闇金業者と人妻2

「舌を出しな」
「は、はい」
 幹男に顎を掴まれた状態で久美は口を開け、舌を伸ばした。
 間髪を入れず、幹男が舌に吸い付いてくる。幹男はわざと音を立てながら久美の舌を吸っていた。
 久美がじっとしていると、幹男は唇を合わせ、舌を差し込んできた。久美はそれに応えて、自ら舌同士を絡ませる。

 幹男の手が股間に潜り込んでくるのを感じながら、久美は目を瞑った。この男と肌を重ねるのは何度目のことになるだろう。八回目まではしっかり把握していたが、それ以降はどうも数字が曖昧になってしまっていた。

「んっ……」
 スカートの上から陰唇を刺激され、塞がれている久美の口から、不明瞭な声が漏れる。
 幹男は相当な経験を積んでいるらしく、巧みな手技で久美を翻弄してくるのだった。
 久美は快感を否定できない。セックスのたびに何度も絶頂させられていては、否定なんてできるはずはない。
 衣服越しにクリトリスを軽く擦られると、久美は早くもショーツを濡らした。今日も無様に潮を吹いてしまうのか……。屈辱だった。けれど、悲しくはならない。悲嘆に暮れる段階はとっくのように過ぎている。今は、この恥辱がなるべく早く終わることを願うばかりだ。
 どれだけ快楽を与えられようとも、自分は決してこんな行為を望んでいない。その矜恃だけが久美を支えていた。

 幹男は唇を離すと言った。
「脱げよ、奥さん」
「はい……」
 ショーツの湿り気をなるべく意識しないようにしながら久美はソファから立ち上がり、幹男の目の前で衣服を脱いだ。
 下着姿になると、テーブルに手を着いて、ソファに座ったままの男の顔に向けて尻を突き出した。
「さっそく濡れてやがるな」
 からかうように言って幹男はショーツの股間部分に触れた。クロッチにできている楕円形の小さな染みを、指先で撫でていく。
「はあっ……はぁっ……」
 たまらず久美は息を吐いた。何度も熱い息を漏らす。
 ショーツを挟んでいるとはいえ、陰唇をくすぐられては息を荒くするより他はなかった。
 楕円形の染みが広がり、指で覆い隠せないくらいにまでなると、幹男は愛撫を止めた。
「いつまで喘いでいるつもりだ。素っ裸になれ」
「分かり、ました」
 乱れた呼吸の中、久美はどうにか返事をした。

闇金業者と人妻1

「奥さん」
 と男は言って、女の肩を抱き寄せた。
 ソファに並んで座っていながらも、女の方は、表情を暗くしていた。
 対して男は上機嫌に頬を緩ませている。

 男は近藤幹男。闇金業者に身を置く41歳の中年である。
 体格は人並みだが、主に回収を担当しているだけあって、いかにもな強面だった。
 普段から声が大きいこともあって、意識せずとも相手を威圧するスタイルを確立しており、客から恐れられていた。

 肩を抱き寄せられている女もまた、近藤をひどく恐れていた。再三に渡る借金返済の要求は、女を震え上がらせ、無抵抗にさせていた。

 女はまだ25歳だった。宮西久美。地元の商業高校を出て就職し、3年後に結婚退職。以後は、夫の始めた小さな広告会社で経理を担当している。しかし経営は全く上手く行っておらず、たった5人の従業員に支払う給料と種々の経費をまかなうだけで精一杯となり、ここ数ヶ月はオフィスの賃貸料を丸々借金で補っていた。
 返す当ては到底なかった。久美は、自宅アパートまで週に一度だけやって来る幹男に身体を許すことによって、返済日を延ばしてもらっていた。問題の先送りに他ならなかったが、それ以外に対処法は浮かばなかった。

 最初は無理やり犯された。完全なレイプと言っていい。
 しかし、帰り際に男が残していった言葉通りに返済を猶予されると、次から迫られても、抵抗は形ばかりのものになった。
 数を重ねるたびに慣れていき、やがては習慣の一部にすらなったが、むろん嫌でたまらないことに変わりはなかった。
 夫に申し訳が立たないという気持ちもあったが、それ以上に、幹男という中年男に全く魅力を感じることができず、ゆえに幹男とのセックスはひたすらに苦痛だった。

