒という関係の上ですが、結構 仲良くなったので、彼女がマンションに遊びに来てくれました。手を出すつもりはなかったのですけれど、まあ何と言いますか、成り行きで一緒にお風呂に入ることになり、そうなるともうレズの私は抑制が効かなくなってしまったのです。お風呂を出たらベッドに押し倒し、そのまま愛撫して感じさせてしまいました。そこそこ抵抗されましたけれど、あまり本気ではなかったような気がします。ですが、決して私を受け入れたわけではなく、戸惑いが先にくるばかりで、ろくな抵抗ができなかった、というところだったのだと思います。私は夢中で彼女の身体を貪り、最終的にイかせることができました。とはいえ、やはり客観的に見れば強姦ということになってしまうのでしょう。その日 以降も彼女は普通に接してくれましたが、この前、また私のマンションに来ないかと遠回しに誘ってみたら、やんわりと断られてしまいました。

オムツを履いたJC

 私はもう中学生なのですけれど、未だに寝る時はオムツを履いています。オネショが治らないんです。一ヶ月に1回あるかどうかというところですが、オムツを履いていないと、パジャマは濡れるわ下着は濡れるわ布団は濡れるわで大変なことになるので、普通の状態で寝ることはできないのです。私にとってはこういう生活が当たり前ですが、おむつのカサカサした音とか、ごわごわした感触とか、そういうのが気になることはあります。クラスメイトは誰もオムツなんて履いていないわけですし。友達にも到底言えることではありません。
 修学旅行は、オネショをしないことを願って普通に寝ました。朝は念のために皆よりも早く起きて、すぐに股間の感触を確かめました。幸いにも濡れてはいませんでした。ホッとすると同時に、こんな心配をしなくてはいけない自分がとても情けなく思えました。
 中学三年生になる現在も、寝る際のおむつはまだ取れていません。
エロ小説カテゴリ
RANKING
アダルトリンク
メールフォーム

名前:
メール:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。