 行為の前にシャワーを浴びることはせず、終わった後もそのまま帰って行くような、清潔感の欠落した男とは、握手することすら避けたいくらいだった。できることなら衣服の上からでも触れられたくはなかった。
 けれども、久美は耐えなければならない。握手どころか、身体中のどこを直接に触られても、一切の文句を言うことはできないのである。
 それだけでなく、久美の方からも男に触れなくてはならなかった。もちろん、手で触れるだけでは許されない。幹男に言われれば、悪臭を放つ陰茎や、充分に拭き取られていない肛門に、舌を這わせなければならないのだ。
 夫の陰茎を口で愛撫した経験はあったので、初めて幹男にフェラチオを強要された時は、なんとか涙をこらえることができた。
 だが、肛門を舐めさせられた時は、とても我慢できず、涙で頬を濡らし、嗚咽で肩を震わせ、泣き声を漏らしながら、必死の思いで舌を動かしたのだった。
 最初は、とても自分からは動けず、幹男に何度も怒鳴り付けられ、髪を引っ張られることによって、ようやく舌先を肛門に触れさせることになった。そこから舌を動かすことはできたのだが、久美の脳裏には、吐き気との戦いばかりが印象に残っていた。どのように舌を動かしたのかについてはあまり覚えていなかった。
 しかし、次からは抵抗も薄れ、舌の動きにも、幹男はあまり不満を訴えなかった。どちらかと言うと満足げですらあった。
 慣れとは恐ろしいもので、久美は、3回目、4回目ともなると、もはや陰茎を咥えるのも肛門を舐めるのも大差なく感じられるようになった。
 もちろん、幹男に奉仕することは屈辱的であり、強烈な不快感を伴うことには全く変わりがなく、許容できることではなかったが。

エッチ体験談・人妻アナル不倫

 私は専業主婦をしています。人妻です。旦那と結婚したのは2年前です。まだ子供は出来ていませんが、今のところ、幸せな家庭を築けていると思います。
 しかし私は夫を裏切ってしまいました。同窓会で再開した元クラスメイトと不倫をしてしまったのです。相手はKくんでした。イケメンでスポーツが得意で、明るくていつもクラスを沸かせていたという、誰もが認める人気者です。女子はみんなKくんに憧れていました。私も例外ではありません。
 結婚した今となっては旦那の方が好きだと断言できますが、かつての憧れだった男子に言い寄られては、あまり無下にもできませんでした。それで「落とせる」と思ったのか、Kくんは半ば強引に私をラブホテルに連れ込んだのでした。まあ、強引と言っても、私もほとんど抵抗しなかったので、事実上は合意の上でしたが……。
 後で知ったことですが、Kくんは、人妻を寝取ることに悦びを見出していました。他人の嫁を汚すことで優越感を得られるのだとか。まったく最低のクズ野郎ですが、私は見事に釣られてしまったというわけです。
 部屋でふたりっきりになって落ち着いてみると、自分がとんでもないことをしようとしているのだと気付いた私は、慌てて帰ろうとしました。しかしKくんがみすみす帰らせてくれるはずはありません。男の性質として、いちど火がつくと止まれない、というのもあるようですし。そこで、いくらかの問答の末、フェラチオで終わりにする、ということで話が付きました。旦那のことを思うとそれもしたくはなかったのですが、ラブホテルまで付いてきておいて、後から「やっぱり帰る」では、あまりにも自分勝手です。その程度の妥協は仕方ないか、と自分に言い聞かせました。

 順番にシャワーを浴びた後、Kくんはベッドの上で仰向けになりました。私は横から彼の股間に顔を埋めました。
 彼のペニスは夫と同じような見た目でしたが、咥えてみると色々な差異がありました。亀頭の弾力があまりなかったり、裏筋がくっきりしていたり。Kくんの勃起の方が全体的に硬い印象もありました。
 まあ、それよりもなによりも、クラスの女子みんなが憧れていたKくんのオチンチンを咥えているのだという感慨の方が、ずっと強く印象に残っています。正直なところ、欲情しました。私は別に淫乱ではないので、フェラチオで感じた経験なんてなったのですけれど、この時ばかりは股間が疼きました。ペニスを咥えたまま、空いている手でクリトリスを慰めたいと思いましたが、さすがにそれは我慢しました。
 Kくんは、その美貌を活かして相当に女性経験を積んでいるようで、私のフェラチオでは到底 満足してもらえませんでした。
 顎が疲れ切ってしまい、もうこれ以上はできないという段になると、Kくんはセックスの要求をしてきました。私が断ると、妥協案としてアナルセックスを提案してきました。
 アナルなら挿入しても不倫にはならない、という理屈でした。冷静に考えると、いやそれもどうなんだ、って感じですけれど、この時の私は、憧れのKくんとラブホテルに入り、疲れ果てるまでフェラチオをしたばかりです。なんとなく、それで済むのなら、と考えてしまいました。

 Kくんはアナルセックスにも慣れていて、私のお尻を丹念にほぐしてから挿入してきました。仰向けの状態で正常位です。
 ローションをたっぷり塗られた肛門は、彼のペニスを抵抗なく受け入れました。快感はありませんでしたが、痛みもありませんでした。彼が腰を前後させても、うっすらと排泄欲を感じるだけで、ペニスが出入りしていることが信じられないくらいでした。
 Kくんは、私のアナルを突きながら、たまにクリトリスを指で弄ってきました。アナルの方は特に気持ち良くなりませんでしたけれど、クリトリスの快感は、かつて感じたことがないほどでした。相手がKくんだからなのか、アナルで不倫をしているという倒錯的な状況のせいなのか、自分でもよく分かりません。
 途中で体位を変え、四つん這いになった私をKくんが後ろから突いてくるようになっても、クリトリスへの刺激は断続的に続けられました。クリトリスに触れるたびに肛門がキュッと締まる、とKくんは言っていました。
 その時に1回だけイッてしまいました。なるべく悟られないように達したつもりでしたが、肛門の締め付けがそれまでよりも強くなったのか、Kくんに気付かれてしまいました。「今、イッたでしょ?」なんて揶揄するような言い方をされて、私は顔が熱くなりました。
 また正常位に戻ってKくんはラストスパートを掛けてきました。激しい動きで腰をぶつけてきます。通常のセックスならば、膣壁を強く突かれて私も相応の快感を味わっていたでしょうが、アナルセックスではそんなこともなく、ただ身体を揺さぶられて、少しの息苦しさを感じていただけでした。
 アナルに咥え込んでいるはずのペニスの感触はあまりしませんでしたが、射精された感覚はわりとありました。腸内でペニスが脈打っているのも分かったし、熱い粘液が噴き出しているのも分かりました。射精が始まった途端にKくんが腰の動きを止めたというのも少なからず関係しているのかもしれません。

 Kくんとラブホテルを出た直後、私は不倫を後悔しました。外の空気に触れて、自分のしたことの愚かさをようやく実感したのです。
 もう二度と彼とは会わないようにしよう。そう思ったのですが、しかし半月後にはまたラブホテルに行き、アナルセックスをしてしまいました。肛門を突かれながらクリトリスを刺激される快感を、どうしても忘れられなかったのです。単純な快楽だけなら、性器を使った通常のセックスの方が上だと思いますが、どうも背徳的な行為に嵌ってしまったようです。
 人妻好きのKくんとは今でも月に一度は会っています。

エロ体験談「変態教師」「ヤクザのレイプ輪姦」

変態教師の鞭打ちプレイ
先生にレイプされて弱味を握られた女子校生の体験談。
SMマニアの男性教諭に鞭を振るわれ泣き濡れる。

ヤクザの追い込みレイプ輪姦
些細な理由から、平凡な家族をヤクザが襲う。
一人娘の女子高生は、処女の身でありながら、容赦なく輪姦される。
その後、風俗嬢にされ、人生を狂わされる。

エロ体験談「女囚経験」「優等生お漏らし」

外国で女囚になった経験
商社のキャリアウーマンが発展途上国で逮捕される。
待遇は過酷。入所時はもちろん、服役中も毎日のように肛門検査がある。
全裸で四つん這いになり、男性刑務官に尻を見せる日々。

優等生がウンチを漏らした時のこと
隣の席の優等生・郡山美雪は、朝から調子が悪そうだった。
授業中、彼女はいきなりウンチを漏らした。
あまりにも大量のお漏らしだったので、クラスのみんながドン引きしていた。

「アナルマスター葵」「援交相手はSMマニア」

アナルマスター葵(レズ絶頂)
中学校で数々の女子をアナル絶頂させてきた葵。彼女の手に掛かれば、どんな奥手の女子でも潮吹きさせることが可能。
葵は、高校入学を目前にして、期待に胸を高鳴らせる。まだ見ぬ先輩や同級生を性の虜にしてやろうと密かに決意する。
そして将来はレズアナル教師へ。

援交相手はSMマニア
サクラは真面目な女子高生だが、ふとしたことで援助交際に手を出してしまう。相手の中年男は生粋のSMマニアで、戸惑うサクラに無理やり調教を施す。遠慮のない責めを受けてサクラは泣き叫ぶ。
見知らぬ男とラブホテルでふたりきりになる恐ろしさ。

性奴隷狩り
中世が舞台のSM小説。殺されるかもしれない恐怖の中、素っ裸で整列させられるお嬢様。処女検査に浣腸。初めて味わう恥辱の数々。しかしそれらは地獄の始まりに過ぎないのだった……。

学園の女王(恥辱いじめ)
美貌を武器にスクールカーストの頂点に君臨していた女子高生。
けれども栄華は長く続かない。
転校してきた不良軍団と衝突すると、全裸にされ様々な辱めを受けて、女王の地位から転がり落ちていく。

「監禁された少女たち」「女子校生探偵!」

監禁された少女たち(令嬢拉致)
 地下組織に属する女子高生・絵里は、令嬢を次々に誘拐する。囚われの身となった少女たちは、毎日のようにSM調教を受ける。

女子校生探偵!(アナル責め)
 平和な県立の女子校で、生徒が行方不明になる。絶世の美少女新入生・加奈と、全校生徒憧れの生徒会長・麗奈は、事件の謎に挑む。

OL恥辱返済(強制乱交)
 一流企業に勤めるOLさんが借金を重ね、返済の代わりに闇金業者との乱交を半ば強制される。

カンニングの罰でお尻叩き2

 懲罰はカンニング娘から始まりました。
 叩かれるごとに自分で数を言わされます。声が小さいとその分は無効になるので、彼女は大声でカウントしていました。
 物静かな私はそんな大声を出したことなんてありません。音楽の授業でも、下から何番目かくらいの声量でしか歌ったことはないのです。果たして私の声で数を認めてくれるのものなのかどうか、不安でたまりませんでした。
 恐怖心も相当なものでした。肌を打つ鋭い音が指導室に響き渡っていたのです。それもすぐ隣で。私にとっては未知の痛みが待っているに違いなく、机に置いている手も、膝も、震えが止まりませんでした。
 カンニング娘は、11発目で「えっ?」と戸惑った声を上げました。どうやら、10発で終わると思い込んでいたようです。前にどんなことをして指導室送りになったのかは知りませんが、きっと、カンニングより軽い罪だったのでしょう。だから今回はそれよりも重い罰が下されたのだと思います。
 先生は「数はどうした!?」と言いながら、定規を叩き下ろしました。
 カンニング娘は少し呻いてから「12!」と言います。もうお尻の痛みは相当なものになっているようでした。
 しかし先生は容赦ありません。
「10までしか数えてないだろ! やり直し!」
 そしてまた定規の衝撃音です。
 カンニング娘は11から数え直しましたが、かなり辛そうでした。そして、20の後に、明らかな動揺を見せました。なんとか数は言えましたが、それも次の21までです。22を口にすることはできず、机に手を置いたまま膝を折り、しゃがみ込んでしまいました。お尻の痛みに耐えられなくなったのです。
「馬鹿野郎! さっさと立て!」
 先生は近くのパイプ椅子を蹴り飛ばして威圧しました。この時ほど教師を恐いと思ったことはありません。
 カンニング娘は先生を振り返りましたが、顔が涙でぐしょぐしょでした。彼女はずっと俯き気味だったので、いつから泣いていたのかは分かりませんが、私の目を気にしている余裕なんてとっくの昔に無くしていたのは確かなようです。
 彼女は泣き声で何か言いました。しかし感情が高ぶりすぎていて、まともな言葉になっていません。たぶん「もう無理です、許してください」とかそんな感じだと思いますが。
 先生は聞き入れることなく、怒鳴りながら彼女の首根っこを掴み、無理やり立たせました。
 懲罰の再開です。
 カンニング娘は、一発叩かれただけで号泣し始めました。
「数! 終わらせたくないのならずっと泣いてろ!」
 先生の言葉に彼女は号泣しながらも数えだします。ただ、やはり何を言っているのかよく聞き取れませんでした。まるで幼児の数え方です。けれど、さすがに先生もそこは見逃すことにしたようで、カウントを認めてくれました。
 滑舌の悪い声で「30!」と叫ぶように言うと彼女は再び崩れ落ちました。
 今度は追求されません。30で終わったのです。
 次は私の番でした。

カンニングの罰でお尻叩き1

 私はカンニングをされました。自分がしたのではありません。後ろの席から覗かれただけです。示し合わせて見せたわけでもありません。勝手に見られたのです。
 しかし私は罰を受けることになりました。カンニングをした子と同じ罰です。見られる私に隙があったから、という訳の分からない理由でした。
 まあ、うちの学校では理不尽な懲罰はたびたびあることなのですが。
 とはいえ、今まで罰らしい罰を受けたことのない私には、あまりにも納得しがたいことでしたし、とても辛いことでした。でも大人しい系の私は、抗議する勇気もありませんでした。
 私はカンニング娘と一緒に生活指導室に呼び出されました。その子は一応私に謝りました。ただし、「ごめんねー」という軽い感じで、全く誠意が伝わりませんでした。伝わるもなにも、誠意なんてものがこの子には存在しないのでしょう。真面目な優等生である私とは、根本的に違う人間なのです。

 指導室ではパンツの上からお尻を定規で叩かれます。黒板に図を描くための1メートル定規です。それをお尻に叩き付けると、凄い音が鳴ります。自分で受けたことはありませんが、懲罰の瞬間を目にしたことはあります。音を聞くだけで私は身体をビクッと反応させてしまったものです。その時はまさか自分も体験することになるなんて思いもしませんでした。
 指導室には長机とパイプ椅子しかありませんでした。私とカンニング娘は、先生に指示されるまま、スカートを脱いでパイプ椅子に置き、長机に手を着いて、後ろにお尻を突き出しました。上はセーラー服を着た状態です。下はパンツ丸出し。
 カンニング娘の方はすでに何度か経験があるらしく、慣れた感じで言われた通りにしていましたが、私はそうもいきません。最初のスカートを脱ぐことすら、恥ずかしくてなかなかできませんでした。先生にビンタされて、ようやくスカートを脱げましたが、手を着いてお尻を突き出す際にも、またビンタをされるまで踏ん切りが付きませんでした。
 この時点でもう私は泣いていました。けれど先生は全く容赦してくれません。正直なところ、私はあくまでも覗かれただけなのだから、懲罰なんて形だけのもので、かなりの手加減をされるのではないか、と期待していたのですが、そんなことは全然ありませんでした。
 先生は中年の男性教師です。そこそこに可愛くて優等生の私を、これ幸いにと欲望の赴くまま存分に嬲った。そう思うのは穿ちすぎでしょうか。
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